




3年前の 高畑充希 の主演作をまた、BS-TBS の再放送枠で全話、観直す事ができた。
メゾン・ド・ポリス のメンバーの豪華キャスト陣の熱演が、毎回熱かった👏
日テレドラマのイメージが最近ある、高畑充希 だけど、また TBS で主演作を観たいな。
原作は読んでいないが告知を見て見ようと思った。
元々、ミステリーは好きでビンゴ??な作品。
高畑充希扮する主人公の女性刑事は刑事になりたくて希望してやっと採用された新人。
でも中々、事件に向かえない不満を持っている。
そんな時、ある事件を捜査した元刑事のもとに行くよう命令された場所がメゾン・ド・ポリス??
入居者は元刑事、元科捜研、元警務科員、元警視正の華々しい履歴を持つおじ様方
何となく気に入られ、捜査会議に参加するはめに
でも只者でないおじ様方の推理は段々、事件の確信に迫っていく。
高畑充希が主役の『メゾン・ド・ポリス』。
おじさんたちにふり回される新人刑事・牧野ひよりのひよこっぷりが面白かったです。
ある古い家に殺人事件の情報を聞きに行った牧野は、元気なおじさんたちと出会います。
赤いジャージでぶっきらぼうな、迫田保。
甘いマスクで女性が大好きな、藤堂雅人。
料理と家事が得意でお茶目な、高平厚彦。
たった一言で警察幹部を動かしてしまう、伊達有嗣。
そして、捜査一課のエースだったけど、今は家事手伝いをしている、夏目惣一郎。
伊達の指示で、牧野は夏目と組んで事件の捜査をすることになります。
捜査の流れで、2人の性格がわかってくるのが、面白かっ...
もう少し、早めに犯人を特定して
先回りして犯行を防いで欲しかった。
普段、ぼんやりしてる住人たちが
豹変して犯人を探し出すって設定は
予想通りだったが
だいたい、高畑充希を最後にみた場所から
割り出したらもっと早くに
犯人の母親が怪しいとわかりそうに思うが
結構、時間がかかり
灯油かガソリンを巻いたあと
ギリギリって
ハラハラ感を出したいのかも
しれないが、引火する恐れもあるし
もっと早めにその場所に到着して
待ち伏せして巻こうとした時とかに
西島秀俊に登場して欲しかったし
仲間も西島秀俊が刺される直前に来るって
一歩遅かったら刺され...
刑事ドラマの楽しみは、犯人の予想を立てながら推理すること。このドラマでは見事に期待を裏切る。1話では、収監された容疑者が冤罪ではないかと新人刑事のひよりが疑って事件を捜査するが、往々にして容疑者は冤罪に巻き込まれ真犯人が別にいるというのが定番のすじ書きするだが、何と容疑者は冤罪どころか刑務所の中から自分の母親にさらなる犯罪を唆していたというあっと驚く事件だった。西島英俊演じる元刑事の夏目から、ひよりにもっと人を疑えと諭された通りの結果になるのだ。
そして2話では善良な老人の自殺が疑われた事件が起きて、警察は自殺で処理しようとするが、ひよりやメゾンドポリスの面々は他殺も疑って捜査する。そ...
さすが人生のベテランだなと思った。何もかもに余裕があり、素敵に見えた。
しっかりと実力を発揮できるのもすごかった。
ひよこちゃん頑張れと今回も応援をしたくなる内容だった。
女性の戦いというのはとても怖いなと感じた。PTAや不倫は本当に怖いというのを上手く脚本となっているなと感じた。
えーと、全体的に前回よりかなり面白かったんですが。
そんなことはさておき。
「牧野、結婚するぞ」
ええええええええっ。
な、何!?なんて?
ネットも騒然!てやつでしょ。
調べてないけど。
でも絶対騒然としたでしょ。
全国の牧野さん(女性)がうらやましい。
私も牧野さんって人と結婚しとけばよかった(錯乱)
もう西島君のこのひとことで、すべて飛びました。
ひより父が自殺に見せかけて殺されたのか?
