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純情きらり 1話〜156話のあらすじ、放送時間、出演者、脚本家、主題歌、原作、純情きらりが見られる動画配信サイトの情報を掲載。 純情きらりの口コミ(口コミ)・感想・評価を投稿する事ができます。

純情きらり

3.5
(170件の口コミ)
出演者 3.4
ストーリー 3.4
演技 3.4
映像 3.3
(170件の口コミ)
NHK総合
初回: 2006年04月03日
最終回: 2006年09月30日
NHK総合 月〜土 07:30-07:45
初回: 2006年04月03日
最終回: 2006年09月30日
NHK総合 月〜土 07:30-07:45

最新口コミ

5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり

正直、序盤は、軽い展開に驚いたが、終盤、まさか、ここまで号泣する作品になるとは、予想外。

今作は、戦争描写も思った以上に長い期間で丁寧に描いたのが好感触。

有森桜子を最初から最後まで丁寧に演じきった、宮崎あおいに 拍手👏

素直に最後まで完走して良かった👏

5.0
出演者 5.0
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映像 5.0
純情きらり 第156話

哀しい結末だったが、最高な最終回👏

輝一君が元気に動く白黒映像を見て喜ぶ、病床の桜子。

一人一人に感謝の言葉を告げる桜子も良き。

そして終盤の 宮﨑あおい のナレーションが素晴らしい👏

会社を辞めた今だからこそ、ラフな気持ちで見れたのが余計に涙を誘う。

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純情きらり 第155話

間違いなく、第155話が154話以上に良かった👏

桜子の作曲した「まだ見ぬ子へ」を達彦が、ピアノ演奏し、ラジオで桜子に聞かせる。

なんとも最高な展開。

終盤の達彦と桜子の会話は、号泣しまくってもう実況できなかった。

いよいよ、残すは、最終回。

覚悟して観る。

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純情きらり 第154話

素直にここまで見てきた回の中で1番泣いて、1番良かった。

桜子の息子である輝一君の誕生。

輝一君の為に、命を削ってまで作曲した曲の楽譜を残す桜子に号泣。

まさか、その曲が、OP曲なのも熱すぎる。

残すは、後2話。

最期まで桜子の姿を目に焼き付ける。

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純情きらり 第153話

命は、空から来る。

この桜子の言葉が印象的だった今回。

冬吾さんが、一命を取り留めて良かった。

ただ、桜子の病状は、本人は知らずだが、医師から、達彦に伝えられた事は、病院から出れないぐらい、悪化してると言う事。

それを伝えられない達彦の心情が切ない。

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純情きらり 第152話

今回も涙なしでは見れない回。

桜子が、医師や達彦さんから止められても、子供を産む決意をする。

体調が一時的に良くなり、有森家に戻る桜子。

「弱気にならんで、冬吾さん。」と冬吾さんを励ます桜子を見て、自分の事より相手を心配する桜子に涙。

残すは、4話。

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純情きらり 第151話

今回も、かなり辛い展開で、涙なしでは見れない状態だった。

医師から、達彦に伝えられた事は、子供を諦めた方が良いのではないかと言う事。

その事を、桜子に伝えるが、桜子は、子供を諦めたくないと言う。

達彦と桜子の心と心のぶつかり合いが切ない。

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純情きらり 第150話

遂に来てしまった、桜子の病。

結核だったとは辛すぎる。

しかも、演奏会をする前になんて。

直道先生の再登場は、嬉しかったが、やっぱ、今回は、桜子の病気発覚の展開に全部持ってかれた。

最終週は、号泣必至かもな。

覚悟して、最終回まで見ます。

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純情きらり 第149話

てっきり、桜子は、病で倒れたと思ったら、おめでたとは(;^_^A

仙さんを演じる、塩見三省 の演技に涙した今回。

仙さんが、山長に残る事になり、良かった。

ただ、やっぱ気になるのは、桜子の状態。

演奏会まで、無事でいればいいが💦

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純情きらり 第148話

亨ちゃんが、ハーモニカを楽しそうに吹くシーンが良かった。

桜子のピアノ演奏を記憶に入れていて、亨ちゃんが、その曲を弾くシーンは、音楽の才能があるのかと思った。

しかし、終盤で、桜子の体に異変が起きる展開に。

演奏会の前でってことはない事を祈りたいが。

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純情きらり 第147話

亨ちゃんが、いなくなって今回が終わるのがなんとも辛い。

犬に吠えられる亨ちゃんが、怯えていて可哀そうだった。

必死にピアノ演奏する桜子だが、読み聞かせでの子供達に見せる紙芝居で、そのBGM用のピアノ演奏も変わらず演奏するのが良いなと思った。

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純情きらり 第146話

達彦が、西園寺先生に、桜子が作曲した曲を見せに行った。

西園寺先生が、山長に直接、来て、素晴らしいと桜子を褒める結果に。

そして、西園寺先生からの提案で、桜子だけの演奏会を開かないかと提案してきた。

遂に、念願の桜子の夢が叶う瞬間に。

次回が楽しみ。

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純情きらり 第145話

幸せな桜子と達彦の結婚式。

皆が、温かく良かった。

ただ、桜子のお爺ちゃんが亡くなってしまったとは。

最後、桜子のお母さんのマサさんの幻影を見て、亡くなる、徳治郎爺ちゃんが幸せそうだった。

しかし、冒頭のキヨシ君の結婚式でのプロポーズは、ワロタ(笑)

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純情きらり 第144話

「桜の咲く春、桜子は輝く様な花嫁となりました。」

このラストのナレーションが凄く良かった👏

桜子の花嫁衣裳姿が、綺麗で見惚れた。

遂に達彦と結婚して、結ばれる事ができた桜子。

今作で1番幸せな回。

ただ、次週予告、辛い展開が。

終盤、覚悟して観る。

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純情きらり 第143話

戦時中、冬吾さんが好きだった事を遂に打ち明ける桜子。

「Tに捧ぐ」の「T」は、やはり、冬吾さんだったか。

ここで、伏線回収してくるとは、流石の 浅野妙子 脚本。

次回、まだ、冬吾さんに対する想いを桜子が話しそうだが気になる。

しかし、徳治郎説は、ワロタ(笑)

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純情きらり 第142話

今回も、号泣だった。

達彦と桜子が、雨の中、抱きしめ合う姿に涙。

桜子が、達彦に、東京に行く事を勧められても、達彦と一緒にいる事を選んだ桜子の選択が良かった。

次回、いよいよ、桜子と達彦が、ゆっくり話す事に。

今後に期待。

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純情きらり 第141話

名古屋のジャズバンドの演奏会でジャズピアノ演奏をする桜子の笑顔が眩しい。

冬吾さんと仙さんに背中を押され、遂に、桜子の演奏を聞きに来た達彦。

ラスト、達彦と桜子が戦争で別れる前の回想シーンが絶妙なタイミングで流れ、最高だった。

素直に号泣した。

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純情きらり 第140話

いよいよ残す回数も、後、僅か。

桜子の赤いドレス姿がキラキラして良かった。

冬吾さんの話に出てくる、笛姉ちゃんが、今までと違う感じでびっくり。

麻雀をする笛姉ちゃんなんか想像してなかったな(;^_^A

次回、ジャズピアノとしての初舞台を踏む桜子に期待。

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純情きらり 第139話

桜子が、いわゆる、今で言う、リストラとなった。

教師を辞めなければいけない事を、杏姉ちゃんに伝える桜子の表情が切なかった。

ただ、教師を辞める事で、いよいよ、音楽の道を切り開く事になるのかも。

ラスト、急に登場した冬吾さん。

次回が気になる。

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純情きらり 第138話

今回の回で達彦が、立ち直るかと思ったら、次週予告を観ると、まだなのね。

若山百合子役として、木村多江 が登場。

弟の哲平を戦争で亡くした為、百合子が、達彦に言う言葉が重いが、全部、納得できた。

しかし、改めて、達彦役の 福士誠治 の演技は上手い。

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純情きらり 第137話

今作は、達彦の戦争のトラウマ克服を丁寧に描いていくのかと感じた。

桜子のピアノ演奏を聞いた達彦が、てっきり、すぐに笑顔になり、元気になると思ったら、そう簡単にはいかないのかと感じた。

しかし、前半の一粒の涙を流す、宮﨑あおい の演技が綺麗だった。

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純情きらり 第136話

「今の俺に何も期待しないでほしい。」

この達彦の言葉が、非常に重いなと感じた。

達彦が、直ぐに仕事復帰は無理だと分かったが、彼が戦争で負った傷がかなり深そうだから時間はかかりそうかも。

桜子と達彦がまた前の様な関係に戻るのをゆっくり待ちたい。

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純情きらり 第135話

遂に、この時が!

