この時代は、ドラマも歌も本当に良い時代だったと思います。イケメン出ない主人公の元祖的な恋愛ドラマだと思います。数十年経っても「僕は死にません」の言葉が残ってますもんね。それだけ衝撃的だと思います。あと女優さんも、W浅野の時代ですね。眉毛の太さなども時代を感じますが、知らない世代の人も観てみる価値はあります。
101回目のプロポーズ





この時代は、ドラマも歌も本当に良い時代だったと思います。イケメン出ない主人公の元祖的な恋愛ドラマだと思います。数十年経っても「僕は死にません」の言葉が残ってますもんね。それだけ衝撃的だと思います。あと女優さんも、W浅野の時代ですね。眉毛の太さなども時代を感じますが、知らない世代の人も観てみる価値はあります。
私が選ぶ2000年代のドラマは仁です。
このドラマは大沢たかお演じる南方先生が現代から幕末にタイムスリップをし、そこで色々な事件に巻き込まれたり、色々な人を助けるドラマです。
私は、このドラマで面白かったところはちょいちょい登場する坂本龍馬との絡みです。また、橘咲が南方先生と協力して患者を助けていく所にもぐっと来るところがあります。何回見ても飽きない素晴らしい作品だと思います。
特に進藤先生が人間臭かった第一シーズンが好きだった救命病棟24時。
植物状態になった奥さんを見守るために救急におり、研修医の小島に当初厳しく当たりながらも医師として成長していく姿を見守っている感じがよかった。そして、ラストに進藤先生の奥さんが目覚めたことによって進藤先生も病院を去り、それから月日が流れて患者を乗せた救急車から降りてくる進藤先生と小島が再開し、小島に成長した姿を見せてくれてと言った最後の言葉が印象的だった。
すっごいハマった!オンエアの後も動画配信サイトで何回も観覧。そのくらいすごく良いドラマだった。しかも、先生方がカッコ良い!こんな先生だったら病院に行くの楽しみになるんだろうなーと思いながら笑。フェロー達も最初は本当に医者か?!と思ったけど、時間が経つにつれ、先輩方から学び成長してたな?続編に期待!
池井戸潤さんの小説が原作です。経営が危ない会社にある野球部が存続危機に立ち向かうお話です。選手それぞれに事情があり、ライバル会社へ寝返ってしまったり、競技そのものをやめてしまったり、問題ばかりが発生します。その中で主人公が皆をまとめ、一人一人が変わっていく様子が描かれています。がんばる勇気をもらえるドラマです。
主演の藤原竜也をはじめ多くの登場人物が出てくるドラマで、システム会社に勤める主人公と同姓同名の人物の逮捕によって運命の歯車が狂っていく様子が描かれていて、目が離せないドラマです。
毎回ドラマの最後には新しい展開が用意されており、意外な裏切者や主人公がさらに窮地に陥るような結末が待っているところなど、アメリカのドラマシリーズのようでドキドキが止まりませんでした。
岩田剛典くんが演じる本当の姿に飲み込まれすぎて最終回まで本当の犯人に全然気づかず、、、。最終回を迎えて内容がすっきりしても、あれあの時ってなんだったんだっけとなる部分などがありロスすぎて何度も見返しました。本当奥の深い内容で面白かった。出ている芸能人も豪華でよかった。