部活っていいな、って見ると思ってしまうドラマ。
自分も学生時代部活やってたけど、ここまで熱がこもってるような部じゃなかったから、すごくいいなって思っちゃう。
シンクロをやってるところも、やってるフリとかスタント?の人とかじゃなくて、俳優さんがちゃんと練習して頑張ってやってるところがまたいい。
がんばる山田孝之と、ほわ~っとした雰囲気の田中圭の親友コンビが好きだったなー。
ウォーターボーイズ1





部活っていいな、って見ると思ってしまうドラマ。
自分も学生時代部活やってたけど、ここまで熱がこもってるような部じゃなかったから、すごくいいなって思っちゃう。
シンクロをやってるところも、やってるフリとかスタント?の人とかじゃなくて、俳優さんがちゃんと練習して頑張ってやってるところがまたいい。
がんばる山田孝之と、ほわ~っとした雰囲気の田中圭の親友コンビが好きだったなー。
とにかく毎回ドキドキしながらこのドラマを観ていました。次はどんな展開になるのだろうと、怖いものみたさのドラマという印象を持ちました。最初はそんな事をするつもりはなかったのに、気づいたら、入りこんではいけない所まで、入りこんでしまっていたという展開に、最後までどきどきでした 。
自分にとって、初めて継続的に見た戦隊シリーズでした。当時はまだ小学1年生ごろでしたが、見るために朝目覚まし時計をセットしていた覚えがあります。登場人物(特にメインの5人)の高校生らしい個性、複数のロボットが登場していたことも印象的です。
松坂桃李君がかっこよかったからです。俳優陣のレベルが高く、とても印象に残りました。侍と言うタイトルも洗練されており、ストーリーも他の戦隊ものよりはずっと楽しかったのを覚えています。息子と一緒に観ました。
戦隊シリーズ35作目の記念作品ということで、歴代のスーパー戦隊が毎回登場すると言う、戦隊名と相違なく豪華なシリーズだったので、親は懐かしさとともに、子はたくさんのレンジャーキーに大喜び、シアターGロッソに足繁く通った唯一の作品です。
また、キャストの俳優さん達がみんなかっこよく可愛かったのも見続けた理由の一つです。
やっぱり、佐藤健くんファンなんで、これは外せない作品だと思います、あの当時はまだ演技も若々しくて、ここまでビッグな俳優になるとは思いませんでしたね、周りのキャラクターの掛け合いも楽しい仮面ライダーです。
仮面ライダーと言いつつも、バイクではなく車がメインというコンセプトにまず惹かれた。
物語でも、コメディーのような部分や、霧子と進ノ介の恋愛の要素も盛り込んでいて、子供だけでなく大人が観ていても楽しいものであった。
仮面ライダードライブの変身ベルトやシフトカーのおもちゃなど、今でも子供が楽しんで使って遊ぶこともある。
そういったプロダクトも自分の中ではこの作品を気に入っている理由なのかもしれない。
以上が私が仮面ライダードライブを選んだ理由である。
とにかく、俳優さん、女優さんが、かっこいい、可愛らしい。
背景が、学園ものだったので、見ていて、さわやかで、自分の若いころと重ね合わせて、なんだか懐かしい郷愁的な気持ちになりながら、見ていました。
主役がきていた学ランが短いのも 良かった。
「美少女戦士セーラームーン」は、私が子供の頃大ヒットした漫画で、なんとドラマで実写化に。
セーラー戦士たちは、北川景子さん始め、モデルさんなどが演じられていて可愛い!
特に北川景子さんは、セーラーマーズの凛とした雰囲気が似合っていて、安座間美優さんもセーラージュピターの強くてカッコいいイメージに合ってる。
見るとどこか懐かしく、また見たくなるドラマ。
民衆の敵での田中圭さんは、篠原涼子演じる主人公のだんな様
家事をそつなくこなし、奥さんを励まし支える優しいだんな様
こんなだんな様いるようでいないでしょう… 奥さんがどんなにへこんでても優しく支えるって、まるで男と女が逆じゃないか! あーでもなんだかうらやましかったな、こんなだんな様いてくれたらなあー。