達彦の再登場が素直に歓喜。

久々に再会し、抱きしめ合う、桜子と達彦のシーンが美しかった。

そのタイミングで流れる、OPの劇伴が、絶妙。

キヨシ君には可哀そうだがやっぱこの二人がお似合いと思った。

次回からの2人のシーンが、益々楽しみ。

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純情きらり 第134話

秋山のジャズバンド仲間の2人に冷たく言われた桜子。

ただ、実際に桜子の演奏を観たら、顔が変わったみたい。

最後に登場したのは、おそらく、達彦??

次回が気になる。

今回は、良太君の涙が印象的だった。

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純情きらり 第133話

代用教員として、子供達の前で、教壇に立つ桜子が凛々しい。

ジャズピアノ演奏を自由に弾く桜子が、清々しく良かった。

やっと戦争が終わったと感じる。

ラスト、秋山さんにジャズバンドでピアノを弾かないかと誘われる桜子。

夢が再燃した桜子の次回が気になる。

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純情きらり 第132話

次週予告で既にそっちの展開が気になってしまうが、今回も凄く良かった。

桜子が作曲した、「Tに捧ぐ」の「T」って、冬吾さんなのか達彦なのかは定かではないが、やっぱ今回では、冬吾さんなのかと思った。

岡崎も空襲って、本当、辛いね。

戦争は、やっぱ嫌だな。

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純情きらり 第131話

岡崎にも空襲・・・。

ラスト、爆撃シーンの中、神社で抱きしめ合う冬吾さんと桜子のシーンが印象的。

桜子が、笛姉ちゃんの最愛の人だからこそ、冬吾さんを死なせたくないという気持ちが凄く伝わった。

次回、2人が無事なのか、どうなるか気になる。

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純情きらり 第130話

冬吾さんと桜子の切ない2人のシーンに涙。

2人共、お互いを想い合ってるからこそ、台詞一つ一つが沁みる。

八州治さんに遂に召集令状が。

杏姉ちゃんが、八州治さんに「生きて帰ってきてください。」と言う言葉が泣けた。

八州治さん、無事に帰ってきてね。

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純情きらり 第129話

杏姉ちゃんが、岡崎に帰ってきた。

同時に、浩樹さんと結婚したいと笛姉ちゃんに言う、杏姉ちゃん。

笛姉ちゃんは、反対したが、桜子が、賛成した。

桜子に感謝する、杏姉ちゃんの表情が良い。

後半の複雑な冬吾さんと桜子の関係性が切なかった。

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純情きらり 第128話

東京で再び、空襲があった事を聞く桜子達。

岡崎に戻っても気持ちが休まる事がないね。

校長先生から代用教員の話を聞き、実際に引き受ける事にした桜子。

ただ、冬吾さんと離れる寂しさを感じる。

複雑な表情を見せる桜子を演じる、宮﨑あおい の演技が上手い。

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純情きらり 第127話

冬吾さんと桜子がお似合いに思えた回。

冬吾さんの「北風と太陽」の紙芝居の読み聞かせに合わせて、ピアノ演奏する桜子のこの2人の息の合った感じが良い。

日の丸弁当を生徒にお裾分けする桜子の優しさも良い。

次回も期待。

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純情きらり 第126話

冬吾さんに対する感情を抑えきれない桜子。

自然と冬吾さんに恋焦がれる事になったのか。

冬吾さんが話す、瓦礫の下に埋まっていた少女の話が切ない。

桜子が無事、教師として採用されて良かったが、恋心展開が気になる。

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純情きらり 第125話

冬吾さんが、まだ、空襲の時のトラウマで絵が描けない気持ちはよく分かるだけに切ない。

久々に登場した、シヅ子先生。

桜子が女学校時代にいた時とは違い、今は、桜子の意志を尊重してくれる心強い先生になった。

桜子の仕事先を探してくれるのが優しいと感じた。

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純情きらり 第124話

笛姉ちゃんと杏姉ちゃんの意見がぶつかり合う回だった。

杏姉ちゃんが、看護婦として自分の仕事を天命と言うのが素晴らしい。

最後、和之君が、磯さんを「お母さん」と呼ぶ。

和之君が磯さんに東京に残ってほしいと言う。

次回が気になる。

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純情きらり 第123話

ラスト、冬吾さんが、絵を燃やそうとしてる表情が切ない。

冬吾さんが、戦争によって抱えてる闇が深そうかもな。

今回は、笛姉ちゃんの台詞一つ一つが沁みた。

寺島しのぶ の熱演に魅入った回だった。

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純情きらり 第122話

今回も、涙なしでは見れない回だった。

ラストの冬吾さんの台詞が兎に角、深く沁みる。

笛姉ちゃんと桜子が笑顔で涙を流すのが良いな。

兎に角、冬吾さんが無事で良かった。

和之君は、磯さんが、自分の母親だと気付き始めたのが気になる。

次回に期待。

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純情きらり 第121話

冬吾さんを上手く助けられなかった自分を責める桜子。

その切ない表情の 宮﨑あおい の演技が上手い。

和之君が遂に見つかり、喜ぶ磯さん。

その後、冬吾さんの元に行こうとする和之君を必死に止めようとする磯さんの必死な表情が良き。

冬吾さんが助かる様に祈る。

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純情きらり 第120話

東京で起きた空襲の焼け野原のシーンが、壮絶すぎて見てて、辛かった。

最後、瓦礫の下敷きになった冬吾さんを発見した桜子。

冬吾さんが、桜子に来るなーと言うのが迫真のある演技だった。

朝ドラ の空襲後のシリアスなシーンはどの作品も辛いが、今作も辛い。

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純情きらり 第119話

おかえりモネ の朝岡さんとは違う、冬吾さんのキャラが顕著に現れた 西島秀俊 の演技が凄かった回。

あえて、桜子の大切な楽譜を焼いて、荒療治するかの様に桜子を奮い立たせようとするのが凄いと思った回。

宮崎あおい の涙の演技は、今回も凄かった👏

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純情きらり 第118話

かねさんが、桜子に残した手紙に号泣。

今回も良い回であったが、タネさんには、本気でムカついた。

ただ、経営は、彼女の好きな様にはさせないみたいで安堵。

ただ、桜子が山長を去るのが切ない。

今後の桜子の新たな展開に期待。

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純情きらり 第117話

遂に、かねさんが、ラストに息を引き取った。

そこまでのかねさんと桜子のシーンは、全て心に残るシーンだった。

宮﨑あおい の涙の演技が今まで以上に良かった。

涙なしでは見れない、ここまで見てきた中で1番良い回だった👏

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純情きらり 第116話

ラスト、かねさんが突然倒れる。

次回が気になる。

勇太郎の為に、達彦のセーターを編み直して渡す、かねさんが優しい。

久々の桜子のおじいちゃんの登場。

杏姉ちゃんが言った言葉とおじいちゃんが言った言葉だとこうも戦争に対する考え方が違うのかと感じた。

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純情きらり 第115話

桜子の弟の勇太郎が、出征。

その事を親身になって聞いてくれるかねさんが、当初じゃ想像できなかったな。

しかし、タネさんの芸者遊びは酷い(;^_^A

かねさんが叱って、一先ず、ほっとした。

桜子が、かねさんの為に作った赤いドレスは、凄く良かった。

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純情きらり 第114話

遂に、かねさんを「お母さん」と呼ぶ桜子。

この一言で、かねさんと桜子が本当の意味で親子になった瞬間と感じた。

素直に涙が出たシーン。

しかし、磯さんが、今回も桜子の為に献身的に動くのも涙が出る。

やっぱ、今作の磯役は、 室井滋 の嵌り役。

そう感じる。

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純情きらり 第113話

かねさんから、完全にそっけない態度を取られてしまい、遂に店を出ていってくれと言われてしまった桜子。

これは桜子にとって辛すぎ。

しかも、またあのタネさんが帳場に立つことになるなんて、正直、納得がいかない。

今後、桜子は、どうなってしまうのか気になる。

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純情きらり 第112話

かねさんが、遂に倒れてしまって今回が終わる。

倒れる前に、達彦が産まれた日を思い出して語るかねさんに涙。

前半の桜子が達彦の手紙を読んで、号泣するシーンも涙。

今回は、15分間、ずっと涙なしでは見れなかった。

次回、どうなってしまうか気になる。

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純情きらり 第111話

ラストの一粒の涙を自然に流す、宮﨑あおい の演技が上手いと思った回。

今回、キヨシ君が、久々に戦地から一時的とはいえ、戻ってきて良かった。

