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  • 私たちはどうかしている

    今、最も美しい2人のドラマ!!

    3.0
    • 出演者 4.0
    • ストーリー 2.5
    • 演技 3.0
    • 映像 3.0
    半端な時期に始まった新ドラマ

    令和のイケメン代表、横浜流星くん

    今をときめく 浜辺美波さん

    の2人が主演

    最近ベテランが主役のドラマが多くて若い子が主人公のドラマが少なか...
    続きを読む 半端な時期に始まった新ドラマ

    令和のイケメン代表、横浜流星くん

    今をときめく 浜辺美波さん

    の2人が主演

    最近ベテランが主役のドラマが多くて若い子が主人公のドラマが少なかったから新鮮でええかなと思って見ることにした

    「私たちはどうかしている」

    そら演技力とかは上の先輩方にはかなわんよ

    でも、ドラマって若い人が主役でキラッキラしてるのを見たいんだけど

    いかんせん若い子が主役のドラマってあんまりいい内容のものがないんだよなー。

    横浜流星くんの「シロでもクロでもない世界でパンダは笑う」ももひとつやったしな。。。

    でも今回は原作が漫画だから内容しっかりしてると信じての第一話のあらすじは

    光月庵で暮らし始めた七桜なお(浜辺美波)に、下っ端の職人として洗い場の仕事を命じる椿つばき(横浜流星)。厨房では椿の結婚をぶち壊した女として同僚の職人たちから後ろ指を指されながらも、七桜は大好きな和菓子作りに囲まれることに喜びを感じていた。そんな中、作業を助けたことで親しくなった見習いの職人・城島じょうじま(高杉真宙)の話から、15年前、先代の樹いつき(鈴木伸之)が亡くなった事件の後、光月庵の従業員が総替わりしたことを聞く。七桜は事件当時のことを知る古参の客から話を聞くべく、ある方法を思いつく…。


    和菓子の職人って設定渋めやな

    けっこう重めの感じから始まって15分

    やばい臭いがする。。。

    だいたい第一話でなんか臭いがしてくるのよね。

    「コレオモシロクナイカモシレナイ。。。」

    いや、そうじゃない!!

    ドラマについていけてないのは僕がおじさんだからだ!!

    若い子はこのドラマで胸キュン、ドキ胸、胸熱、になってるはず!!


    ただ浜辺美波さんはめっちゃ美人ね

    浜辺美波は19歳とは思えない大人びてた美女

    素敵やな〜って思ってるところで


    急に出てきた山崎育三郎さんに爆笑!!!!

    衣装、喋り方、登場のタイミング!!

    こいつ浮世離れしすぎやろ!!!

    完全になんの前振りもなくでてきたやん!!

    こんな豪雨で着物で外でえへんて!!(笑)

    裾も袖もびっちゃびちゃやで!!!

    いい着物って絹でできてるから雨に濡れたらむちゃくちゃになります。

    僕の兄弟子は昔知らずに洗濯機で脱水して天日干ししたら、しわっしわのくちゃくちゃに縮んでましたわ。

    この豪雨で紙の手紙渡すなや!!!

    墨が滲んで読まれへんようになるやないか!!


    でもやっぱり横浜流星くんはカッコええね。

    着物も似合ってるしね。

    ただ、色がじじむさいね。

    若いねんからもう少し遊びをいれてほしいなぁ。

    ただ、前作もそうなんだけど流星くんのキャラはいつもなんか陰気なんよね。

    横浜流星くんのキャラがそういう人なんだろうけど

    なんか恨みがこもって陰キャラって感じの役多いよね。

    もう少し明るい役あげてもらえまへんやろか?

    流星くんも普段は明るいかもしれへんやん

    六本木で遊びまくってるかもしれへんやん

    口癖のように「うぇーい」いうてるかもしれまへんやん


    とにかくドラマの世界観も全てがなんのこっちゃねんに包まれた第一話

    いきなり変なやつが手紙渡してきて

    いきなり勝負になって

    いきなり負けて

    「あんたさあ俺と結婚しない?」


    いや、原作通りなんやろうけど

    展開が急なのと和菓子の世界観がなんやよくわからんなぁ。。

    時間ないんかなぁ。。

    最後に今流行りのツンデレドアップカットでエンディング。。

    横浜流星ファンがドキドキするだけのカット

    ミステリアス感だけはふんだんにちりばめられてるんだけど

    主役が美男美女

    原作が人気漫画

    というだけで終わりそうな臭いがぷんぷんしてるぅー!!!!!