みたいなシーンもあった気もするんだけど。
西島君がなんかとにかくずっとカッコよかったことしか思い出せない……。
建設予定地でネコが4匹殺された「青猫事件」を夏目と一緒に調べて廻る最中に伊達から言われたからと渋々ひよりと行動を共にする夏目が自分の分の缶コーヒーだけ買ってきてひよりを認めていない態度をとる。ツンだなァーー夏目は!そんな中で建設現場で死体が発見され、その犯人が山崎翠という富士山の景色が好きな女性だったが、ひよりは一人で残された青猫事件の犯人の瀬戸を発見したが、逆に襲われ大ピンチと思われたが、チームメゾンドポリスの面々が現れ、特に夏目が瀬戸を取り押さえ事件解決となり、やっとスッキリした。夏目がひよりに缶コーヒーを渡した場面はやっとこれでひよりが夏目に認めて貰えたと感じて良かった!と、ホッコ...
西島秀俊のエプロン姿、
毎回毎回ギャップが最高だ。
文句は主人公の刑事には
言うが、なんやかんや助け出してくれる
そんなおじさん達がかっこよすぎる。
初めて見る、野口五郎さんの演技。
御三家の中でもずば抜けて演技が上手いと
親から聞いていたが、あの変なおじさんの役を
コミカルに、かつ、カッコよく演じている。
完璧すぎる、配役に感動した。
鑑識の女性と野口五郎さんが、まさか
元夫婦とは思いもよらず。
最初は、頼らなかった彼女も
最終的には、頼るように。
ツンデレ度合いにも、かわいいと
思わず、感じさせられた。
高畑充希ちゃんが好きで見始めたけど、やっぱり西島秀俊もイケメン。
老人ホームみたいなおじいちゃんの集まりだけど、メゾンドポリスなんてしゃれた名前付けてて、可愛いなって思う(笑)
しかも全員警察関係の仕事してたなんて、全然考えられなかった!
嫌々言いながらなんだかんだ調査の協力してもらう高畑充希ちゃんもかわいい!
そしてほんとに解決しちゃうメゾンドポリスのみなさんもかっこいい!
毎回チョロっと出てくる高畑充希ちゃんが関わってるの過去の事件、なんだかすごく気になるし、ドラマの中でも重要な話なんだろうな?
警察が自殺と判断したことが、殺人になることもあるんですね、みたい...
メゾン・ド・ポリスならぬ「メゾン・ド・ギルティ」が登場した第5話。
全員元警官VS全員前科者という構図なのに、どちらかというとポリスのお爺ちゃん達の方がガラが悪いし怖いというのは面白かった!
でもやっぱり正義感や義理人情は人一倍強いお爺ちゃん達だし、自分たちと同じ老人やドロップアウトした人達に対する共感力もさすがのもの。
今度もバッチリ事件を解決してみせたので、もう尊敬するしかない!
第4話の話は大学生がバットで殴打されるという事件が発生する。この事件にひより(高畑充希)が関わっていることを迫田(角野卓造)は知っており無理やり捜査に加わる。
ひより(高畑充希)は夏目(西島秀俊)と一緒に被害者の男性のもとを訪れるという展開。この事件にはオンラインゲームが関わっていてことをきっかけにメゾンドポリスのメンバーがオンラインゲームを初めるしかも高平(小日向文世)はゲームでは神とも呼ばれる存在だったとはねビックリした。この事件って若者だけが関わっているのではなくて老人までもが関わっていたなんてまたもやビックリな話。第4話ではあるけれどこれからも楽しみなドラマになりそうだね。
迫田さん演じる角野卓造さんがいい味出していた!
バスケをやっている息子の話とか、漬物を食べているシーンとか、なんかほっこりさせられちゃいました。
意地っ張りで、融通も利かないけどステキな父親なんだなぁと思った。
ステキな話でした。
男性はいくつになっても美しい女性が好きなんですね。藤堂も例外ではなく、前のめりになって美人に肩入れしていましたね。ひよりちゃんはちょっとジェラシーを、と言うよりあきれている様です。でも、メゾンドエロスの色ボケジジイ達と言われても鋭い技がひかりましたね!
