4.5





出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 3.5
映像 5.0
春のワルツ
主人公が遠い昔の記憶の中にいた「オッパ(’お兄ちゃん)」が、じつは再会したチェハだったと知るという展開が、冬ソナのオマージュのようでもあり、でも、今回はもっと切ない伏線が敷かれていたので、胸が締め付けられるシーンの連続でした。
主人公が2人の男性から追いかけられるところもキュンキュンさせてもらえましたし、韓国だけでなくオーストリアのシーンなども出てきて、見どころ満載でした。
四季シリーズでは一番現代っぽくて、親近感がある作品だと思います。