    「えー!?次どうなるんだろう!?もしかして殺したのは観月ありさでナオのお母さんって無実なの!?」

    みたいなことも思わず

    なんとなくひっぱられることなく終わってしまった、、、、

    なんかこの詰め込んでとりあえずミステリアスで終わる感じどっかで経験したな。

    せや!!

    「シロクロパンダ」の第一話を見たときと同じ感覚や!!!!!

    これはやばいぞ流星くん!!


  • 私たちはどうかしている 第1話

    いや横浜流星が相手ならば断われない!

    2.0
    • 出演者 --.-
    • ストーリー --.-
    • 演技 --.-
    • 映像 --.-
    続きを読む 「浜辺美波×横浜流星」文字の並びだけでも凄まじいインパクトだ。まさにトレンド×トレンド。実在のない“流行り”という現象を擬人化したら、きっとこの二人の顔になるんじゃ?エンタメ好きなら一度は想像したことがあるだろう“2020年の最強カード”が、この夏、ついに実現してしまった。公式サイトにある「今、最も美しい2人」の文言は誰もが納得することだろう。

    浜辺美波と横浜流星のW主演!原作は人気少女漫画!主題歌は東京事変!こんなにも好き!好き!!好き!!!の取り合わせを躊躇いなく実現できる日本テレビはある意味すごい。この猛暑を忘れさせてくれる清涼なメインビジュアルも美しかった。

    しかし内容はどうだろう。浜辺美波演じる七桜と横浜流星演じる和菓子屋の一人息子・椿は仲の良い幼馴染だったが、椿の父親が何者かに殺されたことで事態は一変。幼い椿はあろうことか、父親を殺したのは七桜の母親だと告発する。そして数年が経ち、二人は和菓子職人として再会。七桜の素性を知らない椿は初回早々にプロポーズをする。

    びっくり展開の連続に「原作通りです」と読者からの補足ツイートがたびたび流れてきたが、そうでしょうね。そうでしょうよ。重要なエピソードだらけの初回放送は、まるで漫画のページをペラペラ捲っているような感覚だった。漫画では「常に誰かが話している(or誰かのモノローグがある)状態」で物語が進んでいくこともあるが、テレビドラマで同じことをするとダイジェスト映像のようになってしまう。その他の描写や余白がないテレビドラマはとても見づらい。次から次へと何かが起こるので終始目は離せずにいたが、衝撃的な内容の割には、特に何も残らない初回となった。

    浜辺美波の「私はどうかしている……」が入るたびに、「いや相手が横浜流星ならば受け入れる気持ちもわからなくない」といちいちぺこぱ松陰寺になってしまう私がいる。私が浜辺美波の気持ちをわかる日はくるのだろうか。
    話はそれるが、横浜流星が翌日の『スッキリ』に出ていた。「第二話は観月ありささん演じる姑の嫁いびりが加速します!」いや見どころは他にもあるだろうが、それならば二話も必ず見よう。
  • 私の家政夫ナギサさん 第6話

    毎回ラストでうるっとくる

    4.5
    • 出演者 4.5
    • ストーリー 4.5
    • 演技 4.5
    • 映像 4.5
    先週見逃してしまいましたが、話のつながりがわかるし毎回楽しめるドラマです。
    ただ、いつのまにかメイの気持ちがナギサさんに傾いてきてる・・・?
    あと前々から思ってたけど後輩君からも好意を寄せら...
    続きを読む 先週見逃してしまいましたが、話のつながりがわかるし毎回楽しめるドラマです。
    ただ、いつのまにかメイの気持ちがナギサさんに傾いてきてる・・・?
    あと前々から思ってたけど後輩君からも好意を寄せられてますね!
    でもメイならモテルのも納得!

