月島家のはちゃめちゃな華道家の様子には違和感がありましたが、石原さとみの破壊力抜群な色気と迫真の演技が凄すぎて、ドラマに魅せられてます!でも自分のカレシが母親と関係あるとかほんと拷問!しんどい。野島伸司さんの脚本だなって感じですね。ももとプーさんを見守る、プーさん側の人たちは温かいけど、二人がどうなるのか、そして家元は姉妹のどっちがなるのか、気になります!
高嶺の花 第5話





月島家のはちゃめちゃな華道家の様子には違和感がありましたが、石原さとみの破壊力抜群な色気と迫真の演技が凄すぎて、ドラマに魅せられてます!でも自分のカレシが母親と関係あるとかほんと拷問!しんどい。野島伸司さんの脚本だなって感じですね。ももとプーさんを見守る、プーさん側の人たちは温かいけど、二人がどうなるのか、そして家元は姉妹のどっちがなるのか、気になります!
山歩き、楽しそうだったな~!そして好きなことをしてワクワクが止まらない一輝がまたかわいいこと…。こんなほんわか系高橋一生に気を取られるなんて…!w そしてコウイチくんと仲良くなってるところがまたかわいい…。でもリアルで、自分の息子があんな謎の男と仲良くしようとしてたら、やめろ!って思うよね…ドラマで一輝のことを知ってるから微笑ましいだけで。でもずっと仲良くしててほしいな~。大河原さんって誰…w
なーんか怖そうな予告だったんでちょっとびくびくしながら見たけど、いい意味で裏切られた!とはいえ、えみちゃんを取り巻くいろいろがまた不穏な感じになってきて。
それでもきっといい感じで終わらせてくれるだろうと期待しちゃうのは、これまでの出来がよかったからだよなー。
サウナはたまにしか行かない程度で、ロウリュ?熱波?は未体験。
イメージではなんかめちゃくちゃ熱そうなので、サウナ慣れしてない自分だと一体どうなるやら。
エレガントな熱風って…w
そしてラッコちゃんにめっちゃ笑ったw
原作を知りませんでしたが、ドラマを観ていてこんなにラーメンが食べたくなるとは思いませんでした。クールな女子高生がラーメンにかける情熱。あんな食べ方をしたら普通に食べるよりもさらに美味しいのかなとワクワクしながらみていました。
瑛太さんと尾野真千子さん、真木よう子さんと綾野剛さんのそれぞれのカップルの結婚・離婚問題をテンポよくコミカルに描いたドラマで何度見ても笑える作品でした。
瑛太さんが演じた光生の細かさと尾野真千子さんが演じた結夏の大らかな性格の噛み合わない掛け合いが面白く、特に光生のキャラは近くにいたら嫌だけど少し遠くで見ていたいような憎めないようなところがありました。
綾野剛さんの演技も母性本能をくすぐられましたし、真木よう子さんの時折キレるシーンも笑えてどこを切り取ってもいいなと思えるドラマだったと思います。
一番古い記憶にあるのがカクレンジャーで、小学校に上がってからもずっと好きでした。当時は戦隊ものだからかっこいいという理由だけで好きだったのだと思うのですが、年齢を重ねて改めて考えてみると、忍者戦隊という和テイスト、敵が妖怪など、戦闘シーンが派手、リーダーがレッドではなく女性のホワイト、という点がとても好きだったのだと思います。どの戦隊もの・特撮ものも大好きですが、今でも和テイストのものが大好きなのはカクレンジャーとシュシュトリアンの影響だと思いました。
主人公が動物に対する愛情に溢れていて、子供と見ていても動物を大切にしないと…という思いが芽生えたようなので。
キューブ形態のロボットがかっこいい。
登場人物が好きなので。女性2人のキャラ設定や見た目のタイプも違っていていい。
オープニング、エンディング共に元気の出る曲でエンディングは特に子供達も一緒に歌って踊れて楽しそうでした。
内容もそれ程難しくなく、それぞれのキャラもはっきりしていてロボットデザインもかっこよく大人も見ていて一緒に楽しめる作品でした。
有名声優が多く佐藤健さんの演技力が光る作品だと思います。セカンドライダーのゼロノスの変身の代償が大きくそれでも時空を守ろうとする姿や相棒のデネブとの関係性、良太郎とイマジンの掛け合いなどコメディ感とシリアスのバランスが良く見やすいシリーズでした。