松川星の出演ドラマ

お迎えデス。

3.8
  • 出演者 4.0
  • ストーリー 3.8
  • 演技 3.9
  • 映像 3.7
日本テレビ系 土曜 21:00 〜     21:54
初回 2016年04月23日
最終回 2016年06月18日
出演 福士蒼汰 土屋太鳳 鈴木亮平 門脇麦 大杉漣 石野真子 野間口徹
脚本 尾崎将也 泉澤陽子
主題歌 家入レオ 「僕たちの未来」
原作 田中メカ
  • お迎えデス。

    ゆるふわ感も素敵な福士蒼汰

    4.0
    • 出演者 4.0
    • ストーリー 4.5
    • 演技 4.0
    • 映像 3.5
    イケメンながら、ちょっとゆるふわっとしたところのある福士蒼汰は、霊と応対できるえんちゃん役にピッタリでした。
    実はしっかり考えているのに、阿熊役の土屋太鳳に気安くどつかれている姿も、コミカルで...
    続きを読む イケメンながら、ちょっとゆるふわっとしたところのある福士蒼汰は、霊と応対できるえんちゃん役にピッタリでした。
    実はしっかり考えているのに、阿熊役の土屋太鳳に気安くどつかれている姿も、コミカルで良かったです。
  • 嘘の戦争

    3.8
    • 出演者 3.6
    • ストーリー 3.7
    • 演技 3.7
    • 映像 3.7
    関西テレビ系 火曜 21:00 〜     21:54
    初回 2017年01月10日
    最終回 2017年03月14日
    出演 草彅剛 藤木直人 市村正親 安田顕 水原希子 大杉漣 甲本雅裕
    脚本 後藤法子
  • 嘘の戦争

    復讐劇が緻密でおもしろい

    5.0
    • 出演者 5.0
    • ストーリー 5.0
    • 演技 5.0
    • 映像 5.0
    続きを読む 草なぎくんが、仁科家に少しずつ入り込んでいって、ターゲットを一人ずつ潰していくのがすごくドキドキしておもしろかった。
    ストーリーの中にウソがいっぱいで、何が本当なのかわからないけどちゃんと伏線が回収されていくのもらそういうことか!って楽しめた。
    山本美月が可愛かった?
  • 恋愛時代

    すれ違う大人のラブストーリー。

    4.5
    • 出演者 4.5
    • ストーリー 4.5
    • 演技 4.5
    • 映像 4.5
    子供の死産に無口な彼に誤解してしまう彼女。離婚後の2人の恋愛模様。親友と彼女の妹のかけあいが面白いです。
  • 4 だから私は推しました

    3.0
    • 出演者 3.0
    • ストーリー 3.0
    • 演技 3.0
    • 映像 3.0
    NHK総合 土曜 23:30 〜     00:00
    2019年
    最終回 2019年09月14日
    出演 桜井ユキ 白石聖 村杉蝉之介 澤部佑 細田善彦 松田るか 笠原秀幸
    脚本 森下佳子
  • だから私は推しました

    こうして私は推しました

    5.0
    • 出演者 5.0
    • ストーリー 5.0
    • 演技 5.0
    • 映像 5.0
    放送当時ものすごくハマって見てました。

    自分は現場に行ったことがないけど、知り合いに元ドルオタがいるので、なんとなく伝え聞くアイドル現場の印象そのままみたいなリアリティがあって(あれがすべ...
    続きを読む 放送当時ものすごくハマって見てました。

    自分は現場に行ったことがないけど、知り合いに元ドルオタがいるので、なんとなく伝え聞くアイドル現場の印象そのままみたいなリアリティがあって(あれがすべて現実とは思わないけど)。
    アイドルとオタと運営、それぞれの距離感とか持ってる熱とかが、とてもそれっぽく描かれてて、うわーそこまでやるのか!とびっくりしたのがひとつ。

