駅のホームで一目ぼれした甲田美沙子に、話しかけようと決意して2か月以上、ようやく声かけて仲良くなってきた宮本。仕事では、顔を出してなかった得意先から帰りなさいと言われて、「人と話すときは相手の目を見て話したらどうですか?」と言っちゃうところがもうなんだか辛い。そんな面倒くさい性格だったらこの世の中生きにくいよなー。それにしてもエレカシの歌う主題歌と、宮本が公園で泣きながら暴れるオープニングが超いい。そして聞き入ってしまうMOROHAのエンディング曲も宮本っぽさが絶妙!
宮本から君へ 第2話





駅のホームで一目ぼれした甲田美沙子に、話しかけようと決意して2か月以上、ようやく声かけて仲良くなってきた宮本。仕事では、顔を出してなかった得意先から帰りなさいと言われて、「人と話すときは相手の目を見て話したらどうですか?」と言っちゃうところがもうなんだか辛い。そんな面倒くさい性格だったらこの世の中生きにくいよなー。それにしてもエレカシの歌う主題歌と、宮本が公園で泣きながら暴れるオープニングが超いい。そして聞き入ってしまうMOROHAのエンディング曲も宮本っぽさが絶妙!
孤独のグルメをみたあとにググって、いきたいリストに追加するのが我が家のお決まり。これまでのシリーズでも何軒か常連化している店がありますが、どこも手頃な庶民価格で楽しめるのがこのドラマの良いところです。お酒の飲めない五郎さんが、小料理屋のような店でも、飲めないなりの頼み方をしてくれるところも勉強になりますし、注文の仕方も大人で参考になる。ところで、松重豊さんは普段はかなり少食だそうですが、全然そう見えないプロフェッショナルさも素晴らしいですね!最終回はゲストに大友康平さんや門野卓三さんが登場してなんとも豪華でした。次のシリーズにも期待します!
当時中学三年生だった私には三角関係で一人の女性がとり愛されると言う話が大好きで仕方ありませんでした。
福士蒼汰さん演じる主人公が幼馴染に告白できずじまいで大人になってその幼馴染と再会すると友達と付き合っていた。でも主人公とヒロインの女性が好き同志ではないのかとうかがえたりするところが良かったです。
これまでは比較的従業員に振り回されていたことが多かったが、今回はワガママでケンカ中の王女さまたちに従業員が振り回される回だった。まあでも、すでに従業員はほぼまとまっているから、こんなドタバタでもしっかり対応しきってくれるのだった。というわけで安定感が出た今回だったけど、あと2回でどんなシナリオを見せてくれるだろうか。
どんどん仁の行動に周りが影響されていくね~。でもこうやって、皆で力を合わせて立ち向かおうとする姿ってやっぱり見ていていいなと思う。咲も仁に影響されているけど、次回は婚約者そっくりな野風が出てくるので、こっちの恋?の行方も楽しみたい。
韓国の財閥の娘が不慮の事故で北朝鮮へ行ってしまうという話ですが、とてもドラマのようなストーリーがとても素敵でした。
ドラマの中で北朝鮮の言葉を使ったり、北朝鮮の街でも韓国と同じように情があり、
人と人の繋がりが温かかったことが印象に残っています。
途中でスイスの風景も出るのですが、とても綺麗だと思いました。
ソン・イェジンとヒョンビンの演技もとても上手なのでドラマにハマってしまいました。
思ってたより…青春がリアルでグロい(笑)。
グロいっていうか、生々しさをテレビギリギリのところまでやってる感じがした。
それでもメイン4人のバランスがすごくよくて、パイセンの今野さんもよかったし、結末がどうなるかはともかく
キャストはほんと大当たりだと思う!
男子たちも見てて楽しいけど、女子がまたかわいくてたまらん。
今後も鬱展開がありそうなので、引きずり込まれないよう、軽い気持ちで見ていこう(笑)。
原作のマンガがとても大好きだったのでドラマ化にしちゃうとイメージ崩れてしまうと思ってあまり期待しないでみようと思って見てました。やはりマンガとは違うと思いましたがドラマはドラマで毎週気になって結果最終回まで楽しく見れました
若いかっこいい男の子たちに癒されました。ラブシーンもあり程よくドキドキできましたが、ストーリーにはハマりませんでした。年々学園もののドラマにハマらなくなり、それだけ自分がおばさんになったということなのかと思いました。笑