その姿を見て、タネさんの悪巧みを止めるかねさん。

久々に強気なかねさんの姿が見れて良かった。

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純情きらり 第110話

遂に、磯さんが、達彦の戦地での状況を桜子に伝えようとする所で終わり、次回が気になる。

タネさんの悪巧みの件で、久々に強気になった、かねさんの表情が良かったが、直ぐに、元気を無くす所は、達彦の事があるからか。

しかし、磯さん、本当に、優しいな。

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純情きらり 第109話

タネさんの事を咎めないかねさんの弱弱しい姿が、なんか昔と違って、哀愁漂う感じで切なかった。

桜子が、かねさんの肩を揉むシーンが私的には今回で1番、良かった。

恐ろしい知らせは、あの事だが、その事を知った時の桜子とかねさんの表情がどうなるか。

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純情きらり 第108話

タネさんを演じる、秋山菜津子 の演技が上手い。

初登場時で、こんなにもイライラさせるのは、それぐらい上手いという事か。

完全に主導権を乗っ取られたかねさん。

なんか、寂しそう。

桜子とタネさんの今後のバトルが気になる。

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純情きらり 第107話

今回も15分間に印象的なシーンが多かった。

冒頭のピアノ線がないピアノを弾く桜子の切ない表情。

宮﨑あおい の演技の上手さが光っていた👏

遂に岡崎に帰る桜子。

電報が桜子に最後に届く。

気になる所で終わった今回。

次回が気になる。

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純情きらり 第106話

ラジオ放送で、編曲者の「有森桜子」の名前が呼ばれる。

このシーンも凄く良かったが、やはりラストの桜子がピアノで弾く、「故郷(ふるさと)」に合わせて歌う、マロニエ荘の住人の姿に号泣。

これで、ピアノ線がなくなってしまう。

切ないが、凄く良かった回👏

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純情きらり 第105話

秋山さんが、桜子にラジオの選曲の仕事を託す。

たった一人で初めて、桜子がする仕事。

次回が楽しみ。

「音楽という名の希望」というナレーションの言葉が、特に響いた。

しかし、鈴村浩樹を演じる、高橋和也 の演技が上手い。

この当時から存在感が凄い。

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純情きらり 第104話

ラスト、組長さんから、ピアノ線を供出しろと言われた桜子。

遂に、大切な物を取り上げられる感じでこれは、桜子にとって辛すぎ。

今回は、後半の桜子の台詞が凄く良かった。

マロニエ荘の住人達の姿を見て、改めて、自分の夢を諦めたくない桜子の意志が伝わった。

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純情きらり 第103話

八重さんに子供が出来たのが判明した所で終わった今回。

次回が気になる。

桜子が、秋山さんと一緒にピアノを弾いて、曲を考えてる姿が和やかで良かった。

守田さんが、出征したりと重い展開が続く、戦時中の展開。

今後も覚悟して観る。

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純情きらり 第102話

冬吾さんと笛姉ちゃんのお互いの心がぶつかり合う。

ただ、このぶつかり合いのおかげで、再び、家族団らんな姿になり良かったかも。

寺島しのぶ と 西島秀俊 の迫真のある演技に魅入った回でもあった。

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ストーリー 5.0
演技 5.0
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純情きらり 第101話

笛姉ちゃんに、冬吾さんの仕事を遂に打ち明けてしまった桜子。

正直、余計な事をしてるなとは感じた。

ただ、桜子らしいちゃらしいか。

ラスト、冬吾さんを叱る、笛姉ちゃん。

次回、どうなるか気になる。

しかし、亨ちゃんの眼の結果が悪い結果になり残念。

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ストーリー 5.0
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純情きらり 第100話

記念すべき、第100話で、西園寺先生と桜子のジャズピアノセッションのシーンが見れるとは。

重い展開が続いただけに、ホロリと心暖かくなるシーンで良かった。

遂に、亨ちゃんの眼の検査の結果の日が明日に。

良い結果になる事を望みたい。

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4.0
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ストーリー 4.5
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純情きらり 第99話

冬吾さんが、突然、職場で倒れた。

気になる所で終わる。

秋山さんを看病する杏姉ちゃんが、すっかり、医者として逞しくなってて良い。

ひとまず、今作は、宮﨑あおい の演技で重い展開も救われてるのは確か。

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3.5
出演者 5.0
ストーリー 3.5
演技 4.0
映像 4.5
純情きらり 第98話

なかなか、展開が進まず、イライラって思ってしまうのが最近な正直な意見。

ただ、亨君の眼の病気が治りそうで良かった。

久々の秋山さんの登場。

いきなり、倒れてびっくり。

戦時中展開になり、重くなってきてるのは感じる。

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4.0
出演者 5.0
ストーリー 4.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第97話

今作を再放送で観る前に、宮﨑あおい が演じる桜子ってもっとおしとやかなヒロインと感じてたが、実際に今作を観たら180度違っててびっくりしてる。

今回も、でしゃばる桜子にちょっとイラっときたかも💦

ジャズピアニストになる展開はやっぱ、戦後なのかな?

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5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第96話

亨君が、眼の病気だとは、衝撃。

産まれたばかりなのにこんな試練が待っているとは。

マロニエ荘の住人達の展覧会は、大盛況で終わり、良かった。

ただ、特高のせいで、中止になったのが残念。

この時代は、改めて、厳しい時代と感じた。

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5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第95話

無事に展覧会が開かれる事が決まり、安堵。

和之君と和之君の父親の親子関係は、さらに悪くなってしまったかもだけど、自分の信念を貫く和之君が良い。

しかし、ここ最近の回の 室井滋 さんの演技が良い。

改めて、名女優と感じた。

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5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第94話

和之君が、磯さんの息子である事が明らかに。

亨君を抱き抱えながら、涙を流す磯さんのシーンが印象的。

ラスト、和之君の父親が、展覧会の支援に和之君が家に戻る事を条件付きで協力する事を約束。

迷う和之君を見て、たまらず家を飛び出す磯さん。

次回が気になる。

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5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第93話

本当に杏姉ちゃんなしで、赤ちゃんを取り上げた桜子達。

医師免許なしで大丈夫なのかというツッコミは抜きにして、赤ちゃんを産んだ笛姉ちゃんが、嬉しそうで良かった。

ラスト、特高に絵を没収されそうになるシーンで終わる。

自由に絵を描けない時代に突入と感じた。

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4.0
出演者 5.0
ストーリー 4.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第92話

杏姉ちゃんがいないのに、助産婦さんなしで、笛姉ちゃんの赤ちゃんを取り上げる様になったのがツッコミ要素がある。

ただ、待ってたら、笛姉ちゃんの赤ちゃんと笛姉ちゃんの体が危なくなるのか。

兎に角、次回が気になる。

しかし、冬吾さん、なんか冷たいな💦

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5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第91話

杏子姉ちゃんの手紙を見て、笛姉ちゃんの助けをする為、久々にマロニエ荘に来た、桜子。

ただ、宴会騒ぎで、桜子が持って来た食料を一晩で全部食べてしまった、マロニエ荘の住人。

さすがに、イラっと来た。

ラスト、笛姉ちゃんが倒れる。

次回が気になる。

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5.0
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ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第90話

