染谷将太の出演ドラマ

染谷将太
出身地 東京都
生年月日 1992/9/3
血液型 A

MOZU Season1~百舌の叫ぶ夜〜

3.7
  • 出演者 4.5
  • ストーリー 4.2
  • 演技 4.4
  • 映像 4.3
TBSテレビ系 木曜 21:00 〜     21:54
2014年
最終回 2014年06月12日
出演 西島秀俊 香川照之 真木よう子 生瀬勝久 伊藤淳史 有村架純 長谷川博己
脚本 仁志光佑
  • MOZU Season1~百舌の叫ぶ夜〜 第1話

    すごい

    4.6
    • 出演者 4.7
    • ストーリー 4.6
    • 演技 4.5
    • 映像 4.5
    続きを読む キャストが豪華すぎる。
    映像もクオリティ高い。
    主役級ばっかり集まってて、それぞれの個性がすごい。
    でも全部キャラがたっててさすがすぎる。
    内容がちょっと難しいけど、点と点が繋がっていくとすごい面白そう。
  • 龍馬伝

    3.7
    • 出演者 4.5
    • ストーリー 4.4
    • 演技 4.3
    • 映像 4.4
    NHK総合 日曜 20:00 〜     20:45
    初回 2010年01月03日
    最終回 2010年11月28日
    出演 福山雅治 香川照之 大森南 広末涼子 寺島しのぶ 佐藤健 島崎和歌子
    脚本 福田靖
  • 龍馬伝

    佐藤健演じる岡田以蔵が!

    4.0
    • 出演者 4.0
    • ストーリー 4.0
    • 演技 4.0
    • 映像 4.0
    「龍馬伝」の放送する少し前に
    「仁」が放送され、
    内野さんの坂本龍馬役がぴったりすぎて
    福山大丈夫か・・と思っていましたが
    心配無用でした。

    そして、
    ”人斬り以蔵”岡田以蔵役の...
    続きを読む 「龍馬伝」の放送する少し前に
    「仁」が放送され、
    内野さんの坂本龍馬役がぴったりすぎて
    福山大丈夫か・・と思っていましたが
    心配無用でした。

    そして、
    ”人斬り以蔵”岡田以蔵役の佐藤健がよかったな。
    人を殺めたことに苦悩し思いつめる表情に
    すっかり心を持ってかれてしまった。。

    佐藤健は、剣士役が似合う。
    るろうに剣心もかっこいい。

    龍馬伝はキャストもよかった。

    香川照之さん、
    大森南朋さん、
    あんまり好きじゃないけど宮迫もよかったな。

    龍馬伝もダイジェストで再放送してほしい。
    もう一度見たい。
  • 仮面ライダー555

    3.5
    • 出演者 4.5
    • ストーリー 4.8
    • 演技 4.6
    • 映像 4.5
    テレビ朝日系 日曜 08:00 〜     08:30
    2003年
    最終回 2004年01月18日
    出演 半田健人 三訳真奈美 芳賀優里亜 加藤美佳 溝呂木賢 村上幸平 河西りえ
    脚本 井上敏樹
    主題歌 ISSA 「Justiφ's」
  • 麒麟がくる 第11話

    雪の借景

    5.0
    • 出演者 5.0
    • ストーリー 4.5
    • 演技 5.0
    • 映像 5.0
    今回はサブタイトルにもなった、向井理さん演じる将軍のシーンにつきますね。
    ご本人が持つスタイルのよさで着物姿がすばらしいのもあるんですが、開けた障子から覗く雪景色がまるで「借景」のようで、あの...
    続きを読む 今回はサブタイトルにもなった、向井理さん演じる将軍のシーンにつきますね。
    ご本人が持つスタイルのよさで着物姿がすばらしいのもあるんですが、開けた障子から覗く雪景色がまるで「借景」のようで、あの場は自分が望んでいる場所ではなく、借り(仮)の住まいなんだなというのが伝わってくるし、美しくも薄暗い雪景色は義輝の心の中を映し出しているようで。
    きれいな佇まいと柔和な語り口調が相まって、本当に美しいシーンでした。そのあと雪道を涙ながらに歩く十兵衛もよかった。

    こうやって少しずつ、タイトルでもある麒麟の話がところどころに出てくるのでしょうか。最終的に麒麟が本当にドラマ内で描かれるのかどうか、また楽しみになってきました。
  • 5 火花