    そして放送前はタイトルから「女オタになった主人公の悲喜こもごも系かな?」と思ってたら、まったく違った。まさかのサスペンス。
    推しとそっちの“押し”をかけてるタイトルだった。
    2サスや刑事ドラマの再放送で育ってきたみたいなところがあるから、サスペンスドラマは大好きなので、そんなまさかの展開に1話からものすごく食いついてしまった。

    なさそでありそなリアリティ×サスペンスで、気づいたらどっぷりでした。時間を取ってゆっくり集中して見るために、録画がたまってしまったくらい。

    オタ活にもサスペンスにも興味が持てない人にはおすすめできませんが、先が読めない展開と、世界観に没入できる俳優・脚本・演出が揃っているので、映像作品そのものが好きな人には食わず嫌いの前に見てみてほしいなと思うドラマです。
  • 5 バスケも恋も、していたい

    3.0
    • 出演者 3.0
    • ストーリー 3.0
    • 演技 3.0
    • 映像 3.0
    フジテレビ系 月〜水曜 23:00 〜     23:30
    2016年
    最終回 2016年09月21日
    出演 藤ヶ谷太輔 山本美月 永瀬匡 川栄李奈 吉沢亮 澤部佑 岡部たかし
    脚本 秋山竜平

    6 人は見た目が100パーセント

    3.0
    • 出演者 3.0
    • ストーリー 3.0
    • 演技 3.0
    • 映像 3.0
    フジテレビ系 木曜 22:00 〜     22:54
    2017年
    最終回 2017年06月15日
    出演 桐谷美玲 水川あさみ ブルゾンちえみ 成田凌 鈴木浩介 町田啓太 室井滋
    脚本 相沢友子
    主題歌 JY 「女子モドキ」
    原作 大久保ヒロミ
  • 人は見た目が100パーセント

    自分の成長が恋愛を成長させる

    5.0
    • 出演者 4.0
    • ストーリー 5.0
    • 演技 4.0
    • 映像 4.5
    続きを読む 最初は下を向いてくらいイメージの主人公が最後は顔を上にあげて堂々と前を向いて歩いていく姿に感動しました。恋愛で悩んでい自身の中でのこだわりや、悩みが別にあり、そこを解決すると恋愛も上手くいくと思っています。自分の中にある不要なものをどんどん吐き出して、自分を磨く(素の自分でいる、)、制約に縛られ抜くなることで人は恋愛においてこんなに変われると教えてくれています。
  • 7 レンタルなんもしない人

    2.9
    • 出演者 2.9
    • ストーリー 2.8
    • 演技 2.9
    • 映像 2.7
  • レンタルなんもしない人 第8話

    なんもしない人に惹かれる理由

    3.5
    • 出演者 --.-
    • ストーリー --.-
    • 演技 --.-
    • 映像 --.-
    続きを読む 8話目にして初視聴。
    トリッキーな存在についていろいろと語るのは無粋な気もするけど
    何かをしなくともお金を稼げる、という設えがとても現代的だと思う。
    実際のモデルがいると理解してる。

    第8話は婚活で悩む男性につきそい、デートをトレース。
    だが意見を言うわけでもなく、ただパンケーキを食べ、占いにつきあい、ボートに乗る。それだけ。主人公は確かに何もしない。だが依頼人の中では次々と感情が生まれては消え、変化する。何もしない分、依頼人の内心が吐露され自己認識が進んでいく、という感じだろうか。

    何もせずとも、何かをしている。
    何もしないことで、何かを起こしている。

    でもそれは主人公の意図でも戦略でもない。そうだったら面白くない。ただ飄々と、事態の中で呼吸してるだけ。とはいえ透明ではなく、むしろとても不透明な存在だ。演じる増田さんの雰囲気がよく合ってる。

    人は何かをするからお金をもらうことができ、生きていくことができる。存在を許される。
    そんな風に感じている人は多い。

    でも心のどこかでは、何らかの根拠や理由なしに自分の存在を肯定されたい、という思いをもっている。
    この物語に視聴者が惹かれるのは、この希望にドラマの設えが応える格好になっているからかも知れない、などとも思った。