高畑充希が新人刑事の牧野ひよりが退職警察官役の小日向文世、野口五郎、角野卓造、近藤正臣の「おじさま」と元敏腕刑事でシェアハウスの雑用係夏目役の西島秀俊に振り回されながら事件を解決するのが楽しくて面白い。青猫事件と言われる件をメゾンのメンバーと解決する事になるがひより(高畑充希)から事件の内容を聞いてもやる気を見せない「おじさま」連中が区の広報誌編集者・大槻仁美(橋本マナミ)の出現で態度が一変し捜査開始したりとコメディーぽっくて楽しいドラマ。第3話の最後に元警視庁副総監伊達(近藤正臣)と科学捜査研究所の藤堂(野口五郎)がひより(高畑充希)の事で意味ありげな事を話していた事が気になり今後がど...
メゾン・ド・ポリス第8話
ひよりちゃんとおじキュンたちに、真の連帯感を
深めるための、少しきつい山登りのような回だった。
予告編の藤堂さんの画像が、少しシリアスだったから
殉職しちゃうのではないかと、真面目に心配したけど
何も起こらず良かった…
伊達さん、夏目さんをはじめメゾンのみんなは、みなトラウマを抱えている。
その経験を一致団結して有効利用できれば、困難も解決できるはず!
宗助の面構えが、鋭くてカッコよくて悲しさを誘った……
今日はひよりちゃんに悲しみ、怒り、不安がないまぜになった
表情が多かった。ひよりちゃんには、幸せになってほしいって思う。
...
第6話の依頼者は、お料理大好き高平さんの娘、小梅さん。
高平さんは小梅さんに、メゾンドポリスのメンバーを元部下だと言い、ひよりは自分に憧れていると言い、自分は伝説の刑事だと言っていた…
高平さん、嘘にも程があるよー!
みんなはじめは怒るものの、いい人たちだから、高平さんのために捜査。
そして関係者を招き、推理をするも、夏目さんが高平さんにインカムで伝える!
あくまでも、小梅さんの前では、高平さんを伝説の刑事で通してくれる優しさがいいなぁ。
トラブルもあったけれど、結果、伝説の刑事じゃなくても高平さんは、いい人で、いいパパだ。
あんなパパがいたら、...
ハイテンションな家事担当・高平(小日向文世)が今回の見どころ。彼らが住まうメゾンに娘が訪れるところからスタートする。実は高平は娘に「自分は敏腕刑事だった」と言い続けていたらしい。もちろん娘は「そんなわけはないと」気づいているがおくびにも出さないところがいじらしい。すったもんだがあったが結果的にはメゾンの面々も娘が持ち込んだ事件の解明に協力する。なんだかんだと言いながら、一致団結したプロ集団でチームワークも抜群だ。最初は元鑑識の藤堂(野口五郎)の女たらしっぷりが気になったりもしたが、今ではいい味を醸し出している。個人的な意見としては、回を重ねるごとにこのキャスティングは見事と!!拍手を送り...
認知症を患っている金森春子が足立という30年前に自分の娘を殺した犯人を、復讐の為に殺害する機会を伺う為に社員寮に入れ面倒をみていて、埋めて本当に殺してしまった内容だったが、その春子の抱えた過去の事件を伊達は気になる事件としてファイルしていたのが驚いた。伊達はこんな風に沢山の未解決と思われる事件のファイルを部屋に置いている。その中にひよりの父親の転落死した「高遠建設」のファイルも保存してあった!自殺として処理された筈の父親のファイルがあるという事はソレは事件だったという事を意味しているのか?そんな伊達のファイルが気になった回だった。
警察官新人の女の子が、警察を退官したおじさま達と次々事件を解決していくスッキリストーリー!
