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35歳の少女 1話〜8話のあらすじ、放送時間、出演者、脚本家、主題歌、原作、35歳の少女が見られる動画配信サイトの情報を掲載。 35歳の少女の口コミ(口コミ)・感想・評価を投稿する事ができます。

35歳の少女

35歳の少女

2.2
(42件の口コミ)
出演者 2.7
ストーリー 2.1
演技 2.7
映像 2.2
(42件の口コミ)
日本テレビ系
初回: 2020年10月10日
日本テレビ系 土 22:00-22:54
初回: 2020年10月10日
日本テレビ系 土 22:00-22:54

35歳の少女のあらすじ

1995年に不慮の事故で眠りについてしまった少女・時岡望美(柴咲コウ)が、25年の時を経て目を覚ました。体は35歳、心は10歳のままの彼女が、すべてが変化してしまった世の中で成長していく姿を描いたヒューマンドラマ。

35歳の少女が見られる動画配信サイト

脚本家

最新口コミ

3.5
出演者 -.-
ストーリー -.-
演技 -.-
映像 -.-
35歳の少女 第7話

どちらを向いても息が詰まる状況.
このドラマの心温まるシーンは結人くんとの関係だけだったが、それも今回、とうとう途切れてしまった.父、妹もそれぞれに状況は悪化.母親についても改心のきざしもない・・・

今はどんよりしていても、最後はきっとうまくいくんだろう、そのための対比なんだよこの暗さはきっと、とタカをくくっていたけれど、このままアリ地獄のようにずるずると全体が堕ちていく悲劇的結末の可能性もあるかも? ちょっと心配になってきた.それほど救いがない.

今回も橋本愛さんのやさぐれ具合がイタい.
婚活パーティでくだをまき、その場そのものを全否定してつまみ出されるとは豪快だ.根底に純粋な愛情...

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4.0
出演者 -.-
ストーリー -.-
演技 -.-
映像 -.-
35歳の少女 第6話

母親以外、登場人物全て失業という大ピンチ.

ピンチはチャンスとばかりに、昔暮らしていた幸せの家に全員が集まるが、そこで望美に突きつけられた厳しい現実.アナウンサーになる夢、家族の笑顔、全ては元に戻らないことを、望美は思い知らされてしまう.

見ていて辛く、最近のドラマにしては重すぎて、できればもう見るのをやめたい、と思ってしまうくらいだ.とにかく気の抜きどころが無い.これ、視聴率大丈夫か?(余計なお世話)

多少抜き感が出てきたのは竜星くん.あれほど荒ぶっていたのに今回は普通にコミュニケーションしていた.この先どんなポジションに変わってくのか、ほんのり楽しみだ.

橋本愛さんは今回もい...

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1.0
出演者 1.0
ストーリー 1.0
演技 1.0
映像 1.0
35歳の少女 第7話

今回は、個人的に史上最低に煩い回だったな(汗)

作品の世界観に入り込んで見てる人のムードをぶち壊す発言になったらすいませんが、肝心の主役の望美(柴咲コウ)にも今ままで以上に嫌悪感を感じてしまいました。

今期どころか、今年ワースト作品候補になってしまったかも。

2.5
出演者 -.-
ストーリー -.-
演技 -.-
映像 -.-
35歳の少女 第7話

『幸せなことは永遠に続かない。現実はいつだって残酷。』

望美は、自分の思い通りにならないと納得がいかない。母親の多恵と似ている。結人の父親と母親がお金持ちで険悪の仲である。しかし、望美は仲良くなって欲しいという思いから結人に提案する。望美は、純粋だからみんなで仲良くとか言っているけれど純粋な気持ちは自分勝手と表裏一体である。

