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不機嫌なジーン 話〜11話のあらすじ、放送時間、出演者、脚本家、主題歌、原作、不機嫌なジーンが見られる動画配信サイトの情報を掲載。 不機嫌なジーンの口コミ(口コミ)・感想・評価を投稿する事ができます。

不機嫌なジーン

不機嫌なジーン

2.9
(13件の口コミ)
出演者 2.9
ストーリー 3.0
演技 2.9
映像 2.9
(13件の口コミ)
フジテレビ系
初回: 2005年01月17日
最終回: 2005年03月28日
フジテレビ系 月 21:00-21:54
初回: 2005年01月17日
最終回: 2005年03月28日
フジテレビ系 月 21:00-21:54

不機嫌なジーンのあらすじ

大学で動物行動学を専攻している主人公の蒼井仁子は、過去の恋愛から「男性=オス」は浮気する生物だと思っている。そんな彼女が、恋に研究に四苦八苦しながら日々を生活してくラブストーリー。

不機嫌なジーンが見られる動画配信サイト

脚本家

最新口コミ

4.0
出演者 4.0
ストーリー 4.0
演技 4.0
映像 4.0
不機嫌なジーン

竹内結子さん演じる仁子のキャラクターと
テンポの良さに最初から引き込まれました。

彼氏に浮気されて、その男から言われた
「男は遺伝子を残すために浮気する」
という言葉で男性不振になった仁子が、
どんな恋をしていくのかも気になって。

その元カレは
「オスは遺伝子で恋愛する生き物だから愛はない」とか言って、
生物学的には事実なんだけどちょっと心がなさすぎかな(笑)。
人間はやはり傷つくし、悩む生き物。

それでもその元カレの南原教授が
だんだんと魅力的に見えてくるから不思議。

漠然とだけど、人と生物の違いなんかについても考えさせられて、
仁子の成長もみ...

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4.0
出演者 3.0
ストーリー 4.0
演技 3.0
映像 4.0
不機嫌なジーン 第10話

笑いあり涙ありでテンポ良く、1話からはまったドラマです。ジーンの考え方や成長には共感と好感しかなく、応援したり、励まされたり、キャラがとても好き。心に響くセリフも多くて、いつまでも余韻に浸れます。10話で、洋服のまま、教授がジーンをお風呂に入れるシーン、最高でした。なんて魅力的な人なんだ(笑)来週でジーンワールドが終わると思うと寂しい。どうか教授とジーンが幸せになるハッピーエンドであってほしい!

3.0
出演者 5.0
ストーリー 3.0
演技 4.0
映像 4.0
不機嫌なジーン 第9話

ジーンの仕事に向かう姿勢や、恋愛などのひたむきな様子に共感できるドラマで、このドラマをきっかけにかわいくて演技のうまい竹内結子さんの大ファンになりました。内野聖陽さんや小林聡美さん、オダギリジョーさんなど月9ではあまり見ない俳優さんたちが揃っているのも見ごたえがあります。名言や名シーンも多くて、YUIの挿入歌に泣ける。ジーンと教授の不器用すぎつ愛情がたまらなく愛おしいです。でもオダギリジョーさんが演じる勝田さんの幸せを祈りたい。

3.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 3.0
映像 4.0
不機嫌なジーン 第2話

NHK朝ドラ「ふたりっ子」の時に好きになった俳優・内野聖陽さんが出演するということで放送前から期待していましたが、このドラマで演じた教授役が、過去最高に好きなキャラクターになったかな。設定やストーリーも月9にしてはちょっと変わっていて、コミカルな会話とテンポの良い展開に引き込まれます。子孫を残そうとするオスの遺伝子がそうさせるけど、そうじゃない”何か”を証明するという仁子も応援したくなりますね。これからが楽しみです!

4.0
出演者 3.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 4.0
不機嫌なジーン 第4話

生物学というこれまでにあまりみたことがないような内容をテーマに、仁子(竹内結子)や教授(内野聖陽)、健一くん(黄川田将也)やハゼくん(岡田義徳)など、個性があってそれぞれが魅力的な登場人物たちと、テンポのある会話に引き込まれるドラマ。すごく好きです。個人的には同じ職場にリアルにいたらちょっと迷惑かもしれないけど、私は南原教授が好きですね~。ハゼくんとの同期組もいい。何度でも見たくなるドラマだと思います。

4.0
出演者 3.0
ストーリー 3.0
演技 4.0
映像 4.0
不機嫌なジーン 第5話

ラブコメディーっぽいテンポながら、会話が知的だったり、生物学的な目線から恋愛を見たり、視点が珍しくて、これまで恋愛モノが主軸だった月9のイメージを変えたドラマではないでしょうか。ジーンが成長していく姿や、コミカルな展開はもちろんですが、主題歌や挿入歌の音楽も素晴らしくて、それは生まれて初めてサントラを購入したほど。そこにも注目してほしいかな。

3.0
出演者 3.0
ストーリー 4.0
演技 4.0
映像 4.0
不機嫌なジーン 第3話

竹内結子さんが演じるジーンと、内野聖陽さんが演じる南原教授の掛け合いが面白くて、全体的にテンポもいいドラマだなと思う。ジーンも南原教授もキャラがいいけど、小学校の先生の健一くんもキャラが好きだし、かわいい。オスはもともとそんなジーンを持ってるから浮気は仕方ないといいながらも、だからといって「愛がない」のとはまた違う!と読み解こうとするジーンには頑張ってほしいし、人間は、そんなイタくてツラい目にあってもまた恋しちゃう生き物なんだなぁなんて漠然と思いながら楽しんでます!

4.0
出演者 3.0
ストーリー 4.0
演技 5.0
映像 4.0
不機嫌なジーン 第8話

普通の月9とは違ってただのラブストーリーでなく、ちょっと辛口でほろ苦かったり、重いシーンもあって考えさせられる内容です。だけど健一くんとの恋も、南原教授との恋もちゃんと素敵で、主人公のてんとう虫オタクの竹内結子さんが回を追うごとに綺麗になっていく姿も素敵。彼女を傷つけておいて、浮気を「遺伝子のせい」「愛はない」の一言で片づける南原教授との恋なんて絶対ナシだと思っていたけど、キャラクターが魅力的で、だんだんとアリになっていくのが自分でも不思議だったかな。それほどキャラが良かった!

4.0
出演者 5.0
ストーリー 4.0
演技 4.0
映像 3.0
不機嫌なジーン 第6話

コメディっぽい部分もありますが、仁子と教授がお互いに優しい心で相手の気持ちを受け止めていく様子が繊細で、何度も観たくなるドラマです。特に、小林聡美さんが演じている天才数学者の神宮寺さんが言うセリフが、あらゆるところで心に響きます。そして、てんとう虫の研究に夢中になりながらも、恋愛もして、だけどそこに依存しすぎない仁子には好感。そのままの彼女を好きになってくれる人がいたら幸せなのになあ。

5.0
出演者 3.0
ストーリー 5.0
演技 4.0
映像 4.0
不機嫌なジーン 第7話

少女マンガが好きな人にはハマるドラマだと感じます。不器用すぎて愛おしくなる人ばかりで、なかなか周りにいそうにないキャラクターが勢ぞろいしている。月9にありきたりな恋愛がテーマじゃないのも好み。ドラマには色んな虫や生き物が出てきて、どこかコミカル。だけどコミカルすぎずに1話から張られている伏線の回収も楽しいい。生き物の研究に夢中なジーンも好きだけど、南原教授のキャラもいい!口説き文句や感動のセリフが、生物オタクたちな感じですごく好き!

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