イケメン兄弟とひとつ屋根の下で暮らすというラブコメにありがちな設定に当時はまりました。意地悪な次男の江口洋介さんか、純粋真面目な三男の妻夫木聡さんか、自分ならどっちを選ぶかなーとか勝手に考えてました。訳ありモテモテのヒロイン役の竹内結子さんが天真爛漫で可愛かったです。見習い役で山田孝之さんも出演していて今の雰囲気とは違って素朴でかわいらしかったです。このドラマをみてオムライスにデミグラスソースを知って真似したのを思い出します。
ランチの女王





イケメン兄弟とひとつ屋根の下で暮らすというラブコメにありがちな設定に当時はまりました。意地悪な次男の江口洋介さんか、純粋真面目な三男の妻夫木聡さんか、自分ならどっちを選ぶかなーとか勝手に考えてました。訳ありモテモテのヒロイン役の竹内結子さんが天真爛漫で可愛かったです。見習い役で山田孝之さんも出演していて今の雰囲気とは違って素朴でかわいらしかったです。このドラマをみてオムライスにデミグラスソースを知って真似したのを思い出します。
最初は興味が無くて全く見てなかったけど、
ネットで話題になっていたので「じゃあ1話だけ見てみるか」ぐらいの軽い気持ちで3話から見てみたら
これがまぁ面白くて、本当に続きが気になって仕方がなかった!
普段からテレビを見ていなかったので主役の堺雅人のことも知らなくて、
優しそうな顔なのに結構激しい演技をするなぁとついつい見入ってしまいました。
アイドルのイメージだった上戸彩の演技も良かったし、
歌舞伎の片岡愛之助がちょっとアレな役柄もまた良かったと思う。
思えばジャ〇ーズ系の学芸会みたいな演技ばかりでテレビドラマから離れていたけど、
原作ありきとは言え、久しぶり夢...
ドラマの題材としては珍しい校閲が舞台だったので、小説や雑誌ができる裏側など知らなかった世界を知ることができて新鮮で面白かった。
また、石原さとみが毎回衣装が異なり、ちょっとしたファッションショーな感じがしてファンとしてはいろいろな石原さとみが見れてよかった。
池井戸潤さん原作で主演役所広司さんの足袋作り百年の老舗こはぜ屋が、会社の存続を賭けてランニングシューズの開発に挑む、感動の企業再生ストーリーで、ライバル会社のアトランティスに邪魔をされながらも、めげずにあきらめずにランニングシューズを開発していく姿に心を打たれました。また、それぞれの出演者の演技がとても熱く情熱的で見ている方も感情移入できる見ていて見ごたえのあるドラマでした。原作では完結していますが、ドラマのオリジナルストーリーを見てみたいです。
下町ロケットは中小企業が大企業に挑んでいく様子が痛快で毎週楽しみに見ていました。
ヤタガラス編もいよいよ最終回。
帝国重工とのエンジン及びトラッンスミッション性能テストにも勝利しロケットの打ち上げも大成功。佃製作所開発のトラッンスミッション搭載の無人農業用トラクターがいよいよ発売となり、まずはめでたしめでたしという印象でした。
いや!待った!
良く考えてみるとダーウィンとアルファ1、的場と佃の考え方の違い、更には帝国重工の社長の座を巡る的場と藤間の戦い。
どれも中途半端で解決していないではないか!
こんなのあり?
見る前は佃仕様のトラクターがダーウィ...
小夏の父親は誰なのか?というところで終わった前回。相手を知った与太郎が、小夏とその相手のところに乗り込み、啖呵を切る場面は圧巻でした。
組の親分という、以前の立場なら決して意見することも許されなかった相手に落語という今の自分でぶつかる、その熱量に圧倒されます。
もう一つの見どころは、与太郎の真打昇進公演。八雲は与太郎に「芝浜」を稽古します。
芝浜は、与太郎が襲名する、助六が亡くなる直前にかけた題目。それを三代目助六として、最初に披露する与太郎。涙無しには見られません。
次回、立派な真打ちとして成長した三代目助六が楽しみであるとともに、小夏の父である助六とみよ吉の死の真相が...
もともと戸田恵梨香が好きで観てたけど、ストーリーが素晴らしくて俳優たちの演技も最高で観続けちゃってます。先週はとうとう主役の病気が深刻になってきて、悲しい気持ちで一杯になってしまい、なぜか涙が止まらないまま観てました。若年性アルツハイマーは完治できることはないという辛さもあるけど、その中で溢れてくる人間性というものの重要さに気づかされ心洗われます。