退官したといっても、元ベテラン警察官。その経歴といったら、一人ひとり特色たっぷり!あらゆる知識や立場を活かして、現職の警察官よりも先に真相にたどりつく?
今回は、認知症と思われるおばあさんが、「人を階段から落とした」と発言した事から捜査が始まる。
おばあさんをとりまく色々な人間関係をひとつひとつクリアにしていく。
主人公の新人警官も少しづつ成長している様子!
今回の真相は思わぬ展開でした!
藤堂が何者かに誘拐される!犯人は1億円の価値のある高遠建設の情報を出せと言う!30分という制限時間の中で緊迫したが、後からメゾンドポリスにやって来たひより、池原、館林親子全てが犯人で、ひよりが主犯だったのだ!全てはひよりの父の牧野尚人の死の真相を伊達が知っていると考えての企てだった!大きな成果は無かったが真相究明にメゾンドポリスの全員が心一つにして、立ち向かう事になり雨降って地固まるのたとえ通り、より絆が深まった!きっとこのメンバーなら真相を見つけ出せると信じられ、更に面白く見られそうだ!
刑事のひよっこの牧野ひよりと警察を引退したおじさんが住むメゾンドポリスのメンバーと事件を解決していくドラマ!
おじさんたちのわかりやすく綺麗な女性にデレデレする姿は面白くへんなやる気を出している
なんやかんやいって牧野を可愛がっている姿をみるとほっこりするものがある
特に牧野のが青猫事件の犯人を捕まえようと一人で建設現場にやってきて犯人と戦っているシーンでは牧野がやられそうになったときにおじさんたちみんなが駆けつけてくれてすごく感動した
あの夏目さんが牧野のことを認めてコーヒーを渡すシーンではやっとだ!!と思った
おじさんたちは元警察官ということで経験豊富で牧野を育てている感じ...
加藤実秋さん原作小説が待望のドラマ化!
柳町北署の新人刑事牧野ひより(高畑充希)が古びた洋館を訪れたところ、、、
なんやかんやあってこの洋館「メゾン・ド・ポリス」に住む元警察官のおじさんたちと共に難事件を解決していくことに!
おじさんたちはいつも自由でふざけているけど、いざという時にはみんなで協力して困っている人をお助け!
お笑い要素たくさんだけど、実はキャストがすごい!
西嶋秀俊をはじめ、近藤正臣、角野卓三、野口五郎、小日向文世など実力派俳優が勢ぞろい!
1話完結でとっても見やすい!
次回も楽しみ!
第7話は、窃盗事件が発生。被害者は、伊達(近藤正臣)の幼馴染、本郷(井上順)。
今回もメゾン・ド・ポリスの住人が活躍する。特に、お目付け役の牧野(高畑充希)が事件の真相を暴くところが必見。
それと同時に、夏目(西島秀俊)の過去も少しずつ明らかに。
優秀な刑事がなぜ警察を辞め、メゾン・ド・ポリスの使用人に甘んじているのか?牧野でなくても気になるところ。
お墓の前で、夏目に花を投げつけ「人殺し」と叫んだ女性。その女性こそ、夏目が強引な捜査で自殺に追いやった男の妻だった。
そして、その男は、牧野の父と同じ会社に勤めており、同じように転落死だったのだ。これは偶然なのだろうか?
父の死...
このドラマは警察OBを演じる、ひょうきんな役の小日向文世、気難しい役の西島英俊、頑固な役の角野卓造、深みのある役の近藤正臣という、そうそうたる豪華な役者の布陣が見物だ。
そして高畑充希演じる主人公の、ひよりという新人刑事は、刑事になった理由が建設会社に勤務していた父親が謎の死を遂げ、自殺として処理された事に疑問を持ったことだった。彼女はメゾンドポリスいう一見、使い物になりそうにもない引退した元警察OBの老人の家に送り込まれるのだが、この老人たちが、コミカルだが、ひよりの事件解決に力になるので、毎回、驚きの連続だった。
7話では、元警視庁副総監だった伊達を演じる近藤正臣が、ずっと追って...
