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腐女子、うっかりゲイに告る 1話〜8話のあらすじ、放送時間、出演者、脚本家、主題歌、原作、腐女子、うっかりゲイに告るが見られる動画配信サイトの情報を掲載。 腐女子、うっかりゲイに告るの口コミ(口コミ)・感想・評価を投稿する事ができます。

腐女子、うっかりゲイに告る

腐女子、うっかりゲイに告る

3.0
(15件の口コミ)
出演者 3.0
ストーリー 3.0
演技 3.0
映像 3.0
(15件の口コミ)
NHK総合
初回: 2019年04月20日
最終回: 2019年06月08日
NHK総合 土 23:30-00:00
初回: 2019年04月20日
最終回: 2019年06月08日
NHK総合 土 23:30-00:00

腐女子、うっかりゲイに告るのあらすじ

腐女子、うっかりゲイに告るが見られる動画配信サイト

脚本家

主題歌

原作者

最新口コミ

5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
腐女子、うっかりゲイに告る 第7話

なるほどね。この第7話を見たら賞を取るぐらいに評価されたのは納得だなと感じました。
後半、紗枝(藤野涼子)が、自身がBL好きだとカミングアウトするシーンから、純(金子大地)とキスするシーンまでは、大袈裟ではなく、ドラマ史に残る名シーンで間違いないと確信しました。それぐらい感動したし、素直に涙が出てきました。
再放送であるが、2020年現在、今見てるドラマでは間違いなく1番だし、最終回をまだ残しますが、現時点で今まで見てきた連ドラ作品で4番目に好きなドラマまで上がりました。
クイーン の選曲も良く、もう演出、脚本、演者の演技全てにおいて文句なしの回だったのは間違いないです。
最終回...

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5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
腐女子、うっかりゲイに告る 第6話
先週の5話が1番良かったと思ったが、そのハードルをまた超えたかもな。6話の純と三浦がお互いを分かり合おうとする展開はすごく良くて泣いた。 実は、純も三浦と同じくBL好きだったという展開がまた良いよね。 個人的には、普通の人には理解できなくて、よく分からないだろう、三浦が、BL星という奇想天外な話をしたのが面白く、そこが大好きでした。純がどれだけ傷ついて心を閉ざしても三浦の愛がその壁を取り除いていくなら良いなと思いました。 藤野涼子、金子大地 の両者の熱演も光り、やっぱ、2019年当時見てたら年間2位までいく作品になってたかもしれないですし、生涯ベスト5になる作品まで上がってきたのも...
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4.5
出演者 4.5
ストーリー 4.0
演技 4.5
映像 3.5
腐女子、うっかりゲイに告る 第8話

コウモリは卑怯なのかなぁ...

獣の鋭い牙も
鳥の堅いクチバシも持たないコウモリは
どうしようもなく弱くて、
弱いからそうして生き残るしかできなかった。

それでもコウモリは、卑怯って言われてしまうのかなぁ

*本編より

ジュンの、年の離れた恋人・マコトさんのセリフ.

かつてジュンと同じように同性愛者であることに悩み、しかしジュンと違って、女性と結婚し家庭をもつ道を選んだマコトさん。
「同性愛者はできそこない」と言われた時代、彼はコウモリとして生きるよりなかった。
三浦さんという理解者を得て救われたジュンとは、その点でも大きく異なる。
...

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4.0
出演者 4.0
ストーリー 4.0
演技 3.5
映像 3.5
腐女子、うっかりゲイに告る 第3話

「三浦さんにとって普通の恋人の定義って何なのかな?」
「私が思う普通の恋人は、丁寧に挨拶しあえる恋人かな」
「なにそれ?」
(中略)
「普通じゃないかな?
じゃあもうなんか普通なんかじゃなくていいや
普通じゃなくていいから、私は安藤くんとそういう恋人になりたいな」

ゲイである主人公・ジュンは“普通”の恋愛をしようと、女性である三浦と交際を始める。
だがそれはひとつのチャレンジ。ジュンにとって「普通」は目標だ。だから定義が知りたい。

普通の恋愛とは何なのか?