望美は、自分の気持ちが1番だと考えている。しかし、他人の気持ちを考えつつ世間にそって生きないと今の世の中は生きづらい。

3.0
出演者 5.0
ストーリー 4.0
演技 4.0
映像 4.5
35歳の少女 第7話
第7話。 正しいことを言うと疎まられ、排除される社会が浮き彫りに。 理想の教育論を熱く語る結人(坂口健太郎)は教員に採用されず。 同僚の外国人アルバイト店員をかばうため、横柄な客に外国人差別だと正論を突きつけた望美(柴咲コウ)はクビに。 婚活パーティーで「こんなとこで本当の愛なんか見つからない」と叫んだ愛美(橋本愛)はつまみだされる。 正論を言うと空気が読めないとウザがられる。 みんなが思っていても言わないから成り立っている社会。 言いたいけど言わずに飲み込んでいる。 めんどくさいことはごめん。できるだけ穏便にすませたい 。 でも、このドラマの登場人物たちは「自分優先」で「自...
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2.0
出演者 5.0
ストーリー 1.0
演技 2.5
映像 3.0
35歳の少女 第7話
今まではどこかしらに面白さを見つけるように頑張ってたけど、今週はそれ以上に「めんどくせぇ…」が勝ってしまったな。 望美のいう「自分も周りの人も幸せになってほしい」って、結局「自分が思い描いたとおりの幸せファミリーになってほしい」っていう押しつけでしかないので、そりゃ周りの人はみんなイライラもするさ。 そういう言動は見ててひたすら痛々しいだけなんだけど、今回結人のモモに油性らしきペンで自分の名前を書いたのが一番ダメだった。無理無理。一緒に暮らしていようと、結ばれた相手だろうと、結婚すると思い込んでいようと、人のモノに消えないキズを勝手につけてしまうのは無理。 「書いてしまった…(にんまり...
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2.5
出演者 -.-
ストーリー -.-
演技 -.-
映像 -.-
35歳の少女 第7話
各々がそれぞれドン底に突き落とされたようだった前回、ラストの望美が多少の希望を抱いたように見えたものの、今回も全体的に底を低空飛行しているというか、平行移動しているというか…。今どき土曜の夜22時(今週は1時間遅れでしたが)に一家団らんでテレビを見ているというお宅は少ないでしょうけど、土曜の夜に何を見せられているんだろう…という気持ちを抱いてしまいました。 あの正論を振りかざして周りを振り回すのはいわゆる遊川脚本の醍醐味なんだと思いますが、いろいろ疲れることが多いご時世なので見ているとやっぱりちょっと疲れてしまいます。いろいろ「考えさせられる」ようなフィクションは嫌いではないものの、今...
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3.0
出演者 5.0
ストーリー 4.0
演技 4.0
映像 5.0
35歳の少女 第6話
第6話。 心が小学生だった望美(柴咲コウ)はリクルートスーツを着て就活するほどに成長!衝撃的だったのは(今回は衝撃的なシーンが特に多かった!)履歴書の「小学校中退」の文字。ぶっとんでます。この履歴書で次回常連の洋食屋のアルバイトに採用されていたので、店主の懐の深さを感じました。 主要人物4人が同時に就活するという前代未聞の展開! ハローワークで愛美(橋本愛)とパパ(田中哲司)が隣り合わせになるという奇跡。そしてふたりでいつもの洋食屋へ。愛美は以前から酒量が多く、元恋人のマンションの前で大声で「難破船」を歌ったのもお酒のせいでした。パパも酒を売却したお客さん新居で泥酔して懲戒解雇。酒で...
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2.0
出演者 4.0
ストーリー 1.5
演技 4.0
映像 3.0
35歳の少女 第6話

またしても各世帯の財政事情が気になる今回。
お財布を気にしながらもリクスーを買ってあげる結人、ごはんに失敗したからって気軽にピザを取ろうとする結人(コンビニ弁当とか弁当屋とか牛丼系テイクアウトとかもうちょっとお安く済む方法があるだろう)、代行屋でそこそこ仕事が回ってきてたようだけど、そこまで気を抜いて浪費できる稼ぎにはならなさそうなんだけど…。
その辺はあくまでファンタジーということなのか。あのお通販も家族カードで買ってるんだとしたら、支払いどうすんだろ。達也が適当に取ってるピザ(またか)のお金はどこから。

ストーリーそのものにはあまり惹かれてないせいもあってか、どうでもいいとこばっか...

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3.0
出演者 -.-
ストーリー -.-
演技 -.-
映像 -.-
35歳の少女 第6話
前回で高校~高校卒業くらいの流れになっていたので今回は大学生くらいの話になるかなと思ったのですが、そこも飛び越えて今度は就職活動が始まりました。それぞれに結構な事情を抱えているのでそう簡単に再就職(望美にとっては初めての就職)できそうにありません。妹・愛美が就職を打診していたところに関しては、演出ではあるもののいきなり電話をブチ切りしていたところばかりだったので、逆にアポが取れなくてよかったんじゃないかと思ってしまいましたが。 これまでトラブルを乗り越えながら少しずつ前に進んでいるようには感じられたので、折り返しに来てのこの絶望感というか底辺感のようなものは結構きついですね。最後にはほ...
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