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  • シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。 第3話

    このドラマの見方と流星くんの魅力

    3.0
    • 出演者 3.0
    • ストーリー 2.5
    • 演技 2.0
    • 映像 3.0
    第一話、第二話とキツすぎて心折れかけてたのだけど第三話目にしてやっと体がこのドラマに慣れてきた気がする。

    この口コミ投稿をしていなかったら確実に見ていないドラマなんだけど、頑張って三話見続...
    続きを読む 第一話、第二話とキツすぎて心折れかけてたのだけど第三話目にしてやっと体がこのドラマに慣れてきた気がする。

    この口コミ投稿をしていなかったら確実に見ていないドラマなんだけど、頑張って三話見続けると体も慣れてきてどこか楽しいところを探そうとしだしている。

    えらいもんで第3話になってくると、「パンダー」!!にもちょいだしメンタリストにも小さじいっぱい分に恋愛に囲碁風味の設定にもツッコミを入れることなく見れるようになってくるもんやね。

    我がことながら人間の適応力というのはすごいな・・・。

    今回のあらすじは

    門田明宏(山崎樹範)の診察を受けた川田レン(清野菜名)は、表情が豊かになったと言われる。恋をしたからではないかと門田に指摘され、森島直輝(横浜流星)を思い浮かべるレン。彼女の精神状態は落ち着いているように見えたが、10年前に遭遇した火事の記憶のフラッシュバックも度々起こっていた。
    そんな中、スピードクライミングの日本代表・宮澤沙奈恵がコーチの鹿野博史とともに緊急会見を開き、日本で近々開催予定の世界選手権を辞退すると発表。沙奈恵は金メダルを確実視される有望選手だったが、練習中に突然ロープが切れて転落し、大ケガを負ってしまった。彼女は会見で、誰かが故意にロープを切って自分を殺そうとしたと主張。


    謎の解明から始まった今回、毎回説明少ねえんだよー!!!!

    ちょいだしちょいだしにしてきやがってー!!

    今回のゲストは元AKBの秋元才加さん。この人のスタイル結構好きなのだよね。実は腹筋も割れててかなり筋肉質な体をしてるのがドラマの中では見れなかったのがちょっと残念。

    事件ドラマの安っぽさは一話、二話と変わらず・・。

    時間の関係だから仕方ないのだろうけどフリが弱すぎ!!説明はしょりすぎ!!

    この脚本家さんエッチの時にあんまり前戯しないタイプやろ!!

    「とりあえずおちち触っといたらええんやろ」

    的なところあるやろ!!!

    女の子を車の助手席に乗せたらそのままラブホテルに直行するタイプの人間やろ!!

    確かに、それが目的地への最短ルートだけれども!!!!!

    そんな営みは果たして盛り上がりますか!?

    心震わされますか!?

    あなたのセックスこのドラマにあられわてるよ!!

    このドラマの進行をセックスで例えるなら

    女の子と会ってすぐ車の助手席乗せて、ラブホへ直行!!

    シャワーも浴びずにいきなり全裸で試合開始。

    簡略化された愛撫の後すぐに合体

    奇抜な体位はするくせにチョコチョコ途中で水飲んだり、スナック菓子食べたり、普通に話しかけてきたりするから

    集中して興奮できへんわー!!!!

    やりたいこと一個にまとめてこい!!!

    って感じやねん!!

    ・・・。

    ドラマの進行をセックスに例えるのはやめよう・・・。

    脚本家さんの性癖なんかどうでもいいのだ・・・。




    僕は第三話でやっと気づいたのだけど、ちょっと前にあった話題の事件をネタにしてそれを「白黒ハッキリつける」という時事風刺ドラマなんだね。

    ごめん、第一・二話ではピンとこなかった。

    そういう世間で話題になった事件をどういうふうに斬っていくのかってことなのね。

    第3話にしてやっとドラマの意図がわかったのは今回の件で登場した監督があまりにもレスリングの栄監督に寄せすぎてたから(笑)

    たぶん、レスリングと体操のパワハラ疑惑とカヌーの日本代表とかの不祥事事件とかを少し摘んでるんだろうけど

    なんか斬りかたが今ひとつなんだよなー!!

    世間に知られてなかった真相を

    「これはドラマですよ〜。信じないでくださいね〜」って感じで出すわけでもなく

    今まで誰も言わなかったようなことを踏み込んで言っちゃうわけでもなく・・・。

    なんかもっと毒づいて

    「え?地上波でこんなこと言うてまうの!?」

    ってところがあったら面白くなるような気がする。



    少しずつ謎の部分が解明されてきてるんだけど

    「私をオリから出して」ってセリフの意味がここらでようやく繋がるのね。

    主人公が双子で片方火事で亡くなって生き残った片方がどうこう。。。

    ん?

    あれ?

    この設定どっかで見たことあるぞ

    これまんま「さよならドビュッシー」やん!!!

    双子で片割れが火事で死んで、生き残った方は実は死んだと思われていた方でって設定なんちゃうの?

