平成ライダー 史上、ここまで、鬱展開がないぐらい、救いようのない展開に衝撃を受けた作品。
ただ、伏線回収が見事だったのは確か。
どちらかというと、連続ドラマ 要素が強い作品。
正直、あまり良い印象がない作品。
※今作を愛してる方はごめんなさい。
息子と初めて一緒に見た作品で思い入れがあります。内容もフルーツと戦国武将の甲冑がモチーフになるなどユニークなもので、それまでの仮面ライダーの概念とは異なるものでした。デザインは好き嫌いがあると思いますが、私はカッコよかったと思います。ドラマも最終的には主人公が神様になるなど、見ていて次の展開が気になる楽しいものでした。
戦国武将をイメージしたいでたちで、それぞれフルーツの錠前(ロックシード)を持っていてユニークなところです。 戦国ドライバーでロックシードを装着し変身するところがかっこいいです。 ほら貝の音が流れ、和風なイメージが今までの仮面ライダーの趣と違っていておもしろいです。
主役である佐野くんが好きで見てました! フルーツで変身と子供にも分かりやすいもので可愛らしい。 ライダー系でも鎧武が一番カッコイイんじゃないかと思いました。 昔の時代も感じれる幅広い年齢に親しみやすいなと思いました。
鎧武はフルーツがモチーフになっていて、女の私から見ても分かりやすい所が良かったです。高杉真宙君が出てましたが、とても可愛いかったですね。息子はいつも「ぶどうさん」って読んでましたが、後半「ぶどうさん」がダークサイドに落ちてく所は心が痛かったのを覚えています。
子供たちが見ていて、面白かったから。 フルーツの仮面ライダーには衝撃的だったけど、見てたらなんだか気になって気になって。 途中から子供達には難しい感じな展開になっていたけど、いろんなフルーツが出てきたので楽しく見てたから
とにかく主演の佐野岳くんが好きで、放送当時幼稚園に通っていた娘よりも夢中になって見ていました。娘をダシにして映画も見に行きました。旦那はそんな私を呆れた目で見ていましたね。 ライダーの頭上のチャックが開いたり、やたらフルーツが出てきたりと、それまでのライダーとは全く違う様子が新鮮で、逆にツボにはまって面白かったです。
フルーツをモチーフにしていてかっこよさとかわいさが混在したデザインだった。 主要キャラを演じた高杉真宙さんが男前。 小林豊さんも普段のキャラクターとは正反対のクールな役柄を演じきっていた。 ストーリーも壮大でどんどん引き込まれていった。
キャスティングとして小林豊や青木玄徳などテニミュ俳優が出ていたので観ていました。果物がライダーのモチーフになっており、変身シーンで頭からみかんなどを被ったあとに果汁のエフェクトが入る点が面白かったです。
息子がゴーストが大好きで、毎週欠かさずに視聴していたので一緒に見てみると、少年の頃を思い出してはまってしまい最後まで全て楽しむことが出来た作品だからです。劇場版も息子と一緒に見に行ったりグッズを探しにいったりした唯一の作品です。