    3.2
    • 出演者 4.2
    • ストーリー 4.0
    • 演技 4.3
    • 映像 4.0
  • 火花

    再放送しましょうよ。

    4.5
    • 出演者 5.0
    • ストーリー 4.0
    • 演技 5.0
    • 映像 4.5

    変な話だが、ドラマ「火花」は、私にとって最も「火花」な「火花」である。

    えーと、どういうことかと言うととても説明し辛いのだが、「火花」にはいろんな「火花」があって、このドラマの他には別...
    続きを読む
    変な話だが、ドラマ「火花」は、私にとって最も「火花」な「火花」である。

    えーと、どういうことかと言うととても説明し辛いのだが、「火花」にはいろんな「火花」があって、このドラマの他には別キャストで撮影された映画版もあるし、芥川賞を獲った又吉直樹氏の原作小説「火花」(言うまでもなくそもそもこれが全ての源の「火花」である)だってある。

    で、これら全部、同じ物語なんだからさ〜、表現方法が違うだけで同じ「火花」でしょ〜?となるかというと、どっこい、見てみると(読んでみると)思いっきりそれぞれがその世界観から何から全然別物!なワケで、で、こっから先、細かく言ってると日が暮れるので詳細は割愛するけれども、私にとっては原作小説をも差し置いてこのネトフリドラマこそが「火花」なのである。つまり、そんな大仰なことを言いたくなるくらい、このドラマは私にとっての完成版「火花」なのである。

    その緻密な叙情性とか役者のハマり具合とか画面の巧さとか使える時間の容量とか、要因はいろいろあるんだろうけども、その一つひとつはあちこちで既に評論され尽くしてる感があるのでその辺をご参照いただきたい。多分そんな感じなんだと思う。(雑)

    ただ言えるのは、もし、この作品を10代のポワンポワンした私が観ていたら、きっと徳永と同じようにあほんだらに憧れて、その神様の堕ちていく様にヒリヒリしたと思うし、20〜30代のガツガツ仕事に生きていた私が観ていたら、プロデューサーの誘いより神谷の誘いを優先させる徳永に「甘いねん!」ともどかしさにヒリヒリしていたろうなということである。この映像作品にはそれだけのチカラがある。だから逆に、もしそういうタイミングで出逢っていたら、どちらにしても辛かったりイラッとしたりで、「良い作品ではあると思う」という前置き付きで、こんなに心を占める大好きな作品にはなっていない気がする。
    故に、この今の自分の立ち位置(そこそこ落ち着いた状態の自称・大人)でこのドラマに出会えて、(それでも繰り返し観るにはメンタルコンディションを要する程度にやっぱりヒリヒリしていることを差し引いても)素直にこのドラマ好きやねん!愛おしいねん!と言える状態であることは、私にとってとてもシアワセなことだなぁなどと思っている。
    そう。私は愛おしいのである。このドラマの全てが。

    林遣都と波岡一喜。徳永と神谷。
    よくぞこのふたりで、この脚本で、この撮影順で撮ってくださった。本当にこれは奇跡のような組み合わせだと思っている。誰に言えばいいのかわからないけれどもとにかく各方面に感謝、感謝である。多分、これがネトフリだったのもものすごくものすごく幸運なことだったんだろうと思う。

    太鼓のお兄さんとか
    路上ライブのサクラとか
    真樹ちゃんの家の鍋とか
    ベージュのコーデュロイとか
    後輩芸人の軍団とか
    銀髪それ模倣でしょうとか

    胸にギュインギュインくる場面が余りにもてんこ盛り過ぎて挙げるのにも一苦労。
    そしてその中で、私がラスト漫才のライブシーンよりも何よりも号泣してしまって毎度目が開かなくなるのは、真樹ちゃんちで、真樹ちゃんと神谷さん、ふたりに布団に乗っけられて、ぐるぐるぐるぐる回されている徳ちゃんの子どものような笑顔…アレが一番なのである…

    あのシーンの一瞬の、穏やかで柔らかな、でも先に続かないであろうことがわかっている刹那の楽園感…あの空気を出せるのは、あの時、あの時間の中にいた林遣都という役者だけだ。
    徳永という人間を演じさせてもらえたことは、彼にとって役者としてかけがえのない天からのギフトだったし、それを画面のコチラで拝ませてもらえた私も、こんな幸せはないなあと心の底から有り難く思ったシーンである。

    てなわけで、是非もう一度、地上波で放送していただきたい作品である。
    もっと沢山の人に観てもらって、認知してもらって、もうそこら中でで「もー!あそこのシーンがさー!」とか語り合いたいのである。叫びたいのである。それだけの価値のある作品だと強く思っている。

    NHKさん、たのんます。

  • 6 時効警察はじめました

    3.0
    • 出演者 3.9
    • ストーリー 3.7
    • 演技 3.7
    • 映像 3.5
    テレビ朝日系 金曜 23:15 〜     00:15
    2019年
    最終回 2019年12月06日
    出演 オダギリジョー 麻生久美子 吉岡里帆 磯村勇斗 豊原功補 江口のりこ ふせえり
    主題歌 椎名林檎 「公然の秘密」
  • 時効警察はじめました 第8話

    時効警察らしい最後!

