大統領を守るためにあんなに必死になってすごいと思う。なんであんなに裏切り者がたくさんいるんだと思う。仲良しから裏切られたらとても耐えられないと思う。すごく謎が深くてどんどん続きが見たくなる作品です。時間のタイムも音がすごくハマります。
24 シーズン1





キャスト一人一人よかったです。
このドラマをみて、中村倫也さんを好きになりました。
また彼のメガネ姿、スーツ姿みてみたいです。
中村倫也さんの怖い姿またみてみたいです。
なぜか、キュンときます。
松本まりかさんの演技は怖すぎて逆にこの役を演じて
いる姿に感動しました。
またみてみたいです。
サプリが光っていました。始めて本田翼ちゃんのドラマを見た様な気がします。主役はサプリと言ってもよいくらいの大活躍でした。思うようになった時の控えめなどや顔もかわいく、バッチリ、ロイドのサポートをして困難を乗り越えてよく頑張ったと思います。天才学者が空港?で殺され彼のフィアンセを守るために時空を越えてやって来たロイドのアクションもけっこうハードで、見ごたえがありました。
江戸城明け渡しに先んずる官軍のにわか隊長に抜擢された加倉井隼人の役を上地雄輔が演じているが、大役を任されてオロオロしている様子が実にうまい。多くの幕臣が江戸城を去っていく中、ただ一人、西の丸御殿に居座る的矢六兵衛が誰の言葉にも動じず、一言も口を聞かず、御殿の奥へ奥へと移動していく過程がおもしろ過ぎる。彼は果たしていつまで居座るのかと先が気になって仕方なかった。そして、ここにいる六兵衛は実は別人、家族まるごと入れ替わっているという何とも謎めいた人物で、いったい正体は誰なのか?目的は何なのか?少しも飽きさせない内容だった。西郷隆盛、勝海舟、大村益次郎という有名人が次々と登場し、歴史好きにはた...
チャングムの波乱万丈の半生を描いた作品ですが、これは本当に面白い!
ぜひ子どもとも一緒に見たい作品です。どんなことがあってもあきらめずに、次の一歩を必ず探し出すチャングムの根性にただ、感心してしまいます。
料理人と医女、まったく違う分野の仕事にチャレンジし、その道を極めてしまうチャングムを応援しながら、朝鮮時代の文化も学べて、本当に興味深い作品です。
シナリオ、役者、音楽、演出、すべてがおそろしいほどの完成度です。放映当時は衝撃を受けて以来、個人的にこれを超えるドラマはないと思っていました。実際にそのあと色んな教師物のドラマを見ましたが面白いのもあったけどこれを超える作品は無かったですね。優しさ、誠実さ、愛が感じられ、何回見ても飽きませんしどんな時も胸の奥底で輝いてる、本当に大好きな作品です。
98年当時、援助交際やエイズといふフレーズは今以上に嫌厭される存在だったと思うが、その2つを同時に描いた難しい作品だったと思う。再放送で初めて見たときは、小学5年生で親の目を盗みながら、キスシーンやセックスのシーンに興奮していたが、同時に生と死と性と愛について子供ながらに考えた記憶がある。
大人になった今、この作品をもう一度見てみたいと思う。
誠が新しい学校に転校してきたら壮絶ないじめにあい、ドラマが開始してすぐに自殺して亡くなってしまったのがとても衝撃的だった!
その事によって、このドラマがとんでもない方向に動き出す!
父親の衛が誠を自殺に追いやった原因を追究し、徹底的に仕返しをしに行くという内容が恐怖でした。
胸が苦しくなるようなシーンがとても多いが、ハマりました!
武藤がかなり気持ち悪くて、登場するだけで鳥肌ものでした。インパクトがとても強いドラマです。
人気漫画の実写化ということもありキャストが発表されたときにはしっくりきすぎたことを覚えてます!
道明寺司役の松本潤、花沢類役の小栗旬はもう特にピッタリすぎて………。
恋愛経験の乏しい道明寺のオドオド感をとっても上手に表現していてスゴい!オドオドからの俺様!真逆の演技なのに違和感なく演じています!
おっとりキャラの小栗旬。私は花沢類派でしたがもー、牧野への一途な想いにキュン!
原作の漫画を全部読んでいて話がわかる人でもドラマでもハラハラドキドキキュンキュンを味わえる最高な作品!