毎回涙してました。内野さんのヤスの飾り気のない、人間臭い演技素晴らしかった。何よりも息子のことを一番大切に育てたヤスさんだからこそ優しいあきらに育っていったのだろう。言葉一つ一つに愛情が滲みでていました。現代失ってしまった余計なおせっかいな隣人など温かい気持ちにさせてくれました。久しぶり野村の照雲和尚役も深みのある俳優になっているのには驚きました。ベテラン俳優麻生さんとベンガルの熱演素敵でした。観たあとほっこりしたドラマでした。
とんび





毎回涙してました。内野さんのヤスの飾り気のない、人間臭い演技素晴らしかった。何よりも息子のことを一番大切に育てたヤスさんだからこそ優しいあきらに育っていったのだろう。言葉一つ一つに愛情が滲みでていました。現代失ってしまった余計なおせっかいな隣人など温かい気持ちにさせてくれました。久しぶり野村の照雲和尚役も深みのある俳優になっているのには驚きました。ベテラン俳優麻生さんとベンガルの熱演素敵でした。観たあとほっこりしたドラマでした。
すごく胸キュンシーンが多くて見どころがたくさんあるドラマです。
男性からモテモテの女性が一体誰を選ぶのか、すごくドキドキしてしまいます。
すごくアプローチしてくるのがとてもおかしくて笑ってしまうところが見どころでした。
彼女のことを思って離れることを選択したときに、彼女はもう彼にぞっこんでずっとアプローチしてきた男性から冷たくされてしまうところが切なかったです。
すごくもどかしい気持ちになったり、すごく嬉しい気持ちになったりするのでとてもおすすめのドラマになっています。
この主人公、ちょっと意表をつく設定ですよね。
ブラッドベリの短編小説なんかを読んだ世代には、キノコってちょっと不気味に感じるところがあります。実はキリコの本題である菌糸って地球最大の生物ですから。
主人公がちょっと可哀想で、思わずパニくるなと願うのですが、共通項が少ない者同士は人間だって理解し合うのは難しい。
でも少しは楽しかったのかな、彼も。
個人的には綾野剛さんと川栄李奈さんの演技が好きでした。特に川栄さんはこういうちょっと元ヤンぽい役もできるんですね。
RADWINPSの曲も雰囲気に合っていてとても良かったと思います。
山下智久さんと亀梨和也さんと言えば過去のドラマでも共演されているのですごく注目してました。
山下智久さんの不思議なキャラクターが昔のドラマとリンクして面白かったです。フワフワしてるのにたまにグサッとくるお説教もありで成長していく亀梨和也さん演じる主人公を見ていて勇気をもらえました。
また木村文乃さん演じるヒロインと昔から縁があったり、壁を一枚挟んで隣の会社にいたり運命の恋だったんだという描写がドラマチックで素晴らしい作品でした。
賀来賢人がハマり役すぎる!笑
いつも卑怯だが肝心なところではカッコよすぎる!
毎回、ここでこの人くる?笑みたいなプチサプライズがあって良かった!
続編があるといいなぁー笑
ついに記憶を完全に失ってしまった尚に対し、努めて優しく温かく接していく真司と恵一。
そんな男二人の心の強さにも胸を打たれましたが、最後に尚がほんの一瞬だけ真司を思い出すシーンが泣けました。
そこで真司がまた飛び上がって大喜びしたりせず、やっぱり静かに穏やかにそれを受け止めるのが良かったです。
第一話の頃の彼と比べたらずっと強くて素敵な男になりましたよね。
尚の病気や短すぎる生涯は辛いものでしたけど、そんな中でも真司と出会えて彼と共に生きられたのはとても幸せな事だったんじゃないかと思いました。
いくつになっても恋愛することって素晴らしいな〜って思う!
羨ましすぎる!
第二の人生に幸あらんことを願うばかり…この夫婦一体どうなっちゃうんだろう?
脚本が『アンナチュラル』や『フェイクニュース』の野木亜紀子さんだし、役者さんも好きな役者さんが多かったので今期一番楽しみにしていたドラマ。
でも、全体を通して今みっつ位「はぁ、そーですか」と、淡々と見てしまったのは、登場人物の気持ちに感情移入できなかったから。
年齢的に考えれば一番近いのは九十九社長なのかもしれないけど、あんなパワハラ上司はごめんだし、かといって主人公達の考え方や行動は理解の範疇外でついていけず。
途中からは「あー、あのビール美味しそう〜」が視聴ポイントでした。
でもきっと、主人公と同年代の人には共感できる部分がたくさんあるドラマだったんだろうな。