ラストの達彦と桜子の別れ際の会話が凄く印象的。

達彦の「音楽を忘れるな」が特に響いた。

久々に再会するかねさんと達彦の親子の会話から別れの抱擁も良かった。

ラストの太平洋戦争に突入する事を言うナレーションが切ない。

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5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第89話

達彦が、遂に、出征。

覚悟はしてたが、それでもショックを受けるラストの桜子の姿が切ない。

今回、キヨシ君と仙さんの師弟愛が良かった。

達彦の出征展開で、今後が、かなり辛くなりそうだな。

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5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第88話

最後の八丁味噌を買いに来たお客さんの行列が、なんか、感動した。

桜子が、山長の皆を励ますのが、ヒロインとしては、キラキラして良いかもな。

仙さんが、薄めた味噌を売りたくないプライドもよく、理解できた。

辞めたいのは、共感できた。

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5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第87話

かねさんより先に、赤紙が来た事を桜子に言ってしまう、キヨシ。

やっぱ、それは、桜子がまだ好きという想いもあるのかもな。

山長が潰れる可能性があるぐらいピンチになる展開があり、緊迫感が増した今回。

次回がどうなるか。

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5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第86話

新妻聖子 が歌う今作の挿入歌である、夢の翼 が沁みる。

桜子のシーンに合わせて流れると余計にジーンとなる。

東京に行ってしまった笛子と杏子。

別れのシーンが何もなく、直ぐに旅立ってしまったのが正直、びっくり。

桜子が一人で食事をするのが寂しそう。

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4.0
出演者 5.0
ストーリー 4.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第85話

冬吾を東京に連れて帰ろうとするマリさんと八州治さんの会話を聞いて、気が気でなく仕事を放りだそうとする桜子は、やっぱ酷い💦

しかし、有森三姉妹は、皆、本当、美人だな。

こんな姉妹が実際にいたら、どきどきしちゃう。

冬吾さんがどういう決断するか次回に期待。

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5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第84話

久々に見始めてるから、人物を把握するのに正直、時間が、かかりそう💦

ただ、冬吾さん、西園寺先生は好きで、印象にずっと残ってただけに思い出してきた。

桜子が、西園寺先生に背中を押される事で、ここで再び、ジャズピアニストになる想いが再燃。

次回以降に期待。

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4.5
出演者 5.0
ストーリー 4.5
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第83話

タミさんが、達彦をたぶらかしたのは、嘘。

ただ、それを言えずにいた、タミさん。

かねさんが、その事を知って、タミさんとかねさんが和解して良かった。

久々の達彦の登場。

タミさんと達彦のシーンには、涙なしでは見れなかった。

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4.0
出演者 5.0
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映像 4.5
純情きらり 第82話

タミさんとかねさんの確執はかなり強い感じ。

桜子が、タミさんが動けない中、一生懸命、代役を担う事ができて、かねさんに褒めてもらえた。

ただ、タミさんの話をすると、怒るかねさん。

次回がどうなるか。

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4.5
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演技 4.5
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純情きらり 第81話

かねさん(戸田恵子)に女将修行を辞めて、家に帰れと言われてしまった桜子(宮﨑あおい)。

ただ、最後、タミさん(阿知波悟美)の計らいで、山兆にとって大切なお客様に出す料理の手伝いを頼まれた桜子。

良かったですね。

最後、タミさん(阿知波悟美)がぎっくり腰となってしまう展開で終わりましたが、次回、もしかしたら桜子が代わりに料理を作るのかな?

気になります。

山兆の人達が桜子に冷たい態度を取る中、キヨシ君が桜子に優しく、彼の株がますます上昇した感じがした。

4.0
出演者 4.0
ストーリー 4.0
演技 4.0
映像 4.0
純情きらり 第80話

女将修行で仕事を一手に引き受けた為、おふみさんに仕事を頼んだ桜子(宮﨑あおい)がおふみさんの嫌がらせで責任を追及される桜子が可哀そうでした。

これがきっかけで立場が悪くなるって何か納得できないが次回が気になります。

おそらく、タミさん(阿知波悟美)が次回、桜子を庇ってくれるのかな。

そう期待したいです。

しかし、離れていても達彦の手紙が桜子の救いになってこの展開は良いですね。

しかし、キヨシ君はこの女将修行展開から株が上がってきて良いなと思いました。

3.5
出演者 4.0
ストーリー 3.5
演技 4.0
映像 4.0
純情きらり 第79話

掛け軸を勝手に入れ替える桜子の言動には正直、冷めてしまいましたが、タミさんを心配し、優しくするのは桜子の良い所だなと感じました。

次回、タミさんとかねさんが、達彦の事でどんな因縁があるか気になります。

しかし、キヨシ君は、桜子に献身的で良いね。

4.0
出演者 4.0
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演技 4.0
映像 4.0
純情きらり 第78話

偶然とはいえ、今、NHKBSプレミアム で再放送をやってる、澪つくし に似た展開に驚いてますが、達彦のお嫁さんになる為には必然なのかもな。

磯さんが桜子を連れ戻しにきましたが、かねさんに言われ、女将修行をやる気になった桜子。

次回以降、新展開だね。

5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第77話

前回ほどではないが、この回も神回でした。

達彦(福士誠治)と桜子(宮﨑あおい)がキスするシーンは間違いなくこのドラマを振り返った時に記憶に残る名シーンになるんだろうなと感じました。

達彦を見送った後、有森家に戻った桜子に、冬吾さんが見送ってきたかと優しく言うシーンも良かった。

そしてラスト、桜子がピアノ演奏して終わるシーンも秀一でした。

前半の達彦と桜子が一緒にピアノ演奏するシーンも良かったし今回も文句なしの15分と感じた。

5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第76話

間違いなく1番の神回だと今回がそう感じました。

戦地に行く前に、達彦(福士誠治)が桜子(宮﨑あおい)に父が買ってくれたピアノを再び買い戻して渡すシーンに号泣。

その後の桜子の涙も良い意味でやばかったです。

前半、かねさん(戸田恵子)が、今まで桜子を敵視してましたが、達彦の事を想って、桜子の結婚を遂に許すシーンにもジーンときました。

とにかく今回は、15分間が最高傑作な回であったのは間違いないです。

5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第73話

個人的には、キヨシ君(井坂俊哉)がかねさん(戸田恵子)に利用された感じもするが桜子の縁談相手として選ばれたのが嬉しかったな。

まあ、カフェ「マルセイユ」では、達彦が桜子に結婚を申し込もうとしてるので次回で報われなくなるのでしょうが(汗)

キヨシ君(井坂俊哉)が我を無くし、桜子(宮﨑あおい)と達彦(福士誠治)の交際に慌てふためいて、味噌樽にダイブしてしまうシーンは笑いました(笑)

やっぱ、憎めないキャラだなと思いました。

5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第72話

ピアノ演奏を本気で断ち切ろうとする桜子を止めようとする達彦が良かったです。

桜子に必死に音楽を諦めてほしくないと訴えるのは桜子を想ってというのがひしひし伝わりました。

ラスト、泣きじゃくる桜子にこちらももらい泣きしました(泣)

しかし、父親に買ってもらったピアノを売ってしまうシーンも切なかったな。

桜子が本気で有森家を支えなきゃいけないと感じてるという事ですね。

ますます、悲劇のヒロインになってきたなと感じます。

桜子が大人になってきたなとも感じますが。

5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第71話
笛姉ちゃん(寺島しのぶ)が、生徒達に教える最後の授業で伝えた「自分の心だけは裏切らないで。」が凄く心に響きました(泣) 改めて、笛姉ちゃんが良い教師だった事もこの授業で分かっただけに教師をこれで辞めるのがもったいないと感じました。 そして、桜子(宮﨑あおい)が、音楽学校に行くのを辞めてしまう展開も凄く辛くて、こちらも、もったいないなと思ってしまいますが、自分の夢よりも笛姉ちゃんの幸せを大切にした桜子の心情は称えてもいいなと個人的には思います。 後、杏姉ちゃん(井川遥)が釈放されて良かったですね。 冬吾さんのお兄さんの尽力もあってですがとにかく今回、辛い展開が多い中で唯一救われた展...
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4.0
出演者 4.0
ストーリー 4.0
演技 4.0
映像 4.0
純情きらり 第70話