    4.0
    • 出演者 4.5
    • ストーリー 4.0
    • 演技 5.0
    • 映像 3.5
    昔と霧島くんと三日月の距離感が変わらずで良かった。最終回は胸キュンだったけど、あれは時かけですか!?
    もうちょっと前に進んで欲しいというもどかしさがこのコンビの良さだよね。距離を縮めるのを見届...
    続きを読む 昔と霧島くんと三日月の距離感が変わらずで良かった。最終回は胸キュンだったけど、あれは時かけですか!?
    もうちょっと前に進んで欲しいというもどかしさがこのコンビの良さだよね。距離を縮めるのを見届ける為に続編を望みたい気持ち!
  • 7 武蔵MUSASHI

    3.0
    • 出演者 4.0
    • ストーリー 4.0
    • 演技 4.0
    • 映像 4.3
    NHK総合 日曜 20:00 〜     20:45
    初回 2003年01月05日
    最終回 2003年12月07日
    出演 市川新之助 米倉涼子 松岡昌宏 渡瀬恒彦 仲間由紀恵 内山理名 堤真一
    脚本 鎌田敏夫
  • 武蔵MUSASHI

    ドラマ以外のことが気になってしまって

    4.6
    • 出演者 4.5
    • ストーリー 4.0
    • 演技 4.5
    • 映像 4.5
    このドラマの放送期間に、主役と相手役の恋の噂が出て、そっちのほうが気になってドラマに集中できなかった(汗)
    宮本武蔵についてはいくつか知っていることがあったけど、日本史的にどうかということは知...
    続きを読む このドラマの放送期間に、主役と相手役の恋の噂が出て、そっちのほうが気になってドラマに集中できなかった(汗)
    宮本武蔵についてはいくつか知っていることがあったけど、日本史的にどうかということは知らなかったから、このドラマで多少知ることができたかな・・、でもドラマの展開よりも噂のほうが印象に残ってるなんて、そういうことが気になる年頃だったのだろうか。
  • 8 江~姫たちの戦国〜

    3.0
    • 出演者 4.2
    • ストーリー 4.1
    • 演技 4.0
    • 映像 4.0
    NHK総合 日曜 20:00 〜     20:45
    初回 2011年01月09日
    最終回 2011年11月27日
    出演 上野樹里 鈴木保奈美 宮沢りえ 水川あさみ 鈴木砂羽 大竹しのぶ 奈良岡朋子
    脚本 田渕久美子
  • 江~姫たちの戦国〜

    大河ドラマとして見ちゃダメだ…

    2.2
    • 出演者 2.0
    • ストーリー 1.7
    • 演技 1.8
    • 映像 3.2
    続きを読む もうちょっとどうにかならなかったのかな〜
    脚本 全てを無かったことにするし、出演者はロボットみたいな動き。
    史実がまだちゃんとしてないことも含めて、歴史創作ドラマとしてみるべき。

    子供とかはシンプルで好きそう。
    ここをとっかかりにして大河ドラマに入って行ってもらったら良いのではないかな〜なんて。
    根っからの大河ドラマ好きにはすごい嫌われそうだけど笑
  • 9 聖☆おにいさん

    3.0
    • 出演者 4.0
    • ストーリー 4.0
    • 演技 4.0
    • 映像 4.0
    NHK総合 土曜 23:30 〜     00:00
    2019年
    最終回 2020年01月25日
    出演 松山ケンイチ 染谷将太
    脚本 福田雄一
  • 聖☆おにいさん 第1話

    アニメのほうがおもしろい

    3.2
    • 出演者 --.-
    • ストーリー --.-
    • 演技 --.-
    • 映像 --.-
    続きを読む 期待しすぎていたせいかいまいち。
    ゆるさがうまく表現できてない??

    アニメのほうが
    おもしろかった。。残念。

    マツケンのビジュアルは合格!!

