凄く良い作品なんだが、山本裕典が演じたキャラだけが場違いな気がしてならん。 本当にイライラするガキで、ドラマに必要ない。 山本裕典自体、演技が下手過ぎる。ジャニーズの汚点的な存在感しかない
まず、木村拓哉さん演じる倉持岳志の妻が戦争で亡くなっていたので悲しい気持ちになりました。 また、南極で吹き荒れるブリザードについてもとても迫力がありました。 そして、綾瀬はるかさん演じる高岡美雪の心配している姿が印象的でした。
これはまずキャストがすごかったなーー!!!!
キムタクにプラス柴田恭兵に緒形直人に堺雅人などものすごいメンツで始まる前から期待させてくれたなー
やはり柴田恭兵の渋さはかっこよすぎた!!! キムタクもかっこいいのだけどそれをも勝る渋さ!!! なんなんだ笑
ストーリも壮大で感動的だった。。
昔みた南極物語とはまた違ったストーリー。 タロージローがやはり死んでしまうのは悲しかったけど、もっと奥深い作品で私的にはとても良かったと思う。 出演者がとにかく豪華で、それだけでも見応えがあるしキムタク始め皆さん演技も素晴らしかった!
原作は高倉健さん主演映画の「南極物語」と同じもの、 と思って見ちゃうと全く別物と感じるのは私だけでしょうか。
開局60周年記念作品というだけあって、 出演している役者さんが主演級が揃って凄かった。
南極観測事態が完全アウェーで苦難の連続だけど、 日本の心意気に感動です。
キムタクはどのドラマも全開で頑張るので好感ですね。
日本の期待を背負って南極に行くことになる人と犬の話です。困難なことに大勢で取り組むことの大変さや力を合わせることの大事さがわかります。南極に行くまでの準備の大変さや残る家族の様子などが伝わってきました。真っ白な雪と氷の映像がきれいでした。
キムタク主演の南極大陸???リメイクリメイク???でも観てしまう???自然の怖さが炸裂だがそれ以前に人間の自己中心的な行動がぁ??ひどいぞ??あり得ないぞ???最後は反省した人間が過ちを認めるドラマだぁ?????
普段は、あまり意識したことがない南極で、そこに派遣された人たちが、どのような日常を送っているのかが、よく分かるドラマでした。 主演の木村拓哉さんだけでなく、脇を固める俳優陣も、とにかく豪華で、なかでも柴田恭兵さんや香川照之さんの演技は見事でした。 別の意味での主役とも言える犬たちもあの吹雪の中で大変だっただろうと思います。
亀の甲より年の功、昨年の文壇は佐藤春夫、菊池寛の文壇の高座にのぼせた。こう回顧しているのは「新潮」である。菊池は真のです。文学至上主義を時代は文学である。人間力の偉大さある、この時点で思う。温情的いる。早稲田文学を思う。此処は行く。そして、昨年の文壇は佐藤春夫、菊池寛の文壇の高座にのぼせた。
実話の話なので、実際に犬たちにとってこんな残酷なことが起こってたのかと、毎回号泣でした。苦難な道のりではあったが、無事に南極にたどり着き、そこでの犬たちの活躍があったのだが、やむを得ない状況の中で、犬たちを南極に残して帰らなくてはいけなくなった話はすごく悲しかったです。そして、残された犬が次々に死んでしまい、タロとジロだけは生き残っていて、感動の再会を果たしたのは大号泣しました。