杏姉ちゃん(井川遥)が逮捕されてしまい、必死に釈放してもらえるように尽力する桜子(宮﨑あおい)でしたが、なかなかうまくいかない感じではありました。

冬吾さん(西島秀俊)が、笛姉ちゃん(寺島しのぶ)に宛てた手紙がとにかく泣けた😭

4.5
出演者 4.5
ストーリー 4.5
演技 4.5
映像 4.5
純情きらり 第69話

杏姉ちゃん(井川遥)が最後、逮捕されるという衝撃な展開で終わった今回。

予想するには、こすずさんの元旦那の策略だと思いたいが次回以降どうなるか気になります。

今回、笛姉ちゃん(寺島しのぶ)が教師の職を続けるか冬吾さん(西島秀俊)との結婚を選ぶのかの2択を迫られる展開となり切なかった。

校長先生が正直むかついたが現実を考えるとこの処遇もしょうがないのかな。
 
桜子が自分が音楽学校に行って良いか戸惑うシーンも切なかったです。

5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第68話

冬吾さん(西島秀俊)の左翼運動の逮捕の前科の件で教師を辞めさせられてしまう展開に追い詰められた笛姉ちゃん(寺島しのぶ)。

とにかく切なかったです。

源氏物語を破り捨てられる笛姉ちゃんも見てて辛かった。

4.0
出演者 -.-
ストーリー -.-
演技 -.-
映像 -.-
純情きらり 第67話

遂に桜子(宮﨑あおい)が音楽学校の試験に合格して良かったなと思いました。

ただ、残念だったのは音楽学校の試験でのピアノ演奏のシーンを見せなかった事。

一気に飛んでしまい、惜しいなと感じました。

キヨシ君が、桜子の合格を聞き、はしゃいで喜んでいたのがツボでした(笑)

ラスト、冬吾さん(西島秀俊)が左翼運動で逮捕されていたという前科がある事を笛姉ちゃん(寺島しのぶ)が、西野先生(キムラ緑子)から聞くシーンが衝撃で次回が気になります。

5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第66話

達彦(福士誠治)と桜子(宮﨑あおい)がお互い、自分の道を進んだとしても未練が残っていて切ないなと感じました。

ただ、達彦が「頑張れ!」という言葉を桜子の音楽学校試験を応援する為に神社にお守りとして置いた粋な演出は最高でした。

4.5
出演者 4.5
ストーリー 4.5
演技 4.5
映像 4.5
純情きらり 第65話

冬吾さん(西島秀俊)と笛姉ちゃん(寺島しのぶ)が、正式に結婚する事が決まり、最後にお爺ちゃん(八名信夫)と磯さん(室井滋)の前で正式に発表する2人。

冬吾さんが逃げようとしたのには笑いましたが、その後のお爺ちゃんの暴れっぷりも笑った。

今回は、とにかく、笛姉ちゃんと冬吾さんのラブロマンス展開で進んだ15分間でしたが、二人の接吻シーンは衝撃だったな。

でも良かったです。

二人を後押しする桜子(#宮﨑あおい)も良かったです。

4.0
出演者 4.0
ストーリー 4.0
演技 4.0
映像 4.0
純情きらり 第64話

見ず知らずの人のお産をする、人の良い杏子姉ちゃん(井川遥)。

動じることなくお産を見事成し遂げた杏姉ちゃんがさすがでしたが、その後、見ず知らずの人が芸者だと分かりその後、その旦那が駆け込んできて咄嗟に芸者と逃げる冬吾さんが帰ってこないラストにびっくりでした。

1.5
出演者 1.5
ストーリー 1.5
演技 1.5
映像 1.5
純情きらり 第63話

前回に引き続き、今回もストーリーにのめり込む事ができませんでした。

どうしても、光浦靖子 の訛りが気になってしまって、ドラマに集中できませんでした。

好きな人には申し訳ないが。

最後の冬吾さんと笛姉ちゃんのシーンは良かったですが。

2.0
出演者 2.0
ストーリー 2.0
演技 2.0
映像 2.0
純情きらり 第62話

正直、このドラマをずっと再放送で見てきてから話しについていけなかったのは初めてかも。

光浦靖子 演じる、冬吾の元許嫁の御崎しま子と冬吾(西島秀俊)が吹雪の中、抱き合うシーンは違和感ありまくりで共感できませんでした。

4.0
出演者 5.0
ストーリー 4.0
演技 4.0
映像 4.0
純情きらり 第61話

久々に登場の薫子(松本まりか)。

やっぱ、カワ(・∀・)イイ!!ですが、さすが、記者魂を見せて、冬吾の許嫁の素性を直ぐに暴きました。

ただ、明らかに、ドラマタイトルの 純情きらり に付いてる純情ではない、昼ドラ ぽい展開になっていってびっくり。

正直、当時を見てなかったからここまで61話分、見てきて思うのはこんな激しい展開になるとは思わなくびっくりですが、逆に良い意味で予想外で良いかも。

とにかく、宮﨑あおい の演技が上手いのは確かなんで見てて毎回、安心感あるのは事実です。

5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第60話

2週間ぶりの再放送再開となりましたが、キヨシ君(井坂俊哉)が桜子(宮﨑あおい)に求婚する所で終わりやきもきしてましたが、やはり、桜子は、達彦(福士誠治)の事を想ってるので見事にキヨシ君、玉砕となり彼にとっては残念な結果に。

2週間ぶりに久々に聞いてもナレーションが秀逸なのは変わらずで良かったです。

ラスト、東京に立つ前の桜子と達彦の会話が切なかった(泣)

2人の思い出の回想シーンで流れる劇伴が泣けました(泣)

5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第59話

冬吾さん(西島秀俊)のシーンが今まで以上に多く、笛姉ちゃん(寺島しのぶ)に見せる顔も桜子(宮﨑あおい)に見せる顔もどちらもカッコつけなく彼らしい飄々とした感じなのが魅力的に感じられました。

正直、桜子は、冬吾さんと結ばれても良かったんじゃないかと思いましたが、今後の生活を考えるとまあその選択を選んだら間違いなのでしょうが。

ただ、笛姉ちゃんとね・・・。
 
ラスト、キヨシ君が桜子にアタックしてきましたが、ここで終わるのはやきもきさせるなと思いました。

5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第58話

達彦が、カネさんが見つけた許嫁と一緒にいるのを見て、戸惑う桜子の心情がかなり辛いなと感じた今回。

今回、笛姉ちゃんが、言った、「ピアノを趣味にできないのか」は桜子にとっては聞きたくない言葉だなと感じました。

5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第57話

改めて、OPのアニメーション映像が素晴らしいと今更ながら感じる今作品。

ここだけ毎回見てるだけでも癒されるのが本音ですが、本編も良いとは思うわけで。

今回は、ラスト、達彦が、桜子に「さよなら。」と言った後、急に抱きしめるのがフジテレビ の月9ぽい王道展開になってるなと感じました。

ここ最近は、桜子と達彦のこういうラブロマンスが多くなってきましたが、正直、今の 朝ドラ でキュンキュンしないので再放送でありますが、この作品でキュンキュンできて良かったです。

4.0
出演者 4.0
ストーリー 4.0
演技 4.0
映像 4.0
純情きらり 第56話

達彦と桜子が一緒に喫茶にいる所を外から見るキヨシ君がなんか面白かったです(笑)

笑うシーンではないと思うが。

すっかり、有森家の住人になってしまった冬吾さんですが、笛姉ちゃんの裸体の絵を描いて怒られたのにも笑ってしまいました。

笛姉ちゃん(寺島しのぶ)が、桜子に言った言葉は桜子に覚悟があるかも聞いてた感じはしますね。

確かに、達彦と一緒になる事は、山長の女将になることですからね。

この事もあるしなかなか2人が簡単に結ばれるのは厳しいのかなと感じました。

5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第55話

桜子(宮﨑あおい)、もてもてだなーと感じた今回。

急に、キヨシ君(井坂俊哉)まで桜のお嫁候補に名乗りを上げたし、わざわざ、桜子の実家に来る冬吾さん(西島秀俊)、そして達彦(福士誠治)。

ここは、納得ではありますが。(あおいちゃんだからねww)

5.0
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ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第54話

