屈折系パワハラ部長役のユースケサンタマリアが不穏な雰囲気をすごくかもしだしています。パワハラ加害者役としてはちょっと線が細いけれど、そこは死んだ目でカバー!みたいな。視聴者を不安にさせる演技すごいなーと思いました。
部長が何故ここまでこじらせているのか、これから明らかになるんですかね?ユイちゃん負けるな!ですね。
わたし、定時で帰ります。 第7話





屈折系パワハラ部長役のユースケサンタマリアが不穏な雰囲気をすごくかもしだしています。パワハラ加害者役としてはちょっと線が細いけれど、そこは死んだ目でカバー!みたいな。視聴者を不安にさせる演技すごいなーと思いました。
部長が何故ここまでこじらせているのか、これから明らかになるんですかね?ユイちゃん負けるな!ですね。
箱根駅伝が初回から人を惹きつけるコンテンツであった、ということが描かれてましたね!
再開するオリンピックにマラソン競技がないことに対してクールな対応だった協会のおじさんが、箱根駅伝を観て突然マラソンに熱くなる。おかげで四三さんもなんとかベルギーに行けそうで良かった!
でも四三さんの視野狭窄ぶりはやっぱりすごいというか、熊本の家族を放置しすぎで、家庭人としてはちょっとひどすぎ。。
回を重ねるごとに、なんか良いです。シロさんとケンジ、一緒に暮らしているけどお互いの家族とか友達とかまでは知らない。でも回を重ねるごとにそういう部分も共有していっている。観ている方も少しずつ知っていく感じで、とてもいいです!
今回はいつもの癒し系だけではなくほろ苦系もあり、見応えありました。
次回1回おやすみということで、残念。
謎の若者は、元彼の弟だったんですね!!このドラマは途中からみているのですが、、これは新事実???
主人公のユイちゃん素敵ですねーー、そりゃ元彼も「まだ好き」とか言っちゃいますよね。。それにしても今彼の咬ませ犬感というか前フリ感がいい味ですが、このままユイちゃんと結婚するんですかね。。お仕事ドラマとしてすごく良いし、恋愛ドラマとしても気になってきました!
また復活するのだろうけれど、別れちゃいましたね…。。別れを切り出す理由が変な強がりとかじゃなく、正直な気持ちを伝えて、、というのが誠実でいい。
別に相手の「役に立たなくても」一緒にいたいことが重要、的なことに気づいて幸せになる二人が早くみたいです!!
女子体育の歴史ということで「へぇ〜〜」という明日使えるトリビア。元々、体育館の壁沿いにあるけど授業では全然使わない肋木の謎が解けたりして面白かったのですが、今回は女子だけやった(やらされた)創作ダンスの起源がわかりました!東京高師の力は絶大だったんですね…、、1980年代にも残っていたわけで。
当時の女子体育着(ワンピース)はすごく可愛かったですねー。杉咲花ちゃんも綾瀬さんも似合ってた!!
視聴率は散々みたいですけど、マイペースで観続けようと思ってます〜。
リアルでみたことあるハラスメントが出てきて、本当こういうのいやだよね〜〜とか頷きながらみました!
大澄ケンヤのハラスメント野郎っぷりが見事でした。
派遣女性VSマネジメント立場の女性というような、分断の構図で描いていないのがいいですね。だから最後はちゃんとスカッとできるので、ダルイ火曜の夜におすすめです!!
Wデートとか看病とかケンジのクッキングとかエピソード満載で、ずっとニヤニヤしてみちゃいました!
卵焼きがぐちゃ…となって半泣き、に共感。でも日和らず強火で!って「へ〜〜」と勉強しちゃいました。
毎週本当に楽しみにしてます!!
年末の風物詩っぽく、よく再放送していたものでした…。
出演者が事件を起こしてもうTVではやらないんでしょうけど、惜しい!!
松嶋菜々子も矢田亜希子も全盛というか輝いてて眩しいです。
平成ど真ん中のお話ですが、元号が変わったいま観ても古さは感じないのではないかと。恋愛と結婚とお金、時代を超えるテーマですね〜。