山崎育三郎の出演・主題歌ドラマ

下町ロケット1

4.2
  • 出演者 4.2
  • ストーリー 4.1
  • 演技 4.1
  • 映像 4.0
TBSテレビ系 日曜 21:00 〜     21:54
2015年
最終回 2015年12月20日
出演 阿部寛 土屋太鳳 杉良太郎 立川談春 安田顕 真矢ミキ 恵俊彰
脚本 八津弘幸
原作 池井戸潤
  • 下町ロケット1

    駆け足すなあ

    5.0
    • 出演者 5.0
    • ストーリー 4.0
    • 演技 5.0
    • 映像 5.0
    続きを読む 小説に比べて全体的に駆け足感は否めないけど。
    弁護士の先生名前忘れたけど、小説は女性だったような?
    なんで変えたんだろ??
    この内容だったら24話でやってもよかった。
  • 昭和元禄落語心中

    4.1
    • 出演者 4.2
    • ストーリー 4.1
    • 演技 4.2
    • 映像 4.1
    NHK総合 金曜 22:00 〜     22:44
    初回 2018年10月12日
    最終回 2008年12月14日
    出演 岡田将生 山崎育三郎 大政絢 成海璃子 竜星涼 平田満 篠井英介
    脚本 羽原大介
    原作 雲田はるこ
  • 昭和元禄落語心中 第2話

    初太郎

    5.0
    • 出演者 5.0
    • ストーリー 5.0
    • 演技 5.0
    • 映像 5.0
    育三郎さまの助六(初太郎)本格登場ワーイ!
    岡田将生くんもこの若い頃の、白くて細くて儚げに見えるところ、とても好きです。
    キャストもいいんだけど、セットやロケも時代をきちんと感じさせて違和感...
    続きを読む 育三郎さまの助六(初太郎)本格登場ワーイ!
    岡田将生くんもこの若い頃の、白くて細くて儚げに見えるところ、とても好きです。
    キャストもいいんだけど、セットやロケも時代をきちんと感じさせて違和感がないところ(生まれる前なのでなんとも言えないが)、NHKがドラマ化してくれてよかったという感想しかない。

    全10話だけど朝ドラであり大河でもあるよ、これは。
  • あなたのことはそれほど

    3.9
    • 出演者 3.9
    • ストーリー 3.8
    • 演技 3.9
    • 映像 3.8
    TBSテレビ系 火曜 22:00 〜     22:54
    2017年
    最終回 2017年06月20日
    出演 波瑠 東出昌大 仲里依紗 鈴木伸之 大政絢 黒川智花 成田偉心
    脚本 吉澤智子
    主題歌 神様、僕は気づいてしまった 「CQCQ」
    原作 いくえみ綾
  • あなたのことはそれほど

    ドキドキハラハラのダブル不倫

    3.5
    • 出演者 3.5
    • ストーリー 4.5
    • 演技 4.0
    • 映像 3.5
    ダブル不倫をテーマに書かれていて、携帯を盗み見る場面なんかは見ていてドキドキしてしまった。少しメンタルに来る旦那もいいキャラ。毎回展開にハラハラさせられた。この時代、こんな夫婦がざらにいるのかと... 続きを読む ダブル不倫をテーマに書かれていて、携帯を盗み見る場面なんかは見ていてドキドキしてしまった。少しメンタルに来る旦那もいいキャラ。毎回展開にハラハラさせられた。この時代、こんな夫婦がざらにいるのかと思うと怖い。
  • 4 グッドパートナー無敵の弁護士

    3.6
    • 出演者 3.7
    • ストーリー 3.5
    • 演技 3.5
    • 映像 3.3
    日本テレビ系 木曜 21:00 〜     21:54
    2016年
    最終回 2016年06月16日
    出演 竹野内豊 松雪泰子 賀来賢人 山崎育三郎 馬場園梓 岡本あずさ 宮﨑香蓮
    脚本 福田靖
    主題歌 平井堅 「Plus One」
  • グッドパートナー無敵の弁護士

    名言(迷言)が生まれたドラマw

    4.5
    • 出演者 4.5
    • ストーリー 5.0
    • 演技 3.5
    • 映像 4.5
    続きを読む このドラマで僕の仕事の哲学が形成された!
    というのは、勿論言い過ぎですが、少なからず僕の仕事にもいい影響を受けたドラマの一つかな〜と思います!