    て言うか、このドラマいろんな作品の設定の掴み込みが多いねん!!!

    パクるならわからんようにパクれ!!

    わざとなのかな?

    芸人やったら一昔前の時事ネタ使って、売れた人のネタパクリまくるなんてことは「汚れ」と言われてもおかしくないことやねんで!!


    今回、横浜流星くんの魅力があんまり出てない回でもったいなかったね。

    この人のアクションキレがいいなって思ってたら空手の世界選手権出てるような人なのね。

    清野菜名さんもアクションできる人だから二人ともガンガン立ち回って欲しい。

    時代劇みたいに「おいおい、敵何人おんねん」ってくらい出して毎回無茶苦茶な立ち回りにして欲しい。

    ただでさえ時代劇っぽい作りなんだからさー!!

    でもおじさんにもこのドラマで横浜流星くんの魅力がわかってきた気がするね。

    顔もイケメンなんだけど、一番の特徴は声!!

    このウィスパーボイス!!そして引き締まった体に、キレのあるアクション!!

    これは美少年好き女子はたまらないだろうな。

    だってこれ少女漫画から出てきたような設定やもんね。

    背が高くて色白で、顔小さくて、線が細くて、声がセクシーで、優しくて、頭が良くて、喧嘩が強くて、少し闇を抱えてる美少年・・・。

    こんなやつおるわけないやろ!!!!

    さて最後のシーンで横浜流星くんの乳首さんがチラ見えしました。

    僕の見たところ流星くんの乳輪は

    目尻が少し下がった「タレパンダ型」!!

    もう流星く〜ん!!

    どこまでパンダ好きやね〜ん!!!

    あんた最高のキャストだよ〜!!!
  • テセウスの船 第2話

    お母さん(榮倉奈々)の想いにジーン😿

    3.5
    • 出演者 3.5
    • ストーリー 3.5
    • 演技 3.5
    • 映像 3.5
    過去を変えてることで未来が変わり、起こる事件の時間が変わったりするって、仏じゃないけど「因果だな〜」と思ってそこも楽しめるテセウスの船🤗

    でもこのペースで人が死んでいったら1クール持たない...
    続きを読む 過去を変えてることで未来が変わり、起こる事件の時間が変わったりするって、仏じゃないけど「因果だな〜」と思ってそこも楽しめるテセウスの船🤗

    でもこのペースで人が死んでいったら1クール持たないよね??
    現代のお兄ちゃんに安藤政信とか貫地谷しほりをキャスティングしているくらいだから、途中で現代に戻ってくるのかな?それともいったりきたりするのかな?

    面白いのでだれずにいって欲しい!

    そして気は早いけど次回ではユースケサンタマリア演じる刑事が「おれはお前の正体を知っている」って言ってたけどどういう意味で言ってるのか気になるわー!
  • シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。 第3話

    本格アクションドラマ!

    4.0
    • 出演者 4.5
    • ストーリー 4.0
    • 演技 4.5
    • 映像 4.5
    続きを読む 清野菜名ちゃんと横浜流星くんがW主演を務める『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』は、もはや世界でも通用するレベルと言っても過言ではない二人のアクションで見ごたえあり!

    清野菜名ちゃんは高校生の時にアクション養成所に通って本格的なアクションを学んだという経歴の持ち主だし、横浜流星くんは中学生時代に極真空手の世界大会で優勝したというアクション俳優としては完璧すぎる経歴の持ち主。

    ミステリーとしてのストーリー展開も楽しみだけど、日本ドラマでは決して多くない本格アクションドラマとしても期待充分!

    前回の第2話でも息の合ったアクションシーンがすごかったから期待していた第3話。
    今回は2人揃ってのキレッキレ“シンクロ回し蹴り”が見れて感動。

    アクションシーンとは打って変わって、図書館で自らの過去を告白するレンに自分も父を失ったことを告白してそっと“引き寄せハグ”する直輝…いや、ここ図書館だよね?

    ラストの直輝から精神科医・門田への「川田レンは、レンじゃないですよね?」という問いかけ。レンとしての記憶を植え付けられてる?初回から意味深に映っていたレン、リコそれぞれが塗り潰された写真の秘密がますます気になる。

    とにかく横浜流星好きにとっては優しい直輝と冷たい飼育員さんのギャップが最高すぎてやばい。

最新口コミ 最新口コミ

  • 麒麟がくる 第2話

    油売りから成り上がった道三😎

    3.5
    • 出演者 3.5
    • ストーリー 3.5
    • 演技 3.5
    • 映像 3.5
    の凄みが分かる第2話。

    この時代は騙し、毒殺などは当たり前だったんだろう🤔

    本木雅弘が見事に怪演してるね🤗

    後に日の本を席巻する織田信長が何度ぶつかっても勝てなかったのが斎藤道...
    続きを読む の凄みが分かる第2話。

    この時代は騙し、毒殺などは当たり前だったんだろう🤔

    本木雅弘が見事に怪演してるね🤗

    後に日の本を席巻する織田信長が何度ぶつかっても勝てなかったのが斎藤道三、信秀の時代から信長の時代に流れてどうなっていくかも楽しみだし、もっと道三には大暴れして欲しい。

    息子とされてる龍興とは血が繋がってなかったみたいだからそこの確執も徐々に明らかになってくだろうね。

    そんな中光秀はどう立ち回り成長していくのか。
    来週からも楽しみ🤗
  • テセウスの船 第2話

    3周くらい周って、おもしろい

    3.0
    • 出演者 --.-
    • ストーリー --.-
    • 演技 --.-
    • 映像 --.-
    続きを読む この冬、一番熱い男が『テセウスの船』にいる。彼の名前は田村心(しん)。演じているのは竹内涼真だ。

    心の人生は、生まれたときからハードモードだった。警察官の父親・佐野文吾は、平成史に残る「音臼小無差別大量殺人事件」の犯人とされており、死刑判決が下っている。心たちは加害者家族として後ろ指をさされ続け、ずっと息をひそめて生きてきた。唯一の理解者だった妻は幕開け早々に息を引き取り、心は生まれたばかりの娘と暮らすことに。守るものが出来た今、父親と向き合うことを決めた心が事件現場の音臼村を訪れると、なぜか事件直前の30年前にタイムスリップしてしまう。ただいま佐野の過去を変えるべく、妻が残してくれた事件ノートを片手に絶賛奔走中だ。

    しかし田村心という男、悲しいくらいに過去を変える適性がない……っ!過去を変える適性ってなんだよと思うかもしれないが、たぶん、私の方が竹内涼真より過去を変えるのに向いていると思う。そもそも、心は昔のことに疎すぎるのだ。30年前の人々の会話に全くついていけない。「息子と同い年だね。息子は“まさこちゃん”のファンだったけど、君は?」と聞かれて、思わず言葉に詰まる心。いやもうそれ絶対森昌子だよ、夏目雅子もあるかもしれないけどその流れは間違いなく森昌子だよ。そこは世代じゃなくても“百恵ちゃん”くらいは答えられるだろうし、なんなら森昌子でも良かったよ。更に驚いたのは、一話ラストで心と佐野が温泉に入っていたときのことだ。一件落着し、リラックスしたのか何故か口笛を吹き始める佐野。その曲は、心が子供の頃から聞きなじみがあった曲と全く同じものだった。「その曲って……」と目に涙をためながら心は尋ねるのだが、誰がどう聞いても「上を向いて歩こう」である。昭和の名曲どころか平成生まれも間違いなく知っている日本の名曲「上を向いて歩こう」だ。なんなら去年の紅白でHey!Say!JUMPが歌っていたよ!

    佐野に未来人であることをあっさりと打ち明けた心だが、予想以上に過去を変えることに苦戦している。起こるはずだった事件が起きない!やっぱり人が死ぬ!なぜか心が疑われる!ノーマークだった人が突然死ぬ!!これから起こること全てが書いてある事件ノートという名の便利グッズを持っているのになぜ……!?ここまで来ると、むしろ心は何だったら出来るのだ、誰ならば救えるのだと思ってしまう。

    製作陣の意図とはズレていそうだが、自分の正体を明かして便利グッズを携えているにも関わらず、全く思い通りにいかない竹内涼真が毎週ほほえましい。瞬く間に次から次へと事件が起こるので(しかも防げない)、例の事件が起きるより先に、竹内涼真の血管がぷっつり切れてしまわないか心配だ。この冬、一番熱い男・田村心もとい竹内涼真から、しばらく目が離せそうにない。
  • シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。 第3話

    コアラが!!

    3.8
    • 出演者 --.-
    • ストーリー --.-
    • 演技 --.-
    • 映像 --.-
    続きを読む レン&リコの謎は
    一卵双生児で門田が記憶操作してそう。
    とほぼ明らかになったと思ったら、また新たな謎が!!

    レンと直輝の様子を伺ってたコアラの着ぐるみは誰か?
    何を探ってるのか?
    一瞬、レンの様子を気にしていたGOBANのマスター・春男?と
    思ったけど、わざわざ着ぐるみ着る必要はないし、
    雰囲気がもっと若い気がした。
    コアラ男と関係しているのかも気になる。


    レンと直輝の過去の謎が面白くなっていくのに反比例して
    シロクロつける事件はどんどんつまらなくなっていく。

    これ、最後までシロクロつけるターゲットを隠さないで、
    最初から分かっていたほうがいいんじゃないかな。
    悪が強調された方が、ミスパンダが成敗したときの
    スカッと感が増えると思う。

    要潤さんが迫ってくる感じはドキドキする。
    スクープのために手段を選ばない人だけに、
    この先、ミスパンダにシロクロつけられることもあるかも!
    と期待が広がる。

    直輝の懸垂シーンは、ただただ美しく、
    最後の一言と表情で、全てよし💮となった回です(笑

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