窪田さんの演技は鳥肌もの!
でもそれしか印象に残ってない。
ニアが女性化してたり、LがLっぽくなかったり、欠点ばかりが目についてストーリー自体はあんまり楽しめなかったかな。
しいて褒めるとするなら、佐野ひなこが原作のミサのイメージに近かったこと。
デスノート





窪田さんの演技は鳥肌もの!
でもそれしか印象に残ってない。
ニアが女性化してたり、LがLっぽくなかったり、欠点ばかりが目についてストーリー自体はあんまり楽しめなかったかな。
しいて褒めるとするなら、佐野ひなこが原作のミサのイメージに近かったこと。
まさに池井戸潤の頂点ドラマ!
優秀な銀行のクローク、花咲舞が臨店斑に移り、上川隆也演じる上司と支店の闇や悪巧みを企てている行員を見付け成敗する!って話なんだけど。
現実の世界なら、下っ端はすぐに首です。それか遠くに飛ばされる。
池井戸潤ドラマは現実のストレス・カタルシスを解消してくれる!上の悪い奴らに「ガツン」と言ってくれる『勧善懲悪ドラマ』。
杏も嫌味無く健康的に演じていて、続編が出来たのも分かる!
天海祐希率いる特別対策室の面々が個性的で見ていて飽きなっかたのと、竹野内豊と天海祐希の軽快な掛け合いとバディ感がとても面白かった。
事件もハードなものが多かったが、上記の理由でそれほど抵抗なく見ることができたのと、ラストのどんでん返しが毎回楽しみだった。
観ていた時、絶賛恋愛活動中だったなー。
そしてアラサーだったので見ていてとてもためになった。これは、主人公に毎回お題が出されて、男性に対してのアプローチを教えるっていうドラマ。
ドラマを見ていて、分かる分かるって思いながら見ていたな。そんな私もしっかり結婚できて、子供も授かりました。
キャラクターがみんな個性的で面白い!
あまりにも突飛なシュチエーションで、リアリティーゼロなんだけど、そこがハマる。
滝藤賢一さんの探偵は、親しみやすくて面白いし、広瀬アリスさんの一華は可愛いし、水野美紀さんの政子は、謎めいているけどどこか暖かい。
この3人の、つかず離れずで、どこかで裏切りそうな、信じられない不安定な関係なんだけど、その緊張感が良い!
さらに面白いのは、大陀羅一族。
片平なぎささんや神保悟志さんといったベテランたちが、よくぞこんなクサい演技をやってくれた。
本人達も演じることを楽しんでいるかのようで、オーバー気味な演技がハマる。
なるほど…なトリックと、神...
文字通り、荒れた中学生の話。
当時小学生だった私は、このドラマを見て
「中学校とはこんなに恐ろしい所なのか!」
と中学校に入るのが本当に怖くなってしまった。
あの頃って、こういう中学生とか高校生の不良の
話が常にテレビドラマでやっていた気がする。
時代を映していたのかしら。
綾瀬はるかはやっぱり現代ドラマが一番似合う女優だなぁと思ったドラマ。素顔は天然ぽい綾瀬はるかだけど時代劇より断然こちらの方がキャラが生かせてるって感じました。矛盾や悪を許さない単純明快で後味スッキリの痛快ドラマでした。特に最終話の今世紀最大の夫婦喧嘩は見ごたえ充分でした。
出てくるレギュラーは4人の独身男性で、寮での週に一度のご飯を囲むお話。最初はまた昨今流行りはじめた食べ物系かと思ったのですが、主人公の身の回りでの出来事もありつつの食べ物のお話で毎回面白いです。是非見て下さい。オススメです。