独特なキャラクターが話題となった家を売るオンナの2作目「家を売るオンナの逆襲」。
上司だった中村トオルとの夫婦関係が独特な感じがありながらも中村トオルが幸せそうにしている感じがちょっとクスッと笑えて面白い。そして、まだ謎が多い松田翔平との関係が気になって続きが早く見たいドラマ。
独特なキャラクターが話題となった家を売るオンナの2作目「家を売るオンナの逆襲」。
上司だった中村トオルとの夫婦関係が独特な感じがありながらも中村トオルが幸せそうにしている感じがちょっとクスッと笑えて面白い。そして、まだ謎が多い松田翔平との関係が気になって続きが早く見たいドラマ。
当時小学生だったわたしがどハマりしてました。今でもたまに観たくなっちゃいます。迫真の演技とかいうわけではないのですが、出演者さんみなさん初々しくて、そのあたりが味だなーと。ストーリーもね、ベタなんですけどそれが好きでした。愛はパワーだよ、の深田恭子さんの言葉がしみます。ドラマの深田恭子さん、まだ少女でとっても爽やかでかわいらしいです。
子どものころ、親と一緒に見たドラマ。
初めてちゃんと見た大河ドラマだった。
中井貴一扮する武田信玄が、歴史好きの子どもだった私から見て、それまでのイメージと違って、スマートに見え、新鮮だった。
そして、中井貴一の静かながらも、力強い演技がドラマ全体に迫力をもたらし、脇を固める役者たちも個性を発揮していて、本物の戦国武将たちは、こんなだったのかもという錯覚も起こした。
特に印象に残っているのは、長男・義信を追放する信玄の姿。ドラマ初期のころ、父・信虎を追いやった時の凄みを再び見た気がした。そして、何よりもクライマックス。志し半ばでこの世を去る信玄の姿と、その後の武田家の苦難は、主人...
このドラマは、タイトル通りに24時間をリアルタイムにえがいたシーズンものです。このドラマの面白さを語る上で重要な事のひとつは、時間軸と展開の速さがとても面白い。
見ていると謎が怒涛のように押し寄せて、何の繋がりもなさそうな複数の謎が、一気に繋がっていくのに驚きです。
初めはイマイチ面白みに欠ける単なるギャグドラマと思いながら観ていたが、
ストーリーが進むにつれてどんどん面白くなっていった、
賀来賢人演じる三橋のおちゃらけで卑怯なのだが熱血なのか全くつかめないキャラが妙にはまっていて面白い、
伊藤健太郎演じる伊藤もクールで茶目なキャラも好感持てる、
ギャグだけでなく乱闘シーンも迫力満点、ヤンキー達の友情にも感動できるドラマだった、
毎回ちょい役で出てくる、小栗旬、山田孝之、堤真一など豪華俳優陣のもったいなさすぎる使い方、毎回、今度は誰が出てくるのかも楽しみのひとつ、
ラストの展開は続編がありそうで次回作にも期待
ムロツヨシのイメージが変わって見えた作品でした。いつものひょうきんな所を見せつつ、戸田恵梨香に一途に愛する姿に切なく温かくなるドラマでした。
居酒屋の店長と定員の会話を、面白く脚色してる場面好きでした。息子にお母さんの病気に色んな空想を働かせ、明るく生活する姿にさすが作家だなぁと感心して見てました。
戸田恵梨香も最終回は、記憶が無い表情が、リアルで涙を誘う演技で良かったです。
最後は悲しい終わり方ではなく、息子と頑張って前を見て生きていく感じで良かったです。
これはヤバい。今年一番の、いやここ数年で一番良かったドラマ。晶役の岡田くんはデビュー作とは思えないほど自然体で目力あって、中学生から大人になるまで引き付けられっぱなしだった。これを見て恋がしたいって思った人は沢山いるはず。