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シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。 1話〜10話のあらすじ、放送時間、出演者、脚本家、主題歌、原作、シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。が見られる動画配信サイトの情報を掲載。 シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。の口コミ(口コミ)・感想・評価を投稿する事ができます。
2.9
(100件の口コミ)
出演者 3.6
ストーリー 2.4
演技 3.2
映像 3.1
(100件の口コミ)
読売テレビ系
初回: 2020年01月12日
最終回: 2020年03月15日
読売テレビ系 日 22:30-23:25

口コミ

4.0
出演者 4.0
ストーリー 4.0
演技 4.0
映像 4.0
シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。 第5話

今回分かった事
直輝と神代の交換条件 ミスパンダの正体とコアラ男
偽パンダと飼育員と佐島大臣(MNC)
佐島家の関係性
門田の策略と死
レンは母の見舞いを春男によって制限されている
ハブとマングースは意外と大した事なかった

思った事
チェーンストーリーも見て、あずさの言うことに父も一郎も反対しない。そして一郎は協力してくれる。源造は一郎を後継者にする気は無い。コアラ男はほぼほぼ一郎で間違いないだろう。そしてあずさの誘拐は自作自演でしょう。

私が迷っているのは連続放火犯。スクープが欲しい神代は自分で事件を起こしスクープにしてきたパターンと源造に過度な期待を掛けられていた一郎がストレスから放火していたパターン。
放火か誘拐事件、どちらにせよなんらかのミスをした一郎、父から烙印を押された。そしてそのミスに哲也も気づいて深追いしたために佐島に消されたとなれば一連性が出てくる。

今回の偽パンダのくだりは、全て源造(MNC)の指示。偽パンダ達は被害者家族面した格闘家兄妹。佐島は探りを入れてくる直輝が鬱陶しいんだろう。そして直輝はメンタリスト、わざわざ引っかかったと見ている。

門田の死、直輝の復讐の為ならどんな手を使ってでもという怪しい微笑み。直輝はミスパンダに「君は気楽でいいな」「それって悪口?」という会話から私は2つの意図が読み取れた。1つはミスパンダの人格がリコの人格なんじゃないか、もう1つは直輝はレンに対し全く恋愛感情はないという現れではないか。だとすると門田は父の死に関わりはないので殺す理由は無い。
となると、ストレートにいけば春男になるだろう。変化球なら佐島も考えられるが。

ここまできて佐島源造が白という可能性はない、真っ黒だろう。直輝が上手く神代と力を合わせて佐島を追い込む流れがいいなと思う。

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