1話に比べるとちょっとだけ推理っぽいことをしていたような気がする。とはいえ、本格刑事ドラマの推理とはほど遠いので、その辺は変わらず気楽なドラマって感じ。周りが男だらけなんで、ひたすら深キョンがかわいい。
富豪刑事1 第2話





1話に比べるとちょっとだけ推理っぽいことをしていたような気がする。とはいえ、本格刑事ドラマの推理とはほど遠いので、その辺は変わらず気楽なドラマって感じ。周りが男だらけなんで、ひたすら深キョンがかわいい。
話の展開が早く、最後は正義が勝つというパターンが見ていてスカットする。
ミラクル三井の完結編。フタを開けてみれば実にあっけないようなネタばらしではあったけど、それがかえってミラクル三井のもの悲しさを語っているというか。真実なんてほんとはシンプルなんだろうな、ということを考えてしまった。ギャグはあんなにしょうもないドラマなのにw
昔、映画の「リング」が流行ってたのをリアルタイムで体験してたこともあって、斉藤由貴のやつがかなり怖かった…。ビデオテープの粗い画質がまた恐怖を増幅させてくれる。杉咲花のおすすめプラチナムは使ってみたい(笑)。
シングルマザーをしてる保健の先生が主人公。猿渡教頭が意外と子どもに優しいとか、大江戸一家でお世話になるゆうたとか、篠原さんとのいい感じを壊されるヤンクミとか(笑)。本筋以外の小ネタもいっぱいあって楽しかった。
入試、出産と続いた流れでちょっとほのぼの系エピソード。トシちゃんが主人公となって初恋を描いたんだけど…金八を信用して告白したのに、まさかその惚れた本人から「好きな人がいるの?」と直接聞かれたら、思春期真っ只中の男子にはたまったもんじゃないだろう(笑)。時代といえば時代で片付くけど、デ、デリカシー!と見てて思ってしまった(笑)。
ダブル主演の2人の、キラキラした演技とストーリーに毎回キュンキュンさせられていました。英会話スクール、英会話が沢山出てくるので、英語の勉強もしたような気持になれました。英会話スクールが勤務先で、そこのインテリアなどがとてもお洒落でステキでした。
歴史の勉強にもなり家族で楽しめる
瀬戸康史演じるすっごい美人な蔵子は、かわいいとカッコイイを兼ね備えているハイブリットさが最高の魅力!漫画の実写化はつまらなくなりがちだけど、これはそれぞれのキャスティングが絶妙で、ストーリー展開もテンポよくて素晴らしいと思う。月海のテンションがコロコロ変わるのもオタクっぽくてすごく好き。2話は天水館の危機が発覚して、尼~ずの変身アフターに沸いた。そして、あの北大路欣也さんのお口から「あの時はBまでしかしていない」なんてセリフが聞ける日がくるとは…。最近の子たちには意味が分からないであろうセリフで吹きました!
まっすぐ一直線な宮本って生きづらそう。でもまだ社会に出たばっかりで、こうして営業マンは育っていくんだっていう過程をみてる感じ。なんだけど、時代が昔だから、ワイロとか下ネタとかああいうのは今の時代は減ってるはず。せいぜい食事での接待くらい?コンペでも情報を流されて不利になっても文句も言えず、だって顧客にとっては得だったらどっちでもいいんだもんね。それでもライバルに暴力ふるうのはないわー。でも坊主にして笑うシーンはなんか良い。サラリーマンって本当に大変だ。