    何もしなくとも、ただ正直でいるだけで、人は周囲に何かを引き起こす。
  • 2020

      レンタルなんもしない人

      2.9
      • 出演者 2.9
      • ストーリー 2.8
      • 演技 2.9
      • 映像 2.7
    • レンタルなんもしない人 第8話

      なんもしない人に惹かれる理由

      3.5
      • 出演者 --.-
      • ストーリー --.-
      • 演技 --.-
      • 映像 --.-
      続きを読む 8話目にして初視聴。
      トリッキーな存在についていろいろと語るのは無粋な気もするけど
      何かをしなくともお金を稼げる、という設えがとても現代的だと思う。
      実際のモデルがいると理解してる。

      第8話は婚活で悩む男性につきそい、デートをトレース。
      だが意見を言うわけでもなく、ただパンケーキを食べ、占いにつきあい、ボートに乗る。それだけ。主人公は確かに何もしない。だが依頼人の中では次々と感情が生まれては消え、変化する。何もしない分、依頼人の内心が吐露され自己認識が進んでいく、という感じだろうか。

      何もせずとも、何かをしている。
      何もしないことで、何かを起こしている。

      でもそれは主人公の意図でも戦略でもない。そうだったら面白くない。ただ飄々と、事態の中で呼吸してるだけ。とはいえ透明ではなく、むしろとても不透明な存在だ。演じる増田さんの雰囲気がよく合ってる。

      人は何かをするからお金をもらうことができ、生きていくことができる。存在を許される。
      そんな風に感じている人は多い。

      でも心のどこかでは、何らかの根拠や理由なしに自分の存在を肯定されたい、という思いをもっている。
      この物語に視聴者が惹かれるのは、この希望にドラマの設えが応える格好になっているからかも知れない、などとも思った。

      何もしなくとも、ただ正直でいるだけで、人は周囲に何かを引き起こす。

    2019

      だから私は推しました

      3.0
      • 出演者 3.0
      • ストーリー 3.0
      • 演技 3.0
      • 映像 3.0
      NHK総合 土曜 23:30 〜     00:00
      2019年
      最終回 2019年09月14日
      出演 桜井ユキ 白石聖 村杉蝉之介 澤部佑 細田善彦 松田るか 笠原秀幸
      脚本 森下佳子
    • だから私は推しました

      こうして私は推しました

      5.0
      • 出演者 5.0
      • ストーリー 5.0
      • 演技 5.0
      • 映像 5.0
      放送当時ものすごくハマって見てました。

      自分は現場に行ったことがないけど、知り合いに元ドルオタがいるので、なんとなく伝え聞くアイドル現場の印象そのままみたいなリアリティがあって(あれがすべ...
      続きを読む 放送当時ものすごくハマって見てました。

      自分は現場に行ったことがないけど、知り合いに元ドルオタがいるので、なんとなく伝え聞くアイドル現場の印象そのままみたいなリアリティがあって(あれがすべて現実とは思わないけど)。
      アイドルとオタと運営、それぞれの距離感とか持ってる熱とかが、とてもそれっぽく描かれてて、うわーそこまでやるのか!とびっくりしたのがひとつ。

      そして放送前はタイトルから「女オタになった主人公の悲喜こもごも系かな?」と思ってたら、まったく違った。まさかのサスペンス。
      推しとそっちの“押し”をかけてるタイトルだった。
      2サスや刑事ドラマの再放送で育ってきたみたいなところがあるから、サスペンスドラマは大好きなので、そんなまさかの展開に1話からものすごく食いついてしまった。

      なさそでありそなリアリティ×サスペンスで、気づいたらどっぷりでした。時間を取ってゆっくり集中して見るために、録画がたまってしまったくらい。

      オタ活にもサスペンスにも興味が持てない人にはおすすめできませんが、先が読めない展開と、世界観に没入できる俳優・脚本・演出が揃っているので、映像作品そのものが好きな人には食わず嫌いの前に見てみてほしいなと思うドラマです。

    2017

    2016

    2015

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