    来週に期待!!
  • 2020

    2019

    2014

    2011

    2010

    2009

    2008

    2003

    放送開始年不明

    2016

      火花

      3.2
      • 出演者 4.2
      • ストーリー 4.0
      • 演技 4.3
      • 映像 4.0
    • 火花

      再放送しましょうよ。

      4.5
      • 出演者 5.0
      • ストーリー 4.0
      • 演技 5.0
      • 映像 4.5

      変な話だが、ドラマ「火花」は、私にとって最も「火花」な「火花」である。

      えーと、どういうことかと言うととても説明し辛いのだが、「火花」にはいろんな「火花」があって、このドラマの他には別...
      続きを読む
      変な話だが、ドラマ「火花」は、私にとって最も「火花」な「火花」である。

      えーと、どういうことかと言うととても説明し辛いのだが、「火花」にはいろんな「火花」があって、このドラマの他には別キャストで撮影された映画版もあるし、芥川賞を獲った又吉直樹氏の原作小説「火花」(言うまでもなくそもそもこれが全ての源の「火花」である)だってある。

      で、これら全部、同じ物語なんだからさ〜、表現方法が違うだけで同じ「火花」でしょ〜?となるかというと、どっこい、見てみると(読んでみると)思いっきりそれぞれがその世界観から何から全然別物!なワケで、で、こっから先、細かく言ってると日が暮れるので詳細は割愛するけれども、私にとっては原作小説をも差し置いてこのネトフリドラマこそが「火花」なのである。つまり、そんな大仰なことを言いたくなるくらい、このドラマは私にとっての完成版「火花」なのである。

      その緻密な叙情性とか役者のハマり具合とか画面の巧さとか使える時間の容量とか、要因はいろいろあるんだろうけども、その一つひとつはあちこちで既に評論され尽くしてる感があるのでその辺をご参照いただきたい。多分そんな感じなんだと思う。(雑)

      ただ言えるのは、もし、この作品を10代のポワンポワンした私が観ていたら、きっと徳永と同じようにあほんだらに憧れて、その神様の堕ちていく様にヒリヒリしたと思うし、20〜30代のガツガツ仕事に生きていた私が観ていたら、プロデューサーの誘いより神谷の誘いを優先させる徳永に「甘いねん!」ともどかしさにヒリヒリしていたろうなということである。この映像作品にはそれだけのチカラがある。だから逆に、もしそういうタイミングで出逢っていたら、どちらにしても辛かったりイラッとしたりで、「良い作品ではあると思う」という前置き付きで、こんなに心を占める大好きな作品にはなっていない気がする。
      故に、この今の自分の立ち位置(そこそこ落ち着いた状態の自称・大人)でこのドラマに出会えて、(それでも繰り返し観るにはメンタルコンディションを要する程度にやっぱりヒリヒリしていることを差し引いても)素直にこのドラマ好きやねん!愛おしいねん!と言える状態であることは、私にとってとてもシアワセなことだなぁなどと思っている。
      そう。私は愛おしいのである。このドラマの全てが。

      林遣都と波岡一喜。徳永と神谷。
      よくぞこのふたりで、この脚本で、この撮影順で撮ってくださった。本当にこれは奇跡のような組み合わせだと思っている。誰に言えばいいのかわからないけれどもとにかく各方面に感謝、感謝である。多分、これがネトフリだったのもものすごくものすごく幸運なことだったんだろうと思う。

      太鼓のお兄さんとか
      路上ライブのサクラとか
      真樹ちゃんの家の鍋とか
      ベージュのコーデュロイとか
      後輩芸人の軍団とか
      銀髪それ模倣でしょうとか

      胸にギュインギュインくる場面が余りにもてんこ盛り過ぎて挙げるのにも一苦労。
      そしてその中で、私がラスト漫才のライブシーンよりも何よりも号泣してしまって毎度目が開かなくなるのは、真樹ちゃんちで、真樹ちゃんと神谷さん、ふたりに布団に乗っけられて、ぐるぐるぐるぐる回されている徳ちゃんの子どものような笑顔…アレが一番なのである…

      あのシーンの一瞬の、穏やかで柔らかな、でも先に続かないであろうことがわかっている刹那の楽園感…あの空気を出せるのは、あの時、あの時間の中にいた林遣都という役者だけだ。
      徳永という人間を演じさせてもらえたことは、彼にとって役者としてかけがえのない天からのギフトだったし、それを画面のコチラで拝ませてもらえた私も、こんな幸せはないなあと心の底から有り難く思ったシーンである。

      てなわけで、是非もう一度、地上波で放送していただきたい作品である。
      もっと沢山の人に観てもらって、認知してもらって、もうそこら中でで「もー!あそこのシーンがさー!」とか語り合いたいのである。叫びたいのである。それだけの価値のある作品だと強く思っている。

      NHKさん、たのんます。

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