見たり見なかったりだった『篤姫』。
その中でも忘れられないのは、主役の篤姫ではなく、大久保利通役の原田泰造さん!
途中の回で、西郷が大久保を誘って他藩の要人(家老かな?)と合うシーン。
そこで、大久保だけは退席させられてしまい、大事な話からは蚊帳の外。
プライドを傷つけられ、狭い部屋の中で悔しがるその姿に「この人、すっごい上手い…!」と、それ以降は大注目!
家族に「鬼になります」って言ったその言葉のままに、明治以降は本当に鬼になっていったんだなぁ……。
篤姫





ゾンビ物はたくさんあるけど、こんなにリアルで刺激的なドラマはこれ1つ!
主人公達はゾンビと戦うだけでなく、生き残るために人間とも戦わないといけない。
これがまた辛いw
裏切りはもちろん、ゾンビの世界で頭がおかしくなっちゃう仲間もいるし、
生き残った人達はみんなどこか病んでる。
でも病んでばかりもいられない。
戦って強くならないと生きていけない。
むしろ死んだ方がマシな、残酷な仕打ちを受ける仲間も多数。。。
バッタバッタ人気のキャラクラーが死んでいくのもリアル!
このドラマの見所は、キャラクターが何を大切に生きるかが明確になるところ。
家族や...
終わってしまった・・・。最高に面白かった!!
最後の向井理が可愛すぎましたーー!!
全部持ってかれた!!笑
お金お金の小鳥遊が最後の裁判では1円で勝負。
お金は物凄く行きていく上で大事だけど、
・・・それでもやっぱり大事なものって時にはあるよなって思う!
罪を犯してるのに平気で嘘ついて権力で隠そうとして、そーいうの好きくない!笑
スッキリしました!面白かった!
まず、あの有名な名探偵シャーロック・ホームズを、女性である竹内結子さんが自信満々に堂々と演じていることが素晴らしい。
少し変人気質があり、人に理解されないような癖のある感じを再現している演技も見事の一言に尽きる。
ストーリーに的にも毎回不可解なハラハラするような難事件を、天才的に解決していく感じが爽快感がありスッキリする感じがあり気持ち良い。
共演者は少し地味な感じがするが、ストーリー展開が面白いので飽きることなく見れる。
そしてクライマックスに向かって色々なことが混ざり合い、難解になっていく中で、あのラストの展開が衝撃的すぎる。
舞台が京都の老舗和菓子やさんということで、京都の町並み、人、ものがたくさん登場します。
出てくる人たちの言葉もとうぜん京都弁で、なかなかこういうドラマは珍しいと思います。
主演の早見あかりさん、市原隼人さんをはじめ、佐々木希さんなど、豪華なキャストが揃っているのもみどころのひとつ☆
特に佐々木希さんの着物姿が本当に美しくてどこか儚げで…、
名家に生まれた窮屈さも見事に演じています!!!
主人公が成長していくストーリーも面白いです。市原隼人さんともお似合いだった!!
ゲーム・オブ・スローンズ?何のゲームと知らない人は思うはず。
中国語版だと『権力的遊戯』これで何となく想像がつくはず。日本語で言えば王位争奪戦。中世ヨーロパ”風”の世界での陰謀と裏切り、これがほぼ全てのドラマ。簡単に言うと毎回が本能寺の変と関ケ原の戦いのドラマです。
玉座を巡って諸侯が争います。がしかしあくまでこのドラマはファンタジー、ドラゴンや魔法それにゾンビが登場する世界です。
シーズン6,7はその辺の映画より迫力ある映像が楽しめます。話が複雑で判りにくい序盤はお色気シーンがかなり盛ってあり男性視聴者は退屈しないと思います。まだ見てない人は必見です。
ニューヨークに住む4人の女性は、なかなかいい男性に巡り会えず四苦八苦するストーリー。
4人は性格はもちろん、職業やタイプも全く違い、男性の話になれば言い合いになったり、盛り上がったりとても面白い。いい人ができてもすぐに別れたり、裏切られたり、4人で嬉しいことも悲しいことも乗り越えていくのが、すごくこのドラマの魅力だと思う。
いまみると懐かしさが多く、作品だけみるとそんなにストーリーはおもしろくないですけど、どこか斬新な気持ちになりました。前田さんが可愛いですね。かとうかずこさんも、かわいくて、石田純一さんは若くていまより可愛らしい顔でした。まだバブルの感じが残っていて、中山美穂さんの存在感を感じました。仕事に恋愛に一生懸命なドラマだなとおもいました。
言わずと知れた木村拓哉と山口智子が主演の恋愛ドラもの金字塔、
もう説明の必要もないよね、当時は社会現象にもなったくらいこのドラマを知らない若者はいないくらい、
結婚式をドタキャンされた南とピアニストの瀬名がひょんなことから同居して恋愛に発展していく胸キュンドラマ、
元気で明るい南、どこか暗く自己表現できない瀬名のぎこちない恋愛にじれったくなる、
ラストは文句のつけようのないハッピーエンド