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昭和元禄落語心中 1話〜10話のあらすじ、放送時間、出演者、脚本家、主題歌、原作、昭和元禄落語心中が見られる動画配信サイトの情報を掲載。 昭和元禄落語心中の口コミ(口コミ)・感想・評価を投稿する事ができます。

昭和元禄落語心中

昭和元禄落語心中

4.1
(66件の口コミ)
出演者 4.2
ストーリー 4.1
演技 4.2
映像 4.1
(66件の口コミ)
NHK総合
初回: 2018年10月12日
最終回: 2008年12月14日
NHK総合 金 22:00-22:44
初回: 2018年10月12日
最終回: 2008年12月14日
NHK総合 金 22:00-22:44

昭和元禄落語心中のあらすじ

雲田はるこ原作漫画「昭和元禄落語心中」が待望のドラマ化。昭和初期に落語の世界に飛びこんだ有楽亭八雲(岡田将生)は、同期入門の天才・助六(竜星涼)に憧れながら成長していく。助六とみよ吉(大政絢)は結ばれるも事故死してしまい、八雲はふたりの遺児・小夏(成海璃子)を引き取りながら事故原因を探っていくヒューマンドラマ。

昭和元禄落語心中が見られる動画配信サイト

脚本家

原作者

最新口コミ

5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
昭和元禄落語心中

毎回その世界に入っていって涙しました。三人の複雑な関係がもたらした結果なんともいえない切ないドラマでした何回も見ていました

4.5
出演者 5.0
ストーリー 4.5
演技 5.0
映像 4.0
昭和元禄落語心中

岡田将生演じる主人公のミステリアスなキャラと、落語の演技が毎回素晴らしかったです。共演の育三郎さんと大政絢の個性も際立っていて見応え十分です。3人の愛憎と友情。落語への情熱。子供と孫の世代への思いなど、人間ももつ様々な感情が強烈に伝わるドラマでした。

5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
昭和元禄落語心中 第2話

育三郎さまの助六(初太郎)本格登場ワーイ!
岡田将生くんもこの若い頃の、白くて細くて儚げに見えるところ、とても好きです。
キャストもいいんだけど、セットやロケも時代をきちんと感じさせて違和感がないところ(生まれる前なのでなんとも言えないが)、NHKがドラマ化してくれてよかったという感想しかない。

全10話だけど朝ドラであり大河でもあるよ、これは。

4.0
出演者 4.5
ストーリー 4.0
演技 4.0
映像 4.0
昭和元禄落語心中 第1話

芸に生きる男の壮大なプロローグ。
噺家を演じるのって俳優業の中でもかなり難しい部類に入ると思うけど、岡田将生も竜星涼もかなりかなり練習してがんばったんだと思う。
岡田将生の落語が名人に聞こえるかというとここは好みが別れそうだが、落語を知らない人でも世界観に引き込まれる作りになってる。

で、次回から出てくる山崎育三郎の助六がまた絶品。山崎育三郎=ミュージカルの人、だと思ってる人はぜひ見てみて。すごいから。

5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
昭和元禄落語心中

このドラマの原作は漫画ですし、アニメにもなっている作品です。
アニメから入ったので、ドラマ化した時はどうなることかと思いましたが、俳優もイメージ通りで良かったですが演技も素晴らしかったです。
劇中で披露される落語も見事なものでした。
それぞれの落語に対する情熱は見ている物を夢中にさせます。
男同士の友情や複雑な男女の恋愛模様を見られるのも見ごたえがありました。
濃厚なストーリーと共に落語の楽しみ方を知ることができました。

5.0
出演者 4.5
ストーリー 4.5
演技 5.0
映像 4.5
昭和元禄落語心中

このドラマを見て、落語の世界で生きる、1人の人生を見事に演じきっているので、凄いなと驚きました。
今までに、このような役柄を演じていなかったので、ある意味、新境地を開いたと思います。
落語を覚えるのは難しい事なのに、ホントに感心しました。

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4.0
出演者 4.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 4.0
昭和元禄落語心中 第9話

八雲師匠、このまま亡くなっちゃうのかなぁ。
小夏とのわだかまりを早く解消してほしいですっ!
でも、信ちゃんの可愛い演技にドラマの中の皆だけでなく、私も癒されました〜。
みんなで、食卓を囲んで食事をしているところなんて、感動でしたよねっ。
それだけに、このまま八雲師匠が亡くなってしまうのが残念です。
岡田将生のメイクと演技がスゴイ、老人にしか見えなーい!

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4.2
出演者 4.0
ストーリー 4.0
演技 3.5
映像 4.0
昭和元禄落語心中 第9話

落語、今まで身近になかったし話の面白さも魅力も理解できていませんでした。

助六さんや与太郎さんのような動のタイプもあれば八雲のような静のタイプもあり、どちらも一度最初から最後まで聞いてみたいなという気持ちになります。

芸を磨けば磨くほど悩みは増えていき、手が震えるというところは好きだけでは乗り越えられない自分との戦いで共感できます。

若いときとじいじと呼ばれるようになった今の姿が自然に行ったり来たりしていてより感情が盛り上がり、与太郎と信之助の笑顔と血のつながりを超えて家族になっている幸せを感じ涙ぐむ松田さんに癒やされます。

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4.2
出演者 4.0
ストーリー 4.0
演技 4.0
映像 4.5
昭和元禄落語心中 第9話

とにかく八雲が演じる「死神」が凄すぎて、怖いくらいです。
今回は小夏が出産をし、家族が一人増えました。

しかし、八雲は高座が終わった途端、倒れてしまい、そのまま入院してしまいました。
八雲が倒れる直前、みよ吉が八雲にもたれかかっていました。

その様子は小夏の目にも映っていたようです。
みよ吉と助六が出てくるのは、いまだにこの世に未練があるような気がしてなりません。

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4.0
出演者 4.0
ストーリー 4.0
演技 4.0
映像 4.0
昭和元禄落語心中 第9話
違和感しかなかった八雲の老けメイクだけど、中途半端な時期を過ぎてここまで来たら案外馴染んできたのでは? 岡田将生さんは、色白でスラッとしているから、それが病気がちな八雲の雰囲気をイイ感じに醸し出している! 八雲も衰えを自覚し、人生でやり残したことを考え出したのか、ここにきて、何か秘密を抱えているような雰囲気が濃厚になってきている。 結局、全ては助六とみよ吉が亡くなったあの事件に何かあるのではないかと思うけど、それは何なのか。 多分、あの事故は、事故でも、助六の意思でもない。 他に八雲だけが知る真相が隠されているのでは? そして、もう一つの疑問。 小夏の父親は八雲なのでは?と...
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