この問い自体がすでに普通ではない。普通の人は普通を疑わない。だから普通なのだ。

一方、三浦はま...

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4.0
出演者 4.0
ストーリー 4.0
演技 3.5
映像 3.5
腐女子、うっかりゲイに告る 第2話

三浦「何考えてるかわかんないときもある」
リョウヘイ「あるある、でも何かは考えてるし、考えすぎてる
で、きっと考えすぎちゃうのは、ジュンくんが優しいからなんだと思う
ジュンくんのそういうところ、好きなんだ」

デートの最中、ジュンの表情が冴えないことをボヤく三浦さん。
それを受けてリョウヘイは三浦に、ジュンの性格を伝えて励ます。
リョウヘイはジュンの幼馴染。なんどもキン○マを “揉みしだいた” 間柄だ。

ジュンの優しさを三浦に説くリョウヘイは、実は三浦に恋している。
自分自身の気持ちを押し殺し三浦の恋心を応援するリョウヘイが、実は一番優しい。

恋の相手と親...

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4.0
出演者 4.0
ストーリー 4.0
演技 4.0
映像 3.5
腐女子、うっかりゲイに告る 第1話
F「真に恐れるべきは、人間を簡単にする肩書きさ」 (中略) F「人間は、自分が理解できるように、世界を簡単にして分かったことにするものなのさ」 ジ「物理の、『ただし摩擦はゼロとする』みたいな?」 F「いいセンスだ」 Mr.Fahrenheitと主人公ジュンとのメールのやりとり。 二人はゲイだ。 マイノリティ故の困難を生活のはしばしで感じているからこそ、敏感になれることがある。 世間的に「当たり前」とされているものごとへの違和感。 少数者は、その当たり前に同一化されないものがあることを知っているが、多数派はそんなことを想像すらしない。したとしても、どこか別世界...
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4.5
出演者 -.-
ストーリー -.-
演技 -.-
映像 -.-
腐女子、うっかりゲイに告る 第1話
このたび、『腐女子、うっかりゲイに告る。』の再放送が始まった。私たちは再び、純くんと三浦さんの日常、いや、人生の一部を“うっかり”覗いてしまうことになる。 主人公の安藤純(金子大地)は同性愛者だ。母親にも友達にも隠しているけれど、マコトさんという年上の恋人もいる。しかし純は一方で、将来は“普通の家庭”を築きたいと思っていた。悩みを打ち明けられる唯一の存在は、ファーレンハイトと名乗るチャットメンバーのみだ。ある日、純は本屋でクラスメイトの三浦さん(藤野涼子)と出会う。彼女の手にはBL本「僕のヴァージンを先生に捧ぐ」。三浦さんの秘密をうっかり知ってしまった純は、この日を境に、三浦さんか...
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3.5
出演者 3.5
ストーリー 3.5
演技 3.5
映像 3.5
腐女子、うっかりゲイに告る

タイトルからは想像できないけど
すごく真剣に考えさせられる作品。
思春期だから・・・とかではなく、
生まれつきの自分の体質
頭で考える自分自身の本質の齟齬との葛藤。

誰もが抱える悩みでは無いものの
そのような悩みを抱えている人がいること。
それとどう向き合っていくかを
考えるきっかけをくれるドラマ。

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4.5
出演者 4.2
ストーリー 4.4
演技 3.6
映像 4.4
腐女子、うっかりゲイに告る 第8話

タイトルが「腐女子、うっかりゲイに告る」でしたが
想像をはるかに超える内容。
性別にとらわれない人間同士の愛・・・
そして最終回で晴れやかな笑顔を見せた純。
たくさん人間を愛してほしいな。

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3.8
出演者 4.0
ストーリー 4.0
演技 3.5
映像 3.5
腐女子、うっかりゲイに告る 第8話

波乱万丈だった純のこれからを応援したくなるようないい終わり方でした。
心の友が年下だったと気づいた時の爆発の演技には息を飲んでしまいましたが、紗枝のフォローを受け入れてくれて、ホッとしました。
きっとこれからは隠していてもカミングアウトしても、今までよりも強く生きられるだろうと、信じたくなります。

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