    ちょっとしたコメディもあり楽しく見ていると、必ず最後にホロっとさせられて、特に絶妙なタイミングであいみょんさんの曲がかかるといつも泣けてしまいます。

    笑って泣けてすごくいいドラマ。今後も楽しみです。

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  • アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋 第5話

    久保田紗友の透明感ある演技。

    4.0
    • 出演者 4.0
    • ストーリー 4.0
    • 演技 4.0
    • 映像 4.0
    続きを読む 樹里(久保田紗友)と葵(石原さとみ)が背中合わせに喋るシーンが印象的でした。葵が恩師として慕う、佐緒里(田中美里)みたいになれてるか自身がなくなった葵を慰める樹里が良かった。
    樹里(久保田紗友)も祖父の太一(伊武雅刀)が亡くなったばかりで気落ちしてるはずなのに、「葵さんはその人みたいになれてるよ」と言えるなんて本当、芯が強い子だなと思いました。
    今回、西野七瀬 演じるくるみの涙も印象的でした。彼女もこの辛い経験を力にして成長していってほしいと思います。
    改めてになるが、今回は、久保田紗友 の存在感が良く出てた回と言うのは間違いないです。彼女の透明感ある演技はやっぱ良い。
  • MIU404 第8話

    ガマさんの分岐点

    4.5
    • 出演者 4.5
    • ストーリー 4.5
    • 演技 4.5
    • 映像 4.5
    続きを読む 第8話「君の笑顔」

    とある遺体が発見され、その事件を追ううちに伊吹とその恩人であるガマさんとの関係、そして事件の真相に迫る物語。

    ハムちゃんが転がして止まってしまったピタゴラを志摩が直して玉を前にすすめる。スイッチの話と分岐点の話。ずっとこのメタファーが語られ続けている訳だけれど、今回は伊吹の“いつだったら自分がガマさんを止められたのか”という言葉が重くのしかかる。

    ガマさんと奥さんが事故に合ってしまったのは、伊吹が「機捜っていいな。誰かが最悪の事態になる前に止められる」と笑顔になった第一話の事件がおきたあの日。あのときすぐにガマさんの所に伊吹が行っていたら何かを止められた?それともガマさんが言ったように伊吹にできることは本当に無かったのか?本当に本当に悲しいけれど、もしかしたら伊吹には何をしても止められなかったのかもしれない。でも人を変えることが出来なかったとしても、自分が変わることはできる。それを志摩が屋上で泣き濡れる伊吹に手を差し伸べたことで示してくれた。香坂に対してできなかった行動を、伊吹にはすることができる。こうやって少しずつ修正していくしかない。あっちにぶつかりこっちにぶつかり、時に立ち直れないほど傷ついたとしても前に進むしかないもんね。

    今回の事件が連続殺人事件とはちょっと違うことを見つけたのが、あのUDIの中堂さんだというのも意味があったよね。だって中堂さんはソレをしなかった人だから。ミコトと出会ってなかったら中堂さんはどうなっていた?ここでも人との出会いとつながりが変化をもたらしているんだね。

    いやでももう、本当に「MIU404」は連続ドラマを見るという面白さを味わわせてくれる作品だーー!見続けていることで、エピソードが重なっていくことで、物語そのものがうねりを持って前進していく感じ。あー、ドラマ好きだー面白いーと嬉しくなってしまう。
  • アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋 第4話

    ちゃんと見れば凄く良い作品。

    4.0
    • 出演者 4.0
    • ストーリー 4.0
    • 演技 4.0
    • 映像 4.0
    続きを読む 前半は、正直、中弛み感があり、入り込めなかったが、後半から終盤にかけて、ぐいぐいと話しに入り込む事ができました。ハク君こと、羽倉龍之介(井之脇海)が、最後、父親(菅原大吉)に意見を言うシーンは感動しました。
    父親の羽倉秀一(菅原大吉)が、「薬剤師は医者の奴隷」、「薬剤師は医者じゃない」と薬剤師を偏見な目で見てるのは、正直、むかついたが、最後、葵(石原さとみ)に龍之介を託す様に「お願いします」と言ったシーンで薬剤師を見る目を変えてくれたなら本望だと思いました。後、終盤の 久保田紗友 演じる樹里ちゃんが、 摂食障害 を抱えてるため、吐いてしまうシーンは痛々しかったが迫真の演技で良かったです。
    今回は、神ED映像がなかったのが残念ではありましたが、次回に繋げる形のストーリー展開に思いをはせて5話に期待したいと思います。しかし、ドリカム の 「YES AND NO 」は、名曲だなと感じます。

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