出演者が豪華で、その時はそんなに売れていない女優さんや俳優さんでも今は売れている方も多いので、話は別として出演者を見ているだけでも楽しんで見れるなと思います。あとは、ランチの女王というタイトルなので、ドラマに出てくるメニューが全てシェフが作っている、という設定になって出てくるので美味しそうなのを見るのも楽しくて良いなと思います。
ランチの女王





二宮君が主人公のドラマです。主人公はとても二宮君にあっているかな。いつも覇気がなく無力なフリーター。適役です。演技もマッチしていたと思う。しんな二宮くんが少しづる成長しいつか両親に家を買ってあげる青春ドラマだよね。カリナさんとの恋愛もいっしょに成長していくところもとてもよかったかな。
このドラマを見ようとしたきっかけは、ガッキーこと新垣結衣が出演するからでした。
しかし、いざ見始めると物語の世界にどっぷりハマリ、他の役者たちも、適材適所で素晴らしかったです。
毎週、裁判の話なのですが、堅苦しくなく、主人公の堺雅人演じる古美門研介が、面白おかしく話を引っ張り、最終的には、相手をやっつけてしまうという話です。
もちろんガッキーも最高に可愛かったです。
銭の戦争というだけあってすごくお金に執着心を持った男性がお金のために戦うところがとても迫力でした。
自分が持っていたもの全てを失ってしまったためその全てを取り返そうとするところがとてもおもしろかったです。
草�g剛さん演じる白石富生はすごく演技が上手ですごく見入ってしまうドラマでした。
黒革の手帖は前作を米倉涼子さん主演で放送されていたので、武井咲さん主演だと米倉さん並みの迫力が出るのか正直なところ期待していませんでした。
ですが期待を裏切る演技と存在感で、また違った黒革の手帖が観れて面白かったです。
武井咲さんの和服姿や上品な立ち振る舞いが素敵で、度胸のある女優さんだなと思わされました。
産婦人科が舞台のお話なのですが、毎話毎話泣いてしまいます。
自分が五体満足で生まれたことというただ当たり前の現象でさえも、様々な奇跡の上に成り立っているのだと両親に感謝したくなります。
様々な境遇にある親や子どもが出演するため、いろんな視点からいろんなことを考えさせられました。
1話1話の重みがすごいです。
どんな状況であっても生まれてきてくれた子どもに「おめでとう」と言って、祝福してあげる主人公サクラのひたむきな姿にも涙してしまいます。
毎回、夫婦で次の放送が楽しみで見ていました。
女が探偵で助けてくれて、綾瀬はるかが、とてもカッコよかった。
まさか旦那まで探偵で、夫婦で戦ったりしていて観ていて楽しかった。
ドラマ内で、近所の仲良し奥様でランチをしたりしていたが、私も近所の人と、こんな風に仲良くしたいなーと
思いながら観ていた。
次はどんな事件みたいなのが起こるのかとか楽しみだった。
最初は何かコメディっぽく観ているよりはかけているだけだったのですが、いつの間にかあの音楽に魅了されだんだん観る様になりました。
今では子供も口ずさむ感じで子供と一緒に見れるドラマでいい思い出にもなりました。