金持ちの家に生まれるも、何ひとつものにならず自分が何をしたいのかわからない篤蔵(佐藤健)がひょんなことから料理と出会い、真摯に向き合いながら困難を乗り越え、回りの人達(同僚・家族など)に助けられながら、外国ではつらい目に遭いながら、才能を開花し後に天皇の料理番にまでなるサクセクストーリーで涙なくしては見られない場面が多々あり感動しました。
天皇の料理番





中卒であることを周りからバカにされた父親が娘が自分と同じ目に遭わないように中学受験をさせようとし、自分が自ら勉強を抑えようと無茶なことをするがとても全力で取り組んでいる父親の姿に感動した。努力をすればどうにでもなる!と思わせてくれる勇気をくれるドラマだった。
命の誕生はもちろん、妊婦や赤ちゃん、その家族などいろんな人間関係やストーリーが描かれ、毎回泣いてしまうほど感動のドラマです。
ハッピーなだけじゃなく、悲しい現実もあったりいろいろ考えさせられました。
産婦人科の医師や小児科の医師、助産師、そのほかの医師も登場し病院内の人間模様も分かり、面白く興味深かった。
赤ちゃんが登場すると無条件に癒されるし、大人としていろいろ勉強になります。
毎回笑えておもしろいです。
声を出して笑えます。
セリフが台本にあるものかアドリブなのかわかりませんが、出演者自身も笑いをこらえているのがわかりそれがまた笑えます。
80年代のツッパリの衣装もヘアスタイルも懐かしくみることができます。
また毎回ゲストも楽しみです。
出演者の清野菜名と橋本環奈がとても可愛いです。
毎週日曜日の夜にこのドラマを見るのが楽しみです。
こんなに愛を感じるドラマは初めて見ました。
感動の嵐って感じです…。本当に素敵な物語
そして、戸田恵梨香とムロツヨシがお似合いすぎるんです!
子供さえも巻き込んだ家族総出の恋愛で、見ていてハラハラドキドキでしたが、最後はみんな自分の好きな人とうまくいって良かったと思いました。
大人の恋愛ってなってますが、そうは感じなかったです。
獣になれない私たち、初めはガッキーが見ていて可哀そ過ぎて、どうしようかと思いましたが、彼女の芯の強さ、美しさが良すぎます。
田中さんとお別れするのは、すごく寂しかったです。菊池凛子さんの、くれはさんがかわいいです。女子から見てもすごくチャーミングで、憎めないキャラです。
はじめ、黒木華さんの役に、ものすごくイラっとしたし、見たくないと思いましたが、演技がうますぎて、すごいなーと途中から思うようになりました。
松田さんは地味なんですが存在感がありすぎて、しっくりきすぎて、落ち着いていて、優しくて、とっても大好きなキャラなので、ぜひ、最終回にはガッキーと進展してほしいなと思います。脇役...
第1話をリアルタイムで見て感じた。この俳優(岡田健史)絶対売れるなと。それに加えて中学生と教師が恋をするという現実ではありえない設定にさらなる興味が湧いた。
一話が終わるたびに学校で友達と感想を言い合う。「あそこのシーンやばかった」「あんなセリフ中学生言わんやろ」などとキュンキュンはシーンから疑問に思うシーンまでなんでも語り合う。これが習慣となったのだ。
黒岩晶、末永聖この2人の駆け引きを見ていると自分も恋がしたい!とこころが駆け巡らせれる
一度見たらまた見たいそして、恋もしたくなるような作品となっていると感じた。
山田さんの料理教室に通いたい。ピリ辛こんにゃく食べたいでーす。
山田さんがお母さんだった事に気づいた一樹さん。山田さんから生まれた奇跡を語るの長すぎです。
たこが一緒に食べられて良かったです。
久しぶりに見た織田裕二!!
そしてキムタクドラマを思い出す「THE織田裕二」
正直最初は苦手なでしたが、鈴木保奈美の衣装が毎回素敵だったのでみてしまいました。
内容はビッグネームな俳優さんが毎回出てきて、最終回においては海老蔵がまさかの脇役。
たしかに織田裕二と海老蔵は画面的にうるさいからかな?
脇と言えば、このドラマの本当の主役は 蟹江さん 役の人!
アブラギッシュでインテリで自信家
でもかわいい
最終回では甥っ子まで借り出される使える人材
主役の織田裕二が苦手でも、他で十分楽しめるドラマでした。