明治中期の英語塾ってどうなんだろ
たしかに義務教育で英語はあったらしい
女学校で習った英語は、外国の方もいて生きた語学だろう
やっぱり弘次郎腰痛か…無理だった
牛の肉は、あさが来たでも牛鍋で文明開化の味だった
嘉助、最近役に立つぞ
はね駒 第81話





久志はオペラ歌手目指したけど
立派な跡取りだったんだろうか
てか、久志を深堀りするより音楽を深堀りしたらどうかな
「六甲おろし」だって物語があったんじゃないかな
裕一と音が居なくて煩くはないけど
で、裕一の前と、古本屋と、母に会いたい久志は
違う久志でテーマに合わせてる?
森山直太朗と山崎育三郎の歌声に
エール 凄いってなってるけど
ドラマに歌手を出しとけば なんのご不満もないの?
ドラマらしく主人公の努力と葛藤と挫折をちゃんと描けよ
音楽の産みの苦しみとかさ ジャンルもあるだろ
あさイチ で「うさぎ追いしかの山」のところ
うさぎ追わないで下さいって華丸...
「スター発掘オーデション」て随分今時だね
スタッフが歴史を尊重してなくて現代感覚で作ってるかわかる
そして新人発掘を頼まれた裕一は
客観的じゃなくてお友達の久志、作詞は大将?
このスタイルは、なあなあだよね
で、スピンオフじゃなくて本編なのか?
裕一の物語は相変わらず薄いね
ほれ、出だし他所に行ってたら
掛布見逃したじゃん
六甲おろしのエピソードないのね
あっという間に出来たのね
あのカメラ、現代の親ばか風で
ビデオカメラに見えちゃったよ(そんなわけない)
昭和何年って表示してくれないと今と変わんない
昭和11年といえば
もちろん2月に2.26事...
まあ、いい年齢のおばさん(失礼)の世津子さんや愛子さんが
少女みたいに楽しんでるのは、面白いのだろうけど
社会の中で緊張して生きてきて
初めて戦友に巡り合ったんかなとしみじみ
こういう人生を思い巡らす事ができるのは上手いな
エールでは説明されないとわからない
この脚本家、短編のほうが良いかも
個々の設定や流れを気にしなくていいから
魅せたい画だけに持っていける
あまりアラが目立たないし
役者の実力だけで観てられる
物語は中途半端でいまいちだったけど
通りすがりの男女かな
舞台のために好きな男を捨てられますか?
みたいなテーマだとしたら
ドンファンじゃなくて、もっと良い漢に描いてくれよ
かっこいい男のつもりなんだろうか
捨てても全然惜しくないと思ったよ(笑)
中途半端でイジイジした画家
近江アナ「怒鳴る人は好きじゃない」
このドラマ、日替わりで怒鳴る人出てくるな
音量設定が難しい(笑)
昭和初期のパリに日本人率高いな(笑)
この男、顔は日本人だけど性格はフランスぽい
「欧米の作り出した芸術で日本人の成功は万一もない」
このハードルは本当だと思う
ジャパン・アズ・ナンバーワンで本当に驚かせないと
今流行してるが差別は大きい
日本人の「蝶々夫人」は良いな
音楽家の話じゃないのかな?
主題歌を馬鹿にしてるんじゃないの
今週まだ一回しか聞いてないぞ
タルトタタンの話、たまに聞くけど
生地を敷かずに焼いちゃうって本当にあるの?
材料切らしたからやっちまえの方が納得できる(笑
あさイチでも話題になってたが
「どっちを取るか責められるんでしょ」...