4.5





出演者 4.5
ストーリー 4.5
演技 4.5
映像 4.5
この世界の片隅に
戦時下の広島の呉のはなしで、主人公のすずの純粋さに、ドラマにはまってしまいました。
すずが小姑に小言を言われている時には、まるで自分がすずになたように腹が立ったりしました。
しかし、すずが晴美と一緒に空襲を受け、晴美が死んでしまいすずが腕を失ってしまった時に、径子はひどいことを言いながらもすずの友達に、「自分はすずを助けれないからあんたたちが助けてあげて」というシーンがありこのシーンはとても感動しました。