達彦の父ちゃん(村田雄浩)がついに亡くなってしまい、素直に悲しかったです(泣)

達彦(福士誠治)が悲しんでる中、彼が、意を決して桜子(宮﨑あおい)に今回のラストで言おうとした言葉は何なのか次回が気になります。

今回、印象的だったのは、かねさん(戸田恵子)が桜子(宮﨑あおい)にお通夜に入らないように言ったシーン。

かねさんの気持ちも桜子の気持ちも両方、分からなくもないので複雑な気持ちでした。

桜子もここで拒否しなかったのはヒロインとしては立派かも。

4.5
出演者 4.5
ストーリー 4.5
演技 4.5
映像 4.5
純情きらり 第53話

お父さん(村田雄浩)が危篤と言う知らせを聞きつけ、実家に戻る達彦(福士誠治)。

かねさん(戸田恵子)の叱咤の中でやけくそにピアノ演奏する達彦が印象的でした。

最後、桜子と再会した時にきつく突き放すのは分かるな。

桜子も空気読まないと。

5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第52話

西園寺先生が作曲した、「皇国の民」を演奏する秋山さん(半海一晃)が良かったです。

西園寺先生と秋山さんが再び再会したのも良かったですが、再び絆が生まれた感じなのが良かったです。

ラスト、西園寺先生(長谷川初範)のピアノ演奏と秋山さん(半海一晃)のジャズサックス演奏に乗せて踊るマロニエ荘の住人達が、さながらダンスホールにいるような感覚になりました。

良かったです。

名シーンだったと思います。

5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第51話

西園寺先生(長谷川初範)が、軍歌を書くことを決意したのも達彦と桜子の為に教師の職を退かないためだと考えると凄く切なく感じます。

これも戦争が本格的に動いた時代背景だなと考えると脚本的にちゃんと描いてるなと感じました。

久々に登場の薫子(松本まりか)。

結局彼女が、花岡(相島一之)の画家としての仕事の足枷となった感じでそれがきっかけで冬吾(西島秀俊)と喧嘩するのがなんとも切ないなと感じました。

5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第50話

ラスト、咳き込む西園寺先生(長谷川初範)の姿を見て、これは切ない展開が来るなと察しましたが次回が気になります。

しかし、達彦の父ちゃん(村田雄浩)は優しいな。

浮気癖はどうかと思うが(汗)、達彦(福士誠治)に自分の夢を追えって言ったのがカッコイイし、良い父ちゃんだなと素直に思いました。

達彦の母ちゃんであるかねさん(戸田恵子)の気持ちも分かるが達彦には夢を追ってほしいと自分も思ったので。

4.5
出演者 4.5
ストーリー 4.5
演技 4.5
映像 4.5
純情きらり 第49話

達彦のお母さんである、かねさん(戸田恵子)が上京してきて巻き起こす騒動が面白い15分間でした。

ハツ美ちゃん(たくませいこ)がかねさんの前で勝手に達彦と付き合ってると嘘をついたのが面白かったです(笑)

最後、達彦が桜子と一緒にマロニエ荘にいる事に気付いてしまったかねさん。

次回、どうなるか気になります。

しかし、冬吾さん(西島秀俊)の存在感がかなり出てきて良くなりましたね。

5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第48話

西園寺先生(長谷川初範)が桜子(宮﨑あおい)に即興曲のピアノ演奏を弾けるかをテストしましたが、見事に弾く事ができた桜子の実力はさすがと感じました。

これで桜子が西園寺塾の指導を引き続き受ける事ができ良かったです。

この回で、達彦(福士誠治)と桜子(宮﨑あおい)の距離が縮んでいったのも良かったです。

この辺の恋愛描写は丁寧で近年の #AK朝ドラ と比べてはいけないけどかなり差はあるなと感じました。

やっぱ、主演の演技力の賜物という事もあるでしょうが。

4.5
出演者 4.5
ストーリー 4.5
演技 4.5
映像 4.5
純情きらり 第47話

西園寺先生(長谷川初範)が、ダンス好きだったのはびっくりしました。

桜子を許す展開は甘いと言う意見もあるかと思いますが、このドラマはむしろ許して正解だと思いたいです。

西園寺先生が即興で作ったピアノ曲を弾く事になった桜子。

桜子が西園寺先生にチャンスをもらったきっかけを生かせるのか次回に期待したいです。

しかし、達彦は、桜子の為に本当に献身的に優しくするな。

早く桜子が達彦の思いに気付く事を祈りたいです。

4.5
出演者 4.5
ストーリー 4.5
演技 4.5
映像 4.5
純情きらり 第46話

達彦(福士誠治)が桜子(宮﨑あおい)を抱きしめるシーンで終わったのが、良かったです。

今まで、抑え込んだ気持ちを達彦が爆発させた瞬間だと思いました。
 
しかし、薫子(松本まりか)の出番が多くなってきて嬉しいな。

薫子の笑顔が好きです。

4.0
出演者 4.0
ストーリー 4.0
演技 4.0
映像 4.0
純情きらり 第45話

西園寺先生(長谷川初範)が達彦(福士誠治)に熱心に指導してるのを聞いて嫉妬する桜子(宮﨑あおい)の気持ちは良く分かるな。

実際、西園寺先生が桜子に対してどういう気持ちで指導しているか本心は聞きたいですよね。

そう感じます。

前回、薫子(松本まりか)の口から直道先生(劇団ひとり)が、東京に来てる事を聞いた桜子。

気持ちは複雑な感じですが、意を決して飛び出した桜子。

次回、久々の直道先生との再会がどういう感じになるか凄く気になります。

4.5
出演者 4.5
ストーリー 4.5
演技 4.5
映像 4.5
純情きらり 第44話

久々の薫子の登場に湧きました。

やっぱ、松本まりか の演技は良いな。

声に癒されます。

薫子と桜子が達彦と話してる事に嫉妬してるのか分かりませんが、飛び出してしまった、ハツ美ちゃん(たくませいこ)。

乙女な彼女の達彦に対する恋心が凄く分かります。

5.0
出演者 5.0
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演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第43話

最後の「とうとう、笛子が、桜子の浪人生活を認めてくれました。」のナレーションに素直にジーンときた今回。

おじいちゃん(八名信夫)がマロニエ荘に押しかけて暴れる展開は面白かったですが、笛姉ちゃんが桜子の真っ直ぐな姿勢を見て許した展開は良かった。

後、今まで、桜子(宮﨑あおい)に敵意剥き出しだったマリさん(椋木美羽)が、桜子の味方になってくれたのが素直に嬉しかった(泣)

他のマロニエ荘の住人達も桜子がいない生活を嘆いて必死に笛姉ちゃんとおじいちゃんにお願いするのも良かった(泣)

5.0
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演技 5.0
映像 5.0
純情きらり 第42話

マリさん(椋木美羽)と桜子(宮﨑あおい)がダンスを踊るシーンのバックでサックスを弾く、秋山均(半海一晃)が個人的に良かったな。

本当、今回は、マリさんの色々な表情が見れて神回だなと素直に感じました。

笛姉ちゃん(寺島しのぶ)が桜子と入れ違いでダンスホールに入って騒動に巻き込まれたのは笑ってしまいました。

最後、桜子の前に来て久々に再会した笛姉ちゃん。

次回が凄く気になります。

4.0
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演技 4.0
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純情きらり 第41話

何故に、桜子(宮﨑あおい)が、笛姉ちゃん(寺島しのぶ)にダンスホールに行ってますなんて手紙に書いてしまったのか(笑) 

ちょっと笑ってしまいました。 

しかし、橘マリ役の 椋木美羽 の演技は良いな。

妖艶さと強さが混じっていて好き。

5.0
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映像 5.0
純情きらり 第40話

事件です!!