    ・不可能を可能にするのが一流だ
    ・好きなのは、生牡蠣と可愛い女の子

    とか色々言っていました!笑
    不可能を可能にしていく事は、スタートアップ(ベンチャー)には必要な事だと感じているので、早く可能にして一流になりたいです!
  • 5 おっさんずラブ-in the sky-

    3.1
    • 出演者 3.5
    • ストーリー 2.9
    • 演技 3.4
    • 映像 3.2
    テレビ朝日系 土曜 23:15 〜     00:05
    2019年
    最終回 2019年12月21日
    出演 田中圭 吉田鋼太郎 千葉雄大 戸次重幸 佐津川愛美 MEGUMI 正名僕蔵
    脚本 徳尾浩司
    主題歌 sumika 「願い」
  • おっさんずラブ-in the sky-

    続きがとても気になる

    4.5
    • 出演者 5.0
    • ストーリー 4.5
    • 演技 5.0
    • 映像 5.0
    大好き😘久々見返したくなるドラマだった。笑かす、泣かす、ええ、はあ、と驚かす、ひどいっと悲しくさせて、同情させて、1話1話がジェットコースターの様に感情揺さぶられた。武蔵ー春田、成瀬ー四宮でほっ... 続きを読む 大好き😘久々見返したくなるドラマだった。笑かす、泣かす、ええ、はあ、と驚かす、ひどいっと悲しくさせて、同情させて、1話1話がジェットコースターの様に感情揺さぶられた。武蔵ー春田、成瀬ー四宮でほっこりだけど余白のあるエンドというか始まりで、これからが見たい。演者は全てぴったり、春田の成長、成瀬のツンからのよちよち、しのさんの残念、大河や大空のような優しさ。更に四人以外も緋夏、ネコ、烏丸さん、アリス、十文字さん、ミッチー、そして恋愛の絡まない大切な同級生獅子丸。どなたも素敵でした。唯一ストーリー、武蔵へ向かう気持ちが、成瀬としのさんにけじめつけられたからみたいに見えたから、時間が足りなかったかなとは思いましたので、別の角度からでもまだ見たい。
  • 6 お義父さんと呼ばせて

    3.0
    • 出演者 2.8
    • ストーリー 3.0
    • 演技 2.7
    • 映像 3.0
    フジテレビ系 火曜 22:00 〜     22:54
    初回 2016年01月19日
    最終回 2016年03月15日
    出演 遠藤憲一 渡部篤郎 蓮佛美沙子 和久井映見 山崎育三郎 中村アン 新川優愛
    脚本 林宏司
    主題歌 超特急 「Yell」
  • お義父さんと呼ばせて

    思っていた以上におもしろい

    4.0
    • 出演者 5.0
    • ストーリー 4.0
    • 演技 3.0
    • 映像 3.0
    よくできたコメディ。年の差カップルの問題+家族の問題といった感じで、肩肘を張らずに見られるので、平日の夜に放送してたのはちょうどよかったんじゃないかなと思う。それぞれのキャストにあったキャラクタ... 続きを読む よくできたコメディ。年の差カップルの問題+家族の問題といった感じで、肩肘を張らずに見られるので、平日の夜に放送してたのはちょうどよかったんじゃないかなと思う。それぞれのキャストにあったキャラクターもハマってたし。たもっちゃんが毎回「お義父さん」をどう呼び変えていくのかを楽しみにしてた。エンケンさんのかわいさ、渡部さんの偏屈さ、山崎育三郎の突き抜けたキャラ作り、とにかくキャストの個性と魅力がよくわかるところがよかった。スペシャルとかでもう一度、彼らの姿を見たいな。
  • 7 突然ですが、明日結婚します

    3.0
    • 出演者 3.0
    • ストーリー 3.0
    • 演技 3.0
    • 映像 3.0
    フジテレビ系 月曜 21:00 〜     21:54
    2017年
    最終回 2017年03月20日
    出演 西内まりや 山村隆太 沢村一樹 杉本哲太 山崎育三郎 中村アン 古舘寛治
    脚本 山室有紀 倉光泰子
    主題歌 西内まりや 「Motion」
    原作 宮園いづみ

    8 あいの結婚相談所

    3.0
    • 出演者 3.0
    • ストーリー 3.0
    • 演技 3.0
    • 映像 3.0
    テレビ朝日系 金曜 23:15 〜     00:15
    2017年
    最終回 2017年09月01日
    出演 山崎育三郎 高梨臨 鹿賀丈史 前田美波里 中尾暢樹 山賀琴子 加藤晴彦
    脚本 徳尾浩司 矢島弘一 清水友佳子
    主題歌 山崎育三郎 「Congratulations」
    原作 加藤山羊 矢樹純
  • あいの結婚相談所

    最高

    5.0
    • 出演者 5.0
    • ストーリー 5.0
    • 演技 5.0
    • 映像 5.0
    超くだらないドラマだけど、めっちゃ面白い。
    つっこみどころ満載のこういうドラマ大好きです。笑