ひより(高畑充希)のたくらみがすごくて、こんな手間をかけるより素直に伊達(近藤正臣)や夏目(西島秀俊)に素直に父親の事件のことを聞けばいいのにと思ってしまった。草介(竜星涼)が警察の人間だったとは!
今後の展開がさらに楽しみになったエピソードだった。
第一話直前にやっていた番宣を見て
「おもしろそー」
と思って見始めた「メゾンドポリス」
期待通り!
一話完結のコメディチック満載な刑事ドラマで毎回ワクワク。
なんといってもメゾンドポリスに住むおじさまたちが素敵だわ。
近藤正臣さんの白髪とセーター。
角野卓造さんのジャージ。
小日向文世さんの可愛いメガネエプロン姿。
野口五郎さんの白衣。
西島秀俊さんの冴えないエプロン姿。
全部いいーー!
あとは高畑充希ちゃんのみずみずしい可愛らしさがおじさまたちにドハマり!
みんなの過去が気になるぅぅ!
西島秀俊さんがカッコイイ!!
今までに無かった刑事もので楽しい。
出てるキャストが豪華で、久しぶりにテレビドラマの連ドラでお金かかってるんだろなと思える。
しっかり刑事ものなのに、笑えたりするストーリーが斬新!!
刑事ドラマって同じような設定でも役者が変わるだけでまったく別のドラマに見えるよね~
メゾンドポリスもどっかで見たことありそうな設定だけど
1人1人のキャラクターが面白くて、とっても楽しく見れた!
楽しく見れたけど、違和感を感じた部分ももちろんあった。
たとえば警察の上の方の人に電話をできる人物で名前もわかっているのに
変なおじいさん扱いを続けたいからなのか
何者であるのかまったく調べようともしないひよりの行動とか。
ちょっと調べたらすぐわかりそうなことをなぜわからない状態にしておくのか謎すぎるよ~
そういうところでひよりの刑事としての能力のなさを見せて...
高畑充希が主演ということもあって見始めた「メゾンドポリス」。
元刑事の夏目惣一郎を演じる西島秀俊は高畑充希と「とと姉ちゃん」で共演していたが、そういうこともあり息が合っていた。
夏目は初めは自白を強要している危ない刑事だという印象だったが物語が進むうちに高畑充希演じる牧野ひより連続殺人事件の犯人が
実は別にいるのではないかという推理は外れていた。
犯人に燃やされそうになっているひよりを夏目が助け出し、ひよりは助けられ、犯人は逮捕された。
このシーンは僕もしびれた。
新米刑事の牧野ひよりはある殺人事件の参考人になるかと思い、刑事を退職した夏目の元を尋ねる。そこから元刑事の謎めいたおじさんたちに囲まれて事件を解決していくコメディ刑事ドラマ。
事件の内容や背景よりも、おじさんたちが本気を出すシーンが何よりも圧巻。「趣味程度に落ちてきた」という割にしっかりと解明してくれる元科捜研、メタボが気になる体つきなのにいざという時の武道はピカイチな元警部補、「話はつけておく」と謎の権力をもつ元警視庁などなど、おじさんの本気がとにかく「えっ」という驚きでいつの間にか話が進んでしまうくらい。
おじさん萌な人には向いているドラマ。
熟練の演技が光る
シニア世代のベテラン俳優たちが定年退職し
てシェアハウスに集い生活をしている。
ひときわ若いひよりちゃんと
百戦錬磨のおじさんたちとの
ジェネレ-ションギャップを踏み越えたやり取りが
メチャ面白くて毎回クスス、、、
と笑ってしまいます。
だけど事件もひよりちゃんのお父さんがなくなった原因も
なかなかミステリアスで毎回魅かれてみてしまいます。
それにしてもゲストで出た橋本まなみって
オバサン顔というか老け顔だなぁと思いました。
あまり好きじゃないのかも。