達彦君(福士誠治)がマロニエ荘に来ちゃいました状態だった今回。

予想通り、達彦に恋心を抱く、ハツ美ちゃん(たくませいこ)が凄く喜んでいましたが、逆に、達彦が来て、煙たい顔をする桜子との対比が面白かったです。

間違いなく、達彦が桜子に恋心を抱いているのは分かりますが、その恋心に気づかない桜子も朝ドラあるあるだなと思いました。

しかし、回を増すごとに、マロニエ荘の住人に愛着が湧いてきました。冬吾(西島秀俊)の存在感もどんどん増してきた感じがします。

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純情きらり 第39話

ジャズの生演奏を聞いて笑顔になり、その後、父との思い出の曲の「#セントルイス・ブルース」の生演奏を聞いて涙を流す桜子が凄く良かったです(泣)
 
ここで父との思い出の曲に重ねてくる演出はかなり良いなと思いました。

後半、良い方は悪いかもですが、バカの様に無性にマリさん(椋木美羽)を助けようと必死になる桜子(宮﨑あおい)。

彼女がむしろ純真無垢な感じで、自分は良いと思いました。

マリさんも桜子に徐々に心を開いてくれれば良いのですが。

5.0
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純情きらり 第38話
正直、ダンスホールで聞くジャズ音楽に乗せて、桜子が、亡くなった父が、ジャズが大好きだった事を思い出し、源一郎(三浦友和)と桜子(宮﨑あおい)との回想シーンが出てくる演出は、素晴らしかったと思います。 冬吾(西島秀俊)が、桜子を励ます形で、ダンスホールに誘ったのもこの演出があったからと考えると深いなと思います。   笛姉ちゃん(寺島しのぶ)に磯さん(室井滋)にお稽古代を援助してもらった事がばれてしまった桜子。 父親の一周忌にも来るなと笛姉ちゃんに言われ、自暴自棄に陥り、ピアノ演奏を弾く音に力が入り込んでしまって、おまけに厳しい事を言われる始末の桜子。 まあ、自業自得で...
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純情きらり 第37話

岩見沢るり子(初音映莉子)が桜子に言った、「貧乏人は音楽家になれない」がきつい一言だが、桜子がいずれ、音楽家になったらこの言葉も思い出となるのかもと思いました。

達彦(福士誠治)が桜子(宮﨑あおい)と偶然再会しましたが、すぐに桜子を心配する所は、この時点で、桜子に思いを馳せているのかなと感じます。

今後、桜子を気にして色々動いていくなら、朝ドラ王道の展開になっていくのかなと思いました。

しかし、マロニエ荘の使用人となった桜子が、スカーレット で川原喜美子(戸田恵梨香)が荒木荘で女中として働いてたのと被る所もあり、朝ドラ ファンとしては色々発見できて面白く見れてます。
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純情きらり 第36話

桜子(宮﨑あおい)が、磯さん(室井滋)にお金は受け取れんと言ったのが純情なヒロインと感じました。

磯さんが、桜子が西園寺先生(長谷川初範)にお稽古してもらう代金を周助さん(中山仁)に頼み、もらうのが桜子の助けになりたいのが凄く出てた。

桜子は、本当にいつか恩返ししないとねって感じますが、桜子の事を応援する人物がいるのが近くにいるのが救いある作品だと感じます。

しかし、宮﨑あおい が働く定食屋に素直に行きたいなと感じた回でもありました。(そこかいww)

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純情きらり 第35話

最後のナレーション通り、家族との絆を自分から切った桜子(宮﨑あおい)。

笛子姉ちゃん(寺島しのぶ)が、野垂れ死んでも知らないって桜子に厳しく言ったのも、桜子の覚悟を内心、察したのかと感じました。

西園寺公麿先生(長谷川初範)に「来年も楽しみにしてる」と言われた事が自分の夢を諦めきれない桜子の心に火をつけたのでしょうが、厳しい事を言うと、約束は一度きり。

守らなかった桜子が笛子姉ちゃんからきつく叱られるのはしょうがないよなと感じた。

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純情きらり 第34話

桜子(宮﨑あおい)が自暴自棄になってしまう表情をさすがの演技力で魅せる宮﨑あおいに感服します。

これだからこそヒロインに感情移入できるのかも。

まあ、マロニエ荘で賭けをしていた住人は許せませんが、冬吾(西島秀俊)との出会いは、桜子にとって今後、重要になっていくのかなと思いました。

正直言うと、まだ冬吾の訛りが慣れてないですが、西島秀俊 の演技力はさすがだと感じました。 

彼の活躍も今後楽しみです。

4.5
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純情きらり 第33話

桜子(宮﨑あおい)の最終試験の結果は見事に不合格。

まあ、正直言って、分かり切ってた事だし、厳しい事を言うと、試験に遅刻したのに試験を受けさせてもらえたのも甘えだったと思うし、もう1回、再トライしてもらえたのも甘えだったと思うし。

ただ、桜子(宮﨑あおい)が、自分の実力を発揮できなかったのがちゃんと分かっていた素振りを試験終了後に落ち込んで見せていたのが、現ヒロインと違ってそこは、しっかりしていて、むしろほっとしたかもしれないです。

「45番はありませんでした。」

「この瞬間、桜子の夢は泡と消えたのです。」

このナレーション、切ないが凄く良かったな。

...

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純情きらり 第32話

これが、TL上で言ってた、桜子の軽率な行動の回だったという事ですね。

確かに、ジャズサックスを聞いて試験の時間を忘れてしまって、おまけに手を怪我してしまったのは軽率な行動だったかなとは思います。
 
ただ、桜子の天真爛漫な姿は彼女らしいちゃらしい。

とにかく次回の33話で桜子が試験に間に合う事を祈るばかりではあります。

今回、マロニエ荘の住人として新たな登場人物も出てきて楽しかったです。

同じ住人である、三浪中のハツ美さん(たくませいこ)の試験結果も気になるんで次回を早く見たい。

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純情きらり 第31話

桜子(宮﨑あおい)と達彦(福士誠治)が東京駅に着いた後に出会った、花岡八州治(相島一之)。

桜子と達彦の2人が荷物を盗まれてしまい、助ける形で紹介した宿が、マロニエ荘という事に。

そこの住人が奇想天外な人達で怪しさ満載でした。

そのマロニエ荘の住人の中でナレーションでも言ってましたが、今後、桜子の人生に多く関わる事になる、杉冬吾を演じる、西島秀俊 のオーラが凄かったです。

後、桜子の寝姿はどきっとしました。

桜子と達彦が同じ部屋で寝泊まりする姿もどきどきしますね。

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純情きらり 第30話

達彦(福士誠治 )が音楽学校の試験を受ける事をついに了解したかねさん(戸田恵子)。

達彦もかねさんの約束事を受け入れ、無事に解決となって良かったです。
 
達彦のピアノ演奏は、何回聞いても聞き入ってしまうね。福士誠治本人の頑張りも凄いだろうな。

桜子(宮﨑あおい)の音楽学校の試験が近づき、ついに3月になったラストシーン。

予告だけでも上京した桜子に待ち構える展開が色々ありそうだが期待したいです。

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純情きらり 第29話

達彦(福士誠治)のお父さん(村田雄浩)が、達彦に助言した選択を果たして達彦が受け入れるのか気になりましたが、それしか選択は確かにないのかなと感じました。

最初は達彦がライバルという事で敵意剥き出しだった桜子が彼に協力してしまってるのはやっぱ、自ずと彼に好意を持ってきてるのかなと感じました。

しかし、杏子姉ちゃん(井川遥)も桜子と同じく癒されるな。

早く産婆さん姿を見たいです。

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純情きらり 第28話

桜子(宮﨑あおい)が、達彦(福士誠治)のピアノ演奏を聴いて敗北感を感じてしまうのが切ないですが、ここから、桜子と達彦の恋が始まっていくのかと考えるとこの回が大切になっていくのかなと感じました。

しかし、西野先生(キムラ緑子)が、桜子(宮﨑あおい)のためにあえて、桜子のピアノ演奏の実力を信じ、それを試験で引き出す為に簡単な選曲を選んでくれたのは本当、良い先生だなと感じました。

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純情きらり 第27話

「最後は、笑って別れよう。」

この直道先生が桜子に言った言葉が印象的でした。

結局、直道先生は、借金を抱えてしまって、桜子に音楽の道を続けさせるために結婚を白紙した事が分かり、直道先生の優しさが良く出てたなと思いました。

劇団ひとり と 宮﨑あおい の2人がお似合いだっただけに、直道先生と桜子がこれで別れてしまうのは悲しいですが、27話は、この2人の別れのシーンが切なくも心に残る名シーンだったと思います。