    山崎育三郎のキラキラ感がすごい役にハマっている!
    高梨臨ちゃんもかわいい。

    みんなで踊る謎のミュ...
    続きを読む 超くだらないドラマだけど、めっちゃ面白い。
    つっこみどころ満載のこういうドラマ大好きです。笑

    山崎育三郎のキラキラ感がすごい役にハマっている!
    高梨臨ちゃんもかわいい。

    みんなで踊る謎のミュージカルシーンが印象に残ってます。
  • 9 エール

    2.9
    • 出演者 3.0
    • ストーリー 2.2
    • 演技 3.2
    • 映像 3.1
    NHK総合 月〜金 08:00~08:15、再12:45~13:00曜
    2020年
    出演 窪田正孝 二階堂ふみ 薬師丸ひろ子 菊池桃子 光石研 中村蒼 山崎育三郎
    主題歌 GReeeeN 「星影のエール」
  • エール 第65話

    エールのテーマ構築にあの人を!待望論

    2.0
    • 出演者 4.0
    • ストーリー 1.5
    • 演技 3.0
    • 映像 3.0
    エール前半戦終了の雰囲気のなか、
    TVログやツイッターでもこんなご指摘の声が目につきます。
    「長丁場の朝ドラには一貫したテーマが必要だ」
    「本作はストーリーに芯がない。毎週バラバラである」...
    続きを読む エール前半戦終了の雰囲気のなか、
    TVログやツイッターでもこんなご指摘の声が目につきます。
    「長丁場の朝ドラには一貫したテーマが必要だ」
    「本作はストーリーに芯がない。毎週バラバラである」と。
    まったくの同感です。

    以前どっかで書いたのですが、
    良作の朝ドラには目に見えて分かりやすいテーマと
    隠れた地下水脈的なテーマがあると思っていて。
    後者が人生訓的というか、
    誰もが自分ごととして共感できるような、
    骨太な価値観を提供していると考えています。

    例えば「ゲゲゲの女房」は、
    表向きは「妖怪漫画」の作家を支える女房なのですが。
    その妖怪が「見えんけどおる」ものと語られ、
    さらに「本当に大切なことは目に見えない」という
    普遍的な人生訓に昇華されている。
    この脈々と流れるテーマが、しげ〜さんの「存在しない左手」と
    夫の「片腕」として「影」で支える布美枝の生き様の
    バックグラウンドになっているわけです。
    さらにその価値観は、
    亡くした息子の替わりに太一君に親切にする美智子さん、
    戌井さんを信じ切る奥さん、
    情を優先する深沢さんから離れていく秘書さんなど
    主役だけでなく脇役の言動にまで反映されていて、
    いついかなる場合でも本筋を補完するという構造になっています。

    これが「カーネーション」なら「洋装」を通して
    「時流の中で変わりながら変わらない姿勢」であったり、
    「スカーレット」なら「陶芸」を通して
    「生活と情熱のせめぎあい」だったりするわけです。


    前置きが長くなりました(前置きやったんかいっ)。

    昨日Eテレの番組「らららクラシック」で言ってたんですが、
    西洋音楽は基本的にすべて4つのパートでつくられていますよと。
    ソプラノ、アルト、テノール、バス、
    それぞれ独立してのびのびと歌い上げられるメロディをつくったうえで、
    4つが美しい和音になっていると。
    要するに西洋音楽の楽譜というものには
    横軸に「自由」が、縦軸に「調和」が記されているんだよ
    というお話でした。

    西洋音楽とは、4人の男女の「自由」と「調和」である!

    これ、今期朝ドラのテーマになったよなと思った次第です。
    後半からは『裕一×音×(鉄男か久志)×その恋人』が
    自由を謳歌しながらも力を合わせていく、
    そんな物語になったらいいなと期待します。
    もちろん恋人は、留学帰りの夏目千鶴子でお願いしたい。
    私はまだあきらめませんw
  • 2020

      エール

      2.9
      • 出演者 3.0
      • ストーリー 2.2
      • 演技 3.2
      • 映像 3.1
      NHK総合 月〜金 08:00~08:15、再12:45~13:00曜
      2020年
      出演 窪田正孝 二階堂ふみ 薬師丸ひろ子 菊池桃子 光石研 中村蒼 山崎育三郎
      主題歌 GReeeeN 「星影のエール」
    • エール 第65話

