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下町ロケット2 1話〜11話のあらすじ、放送時間、出演者、脚本家、主題歌、原作、下町ロケット2が見られる動画配信サイトの情報を掲載。 下町ロケット2の口コミ(口コミ)・感想・評価を投稿する事ができます。

下町ロケット2

下町ロケット2

4.1
(194件の口コミ)
出演者 4.2
ストーリー 4.0
演技 4.1
映像 4.0
(194件の口コミ)
TBSテレビ系
初回: 2018年10月14日
最終回: 2018年12月23日
TBSテレビ系 日 21:00-21:54
初回: 2018年10月14日
最終回: 2018年12月23日
TBSテレビ系 日 21:00-21:54

下町ロケット2のあらすじ

池井戸潤の小説を原作としたドラマの続編。佃航平(主演・阿部寛)、立花洋介(竹内涼真)らが働く中小企業「佃製作所」が農業製品事業に乗り出し、さまざまなピンチにも意地と信念で乗り越えていく。その姿が見る人に明日への活力を与える仕事ドラマ。

下町ロケット2が見られる動画配信サイト

脚本家

原作者

最新口コミ

5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
下町ロケット2

とにかく熱く、トラブルを抱えながらも苦しみながら何とか解決していく姿に、回を重ねるごとに引き込まれていきます。登場人物のクセが強く、そこもハマってしまいました。

4.5
出演者 4.0
ストーリー 4.5
演技 5.0
映像 4.0
下町ロケット2

毎回毎回スカッとする。弱者企業が大手を相手に一歩も引けを取らず自社製品に自信を持っている姿がかっこいい。
阿部寛の演技も圧巻で、本当にこの会社実在するんじゃないかと毎回思ってしまう。

3.5
出演者 3.5
ストーリー 3.5
演技 3.5
映像 3.5
下町ロケット2
華々しいロケットからGPS制御の農業機器へとシフトする佃製作所. わかりやすい大空の夢から、やや地味とも思える身近なIoTに移行したのは社長の先見なのかも. ドラマとしては1stシーズンと同じでワクワク&ヒヤヒヤ.見ていて飽きない.阿部寛も好きだし、脇をいい味の俳優さんたちが固めている安心感もある. 一方で現実の日本の産業を見ると、以前ほど楽観できる状況ではないのかも知れない、とも思う.日本経済の底力を「下町の町工場」に託せる状態なのかな、と. 産業の中心がモノ作りから情報産業に移行する中で、佃品質的モノ作りの威力は、もう幻想かもな、という思いも禁じられない.いま経済...
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3.5
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
下町ロケット2

展開は似たような感じだったね。
若干秋田。
もうロケットあんま関係ないぽいし。
アツさはよかったけど。

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4.0
出演者 4.0
ストーリー 4.0
演技 5.0
映像 5.0
下町ロケット2 第6話

今話は振り返りが多くて若干間延びした印象がありました。
新たな登場人物が増えたため、その方にこれまでの経緯を説明する必要はでてくるんですが視聴者は知っていることになる訳ですから意味のある振り返り以外はテンポを悪くするので極力ストーリーを前に進めてほしいなと思いました。
そんな中でも光っていたのが佃製作所の元経理部長でお父さんの農業を継ぐことを決断した(第4話)殿村を演じた立川談春さん!!
壊れかけのトラクターを馬鹿にし、佃社長のことを修理のおっさん呼ばわりし、農業法人を断ったことに対して嫌味ツラミを言いにきた農林協の若者にガツンと叱り飛ばしてくれました。
「うちのお客様を馬鹿にす...

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5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 4.0
下町ロケット2 第1話

今作もおなじみの俳優の皆さんが演技が情熱的で、汗臭く泥臭く男の意地と欲望がぶつかり合っていました。
BGMや効果音は映画のようなスケール感だし、画面いっぱいに顔のどアップが映し出される。登場人物たちの感情の起伏は激しく、愛すべき癖のあるメンツに、
「そうそう、これこれ!」となんだか懐かしさに嬉しくなりました。
1話の中に、ピンチと復活を盛り込んで見る人を離しません。

ネットでは『「前作と同じでいい加減見飽きた」「どうせ小さくて弱いほうが勝つ展開なんでしょ」と酷評続出!』という記事をみましたが、これに関しては全く賛同できないです。展開はわかっていたとしても、これからどんな過酷な...

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5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
下町ロケット2
阿部寛演じる佃航平という元エリート中年中小企業社長を主人公としているが内容は少年ジャンプの漫画のように感じた。 「友情」「努力」「勝利」というのがジャンプのキーワードだがその全てをビジネス的な内容に全て盛り込んでいるのだから本当にすごい。私は今会社員だが、会社員だからこそ共感できる「友情」「努力」「勝利」が全て盛り込まれていた。 もともと宇宙科学開発機構の研究員として働いていたら、佃製作所のような町工場でのものづくりはスケールが小さくやりがいを見いだせないのではないかと思う。その中で佃は宇宙のために何ができるかを考えて、町工場の技術を活かしたものづくりの道に活路を見出したことにまず感...
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3.0
出演者 4.0
ストーリー 3.0
演技 4.0
映像 5.0
下町ロケット2 第3話
今回はあっさり始まってしまって、それ以降がちょっと重い空気感が続いてばかり、見ていてスッキリしない感じ。 途中の佃社長(阿部寛)と伊丹社長(尾上菊之助)の田んぼに稲を植えながら大人の友情を感じられるシーンは良かった。佃は老舗メーカーの苦労人、伊丹は苦労人であるが新進気鋭のベンチャー企業でスマートな印象。そんな2人が田んぼで汚れながら「もっとこうしたい。」「もっとこうできる。」という想いを語る姿が熱い。 それ以降は帝国重工に佃製作所が審査されるシーンであったが、これは前作の同シーンとそこまで代わり映えがしなかったような。。。 殿村(立川談春)が会社へのロイヤリティーが高い経理部長にな...
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5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
下町ロケット2 第2話
やはり出てきた細かいいけ好かない弁護士中川(池畑慎之介)。おそらく今回もシリーズの真ん中くらいで出番は終わるのだろう笑 一方佃社長は相変わらずまっすぐ。ひたすらに真正面から敵、パートナー問わず向き合っていく。その姿勢に既に会社の幹部が染まっているのもシリーズ2ならでは。これまではどちらかというと佃の決断に会社の中で反対が集まるところであった。佃の意向を尊重、そしてその後困難に向き合っていっている。 2話は主に佃製作所とギアゴーストが舞台であったが、見入ってしまっていたのは佃の娘、利菜(土屋太鳳)だ。 佃製作所とは身内ではあるが部外者であるにもかかわらず、佃製作所の進捗が悪いのではな...
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5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
下町ロケット2 第1話
やはり見応えのある作品!!挫折と努力の連続、そして感動的な涙ある展開! 大人の夢を追っていくようなストーリーは他ではあまりないので非常にワクワクする! まず非常に良かったと思うのが、佃社長(阿部寛)が佃製作所で今バルブを作るに至った経緯をシリーズ1の内容を交えながら簡潔に説明されていたこと。 完結で非常にわかりやすい絶妙なバランスであった。 シリーズ2の内容の部分で言うととりわけ2人気になった。 1人目は佃製作所の軽部(徳重聡)。これまでの佃製作所にいない冷めた変人凄腕エンジニア。一体感ある佃製作所にどんな風を吹かせるのか楽しみ。徳重聡のこれまでにない独特な演技も味があって注目...
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