神回だったと感じます。

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純情きらり 第26話

ラストシーンで、直道先生(劇団ひとり)の口から桜子(宮﨑あおい)が聞かされた言葉は衝撃の言葉で口があんぐりでしたし、ショックでした。

次の27話が早くも気になりますが、どういう理由で直道先生が結婚を白紙に戻したいのか気になってしょうがない。

今回、河原先生(池田鉄洋)が、杏子姉ちゃん(井川遥)に戻ってきてくれないかと何回もせがまれても毅然とした態度を取った姿は良かったです。そこは、さすが、有森家の住人だなと感じました。

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純情きらり 第25話

桜子(宮﨑あおい)が音楽学校に行けるように色々考え、そして本気で桜子と結婚する本気さが感じられた直道先生(劇団ひとり)。

桜子にとっては直道先生にそこまでしてもらえるのは感無量なんだなと感じました。

「桜子の心は、空高くシャボン玉の様に舞い上がっていました。」の最後のナレーションが印象的でした。

西野先生(キムラ緑子)と笛子姉ちゃん(寺島しのぶ)が桜子が音楽学校に行くのはそう簡単ではない事を厳しくいうのは脚本としてしっかりしてる。

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純情きらり 第24話

最後のナレーションが良かったですね。桜子(宮﨑あおい)にとって直道先生(劇団ひとり)に好きと言ってもらえる事がどんだけ嬉しい事かが良く分かります。まあ、笛子姉ちゃん(寺島しのぶ)の立場からしたら悲恋になるから辛いですが。
しかし杏子姉ちゃん(井川遥)を庇う、有森家が本当良い家族だなと改めて感じました。良い絆ができてるなと素直に感じます。桜子の毅然とした態度も、宮﨑あおい のヒロインとしての存在感として凄く良かった。
久々に素直に涙しまくりな良い回だった。

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純情きらり 第23話

直道先生(劇団ひとり)が、笛子姉ちゃん(寺島しのぶ)とのデートで交際をきっぱり断り、他に好きな人がいるんですと言ったその相手が、桜子(宮﨑あおい)と分かった瞬間、まじで、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!ってなりました。
最初から二人は相思相愛だったという事ですね。今後が俄然、さらに楽しみになりました。
後半は、桜子が杏子姉ちゃんの痣を見て、ショックを受けて、説得して家に連れ帰った展開も熱かったです。最後に来た、亮一(池田鉄洋)。次回がどうなるか気になる。

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純情きらり 第22話

なんか、おじいちゃん(八名信夫)の勘違いぶりに笑ってしまいましたが、勝手に笛子姉ちゃんと直道先生の縁談が進んでしまってる感じがして、桜子(宮﨑あおい)が切なかった(泣)
本当は、桜子と直道先生がうまくいってほしいのにね。
しかし、回を増すごとに、斉藤直道先生が、劇団ひとり 以外は、考えられないなと思うぐらいはまってきたなと感じます。その不器用さや優柔不断さが良い意味で彼に合ってるなと感じたし、適役だなと思いました。

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純情きらり 第21話

桜子(宮﨑あおい)が、直道先生(劇団ひとり)とすっかり相思相愛に見えて、仲の良さが伝わってきました。ただ、おじいちゃん(八名信夫)が桜子と直道先生との恋仲に気づき桜子を問い詰めるシーンで終わったのが次回に続く感じで気になります。
直道先生(劇団ひとり)が、桜子(宮﨑あおい)の楽譜を買い戻した事がすっかり桜子の為を思ってなのが伝わりました。凄く良い人だなと感じました。勇太郎君(松澤傑)と直道先生の本当の兄弟じゃないけど兄弟に見える感じも良かったです。

5.0
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純情きらり 第20話

直道先生(劇団ひとり)にすっかり恋に落ちてしまい、乙女になる、桜子が可愛かったです。しかし、直道先生が大切にしていたレコードを壊してしまい、しょげてしまった桜子が切なかったです。
西野先生(キムラ縁子)にも心を見透かされ、レッスンを一時、辞めるように言われ、桜子にとってはついてない連鎖が続くようになりましたが、桜子にはめげないでがんばってほしいです。しかし、今回は最後のナレーションが切なくも良かったです。

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純情きらり 第19話

ラスト、桜子(宮﨑あおい)が、亮一(池田鉄洋)に対して、ムッとした顔が印象的でしたが、次回の20話で桜子と亮一がどう対峙していくかが気になります。
ツボを直道先生が割ってしまった件も含め、亮一がどう動くかも気になります。
すっかり、直道先生(劇団ひとり)が、有森家の女性陣に気に入られているのは良かったですね。桜子だけでなく、笛子姉ちゃんも直道先生に好意を持ってる感じがしてなんか今後、三角関係もありそうでそこも気になります。

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純情きらり

主人公がとてもひたむきでまじめな女性で、とても素敵なドラマでした。彼女の一生懸命さ、健気さに心を打たれました。戦中、戦後の激動の中、色々な苦労があっても、音楽への情熱を忘れず、生きていく。そのなかで様々な人々と出会い成長していく彼女を応援してしまい、最後まで楽しみに見ていました。

5.0
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純情きらり 第18話

ついに、直道先生(劇団ひとり)に好意を持つようになった、桜子(宮﨑あおい)。次回から桜子と直道先生の恋模様が進んでいくのかなと感じます。きっかけは、薫子を助けた行為からではありますが、徐々に距離が縮んでいくのが良いですね。
今回、久々に、達彦君(福士誠治)の話も出て来たのが良かったです。桜子と同じく音楽に興味を持ちつつも親に反対されるのが似てますが、桜子は認められつつあるから、そこが変わってしまったよね。
しかし、薫子(松本まりか)と桜子の友情は泣けた。

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4.5
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純情きらり 第17話

ついに、笛子姉ちゃん(寺島しのぶ)が、桜子(宮﨑あおい)が音楽学校の試験を受ける事を許してくれて良かったです。西野先生(キムラ緑子)が、桜子の実力を認めて本格的に特訓を初めてくれたのも良かったです。
後半、薫子(松本まりか)がお兄ちゃんの為に掲げた、横断幕の言葉が、波紋を呼ぶことになり、薫子を批難して物を投げたりするのがなんか残念だなと思いましたが、この時代はそうなんだよなと考えたりしました。咄嗟に、薫子を助けた直道先生が良かった。

4.5
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純情きらり 第13話

杏子姉ちゃん(井川遥)と桜子(宮﨑あおい)の姉妹愛が描かれたこの回。本当に絆が強いなと感じました。女学校の先生や笛子先生に邪険に扱われても音楽学校に行くのを諦めない桜子の意志の強さはいつか報われてほしいなと感じます。

5.0
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純情きらり 第12話

お父ちゃん(三浦友和)が、退職金を前借りしてまで、お金を出して桜子(宮﨑あおい )の為に買ったピアノ。本当にお父ちゃんの形見になってしまいましたが、大切に桜子には使ってほしいと思いました。
家族が最後、ピアノの前で涙するシーンが良かった。
お父ちゃんが亡くなった後での食卓で父が好きだった、ジャズの音楽が流れるのがまた涙を誘い、絶妙な間合いで流れるのが脚本として凄いなと感じました。桜子が耐えきれなくなり、部屋に閉じこもるシーンも印象的でした。

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純情きらり 第11話

涙がひたすら出まくって、終始、テレビ画面が見れない状態でした。林檎を食べる有森家のシーンは名シーンで良かったですが、他のお父ちゃんのシーンは全部、辛かった(泣)一瞬、目覚めたと思った父ちゃん(三浦友和)が再び目を瞑り、亡くなるのは切なかった。

5.0
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純情きらり 第10話

次回(11話)を見るのが怖い(泣)
今回、桜子のお父ちゃん(三浦友和)が桜子(宮﨑あおい)の為に身を削ろうとするのが凄く感動しました。
だからこそ、次回、悲しい展開が来るのを覚悟しなきゃいけないのが辛い(泣)

4.5
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純情きらり 第9話

桜子の父ちゃんが、桜子を初めて殴ったシーンは、凄く印象的でした。桜子もびっくりしたのは間違いないでしょうが、それもあえて、桜子を思っての行動だったかもