舞のまっしぐらな性格がグッとくる。
スト―リーは少し古臭いけど、優しい気持ちになれるドラマ。
花咲舞が黙ってない1





舞のまっしぐらな性格がグッとくる。
スト―リーは少し古臭いけど、優しい気持ちになれるドラマ。
主人公の深田恭子と松山ケンイチ夫婦は妊活をしていて不妊治療にのぞむ。
ドラマで不妊治療を取り上げるのって今までなかったし、時代に合ってるから今度楽しみ!!
親世代にも見て欲しいなと思ったドラマ!
杏ちゃんのお父さんの病気も心配ですが。。。。
ビタミンDの欠乏によっておこる「くる病」。その裏に隠れていた脊髄の腫瘍・・・・・唯織さんの観察技術で幼児が救えてよかったです。
きっとお父さんの病気も治してくれるはず・・・
来週が楽しみ~
産婦人科を舞台にした、綾野剛が主演のコウノドリ。
綾野剛の役柄といえば、浮気する役やホストの役、怖い印象が多く、これほどまでに穏やかな綾野剛は見たことがないくらい。
コウノドリを見て、ますます綾野剛ファンになりました。
出産シーンは毎回感動的で、リアルに表現されていて、本当に現場で起こりうる題材を取り上げていることも、素直に引き付けられる。
パート1もパート2も、色んな妊婦さんと向き合う内容で、パート1を見ている時はちょうど妊娠中だったので、考えさせられた。
1人目を緊急帝王切開で出産し、理想のお産とかけ離れてしまって産後自分を責めてしまったけど、“帝王切開も立派なお産...
観月ありささん演じるいずみ、おっちょこちょいでドジだけど明るくて前向きな姿を見ていると、とても元気をもらえる。医療ドラマだけど、難しい言葉もそんなにないので頭も空っぽにして気楽に見れるところがいいと思う。見ていてとても楽しいドラマ。
神南署の安積班という刑事のチームが事件解決に向けて動いていくのですが、佐々木蔵之介演じる安積班長が熱い男で見ているこっちも熱くなっていく。
そんな班長に敬意ある部下達の姿勢が伝わってくるところも見所。
班長が少し親バカが入っているところも人間味を感じられる!
科捜研の女は、観ないときがないんじゃないかっていうくらいずっとやっているイメージのあるドラマ。
私の母親がよく観ていたので、私も隣でよく観ていた思い出深いドラマでもある。
特に印象深いのが、主演の沢口靖子さんの演技。
物怖じせず、淡々とした口調がとても印象に残っている。
それにしても、沢口靖子さんいくつ歳を重ねてもずっと変わらず綺麗だな?
これからもご長寿ドラマとして、続いていくことに期待!