      エールのテーマ構築にあの人を!待望論

      2.0
      • 出演者 4.0
      • ストーリー 1.5
      • 演技 3.0
      • 映像 3.0
      エール前半戦終了の雰囲気のなか、
      TVログやツイッターでもこんなご指摘の声が目につきます。
      「長丁場の朝ドラには一貫したテーマが必要だ」
      「本作はストーリーに芯がない。毎週バラバラである」...
      続きを読む エール前半戦終了の雰囲気のなか、
      TVログやツイッターでもこんなご指摘の声が目につきます。
      「長丁場の朝ドラには一貫したテーマが必要だ」
      「本作はストーリーに芯がない。毎週バラバラである」と。
      まったくの同感です。

      以前どっかで書いたのですが、
      良作の朝ドラには目に見えて分かりやすいテーマと
      隠れた地下水脈的なテーマがあると思っていて。
      後者が人生訓的というか、
      誰もが自分ごととして共感できるような、
      骨太な価値観を提供していると考えています。

      例えば「ゲゲゲの女房」は、
      表向きは「妖怪漫画」の作家を支える女房なのですが。
      その妖怪が「見えんけどおる」ものと語られ、
      さらに「本当に大切なことは目に見えない」という
      普遍的な人生訓に昇華されている。
      この脈々と流れるテーマが、しげ〜さんの「存在しない左手」と
      夫の「片腕」として「影」で支える布美枝の生き様の
      バックグラウンドになっているわけです。
      さらにその価値観は、
      亡くした息子の替わりに太一君に親切にする美智子さん、
      戌井さんを信じ切る奥さん、
      情を優先する深沢さんから離れていく秘書さんなど
      主役だけでなく脇役の言動にまで反映されていて、
      いついかなる場合でも本筋を補完するという構造になっています。

      これが「カーネーション」なら「洋装」を通して
      「時流の中で変わりながら変わらない姿勢」であったり、
      「スカーレット」なら「陶芸」を通して
      「生活と情熱のせめぎあい」だったりするわけです。


      前置きが長くなりました(前置きやったんかいっ)。

      昨日Eテレの番組「らららクラシック」で言ってたんですが、
      西洋音楽は基本的にすべて4つのパートでつくられていますよと。
      ソプラノ、アルト、テノール、バス、
      それぞれ独立してのびのびと歌い上げられるメロディをつくったうえで、
      4つが美しい和音になっていると。
      要するに西洋音楽の楽譜というものには
      横軸に「自由」が、縦軸に「調和」が記されているんだよ
      というお話でした。

      西洋音楽とは、4人の男女の「自由」と「調和」である!

      これ、今期朝ドラのテーマになったよなと思った次第です。
      後半からは『裕一×音×(鉄男か久志)×その恋人』が
      自由を謳歌しながらも力を合わせていく、
      そんな物語になったらいいなと期待します。
      もちろん恋人は、留学帰りの夏目千鶴子でお願いしたい。
      私はまだあきらめませんw

    2019

      おっさんずラブ-in the sky-

      3.1
      • 出演者 3.5
      • ストーリー 2.9
      • 演技 3.4
      • 映像 3.2
      テレビ朝日系 土曜 23:15 〜     00:05
      2019年
      最終回 2019年12月21日
      出演 田中圭 吉田鋼太郎 千葉雄大 戸次重幸 佐津川愛美 MEGUMI 正名僕蔵
      脚本 徳尾浩司
      主題歌 sumika 「願い」
    • おっさんずラブ-in the sky-

      続きがとても気になる

      4.5
      • 出演者 5.0
      • ストーリー 4.5
      • 演技 5.0
      • 映像 5.0
      大好き😘久々見返したくなるドラマだった。笑かす、泣かす、ええ、はあ、と驚かす、ひどいっと悲しくさせて、同情させて、1話1話がジェットコースターの様に感情揺さぶられた。武蔵ー春田、成瀬ー四宮でほっ... 続きを読む 大好き😘久々見返したくなるドラマだった。笑かす、泣かす、ええ、はあ、と驚かす、ひどいっと悲しくさせて、同情させて、1話1話がジェットコースターの様に感情揺さぶられた。武蔵ー春田、成瀬ー四宮でほっこりだけど余白のあるエンドというか始まりで、これからが見たい。演者は全てぴったり、春田の成長、成瀬のツンからのよちよち、しのさんの残念、大河や大空のような優しさ。更に四人以外も緋夏、ネコ、烏丸さん、アリス、十文字さん、ミッチー、そして恋愛の絡まない大切な同級生獅子丸。どなたも素敵でした。唯一ストーリー、武蔵へ向かう気持ちが、成瀬としのさんにけじめつけられたからみたいに見えたから、時間が足りなかったかなとは思いましたので、別の角度からでもまだ見たい。

    2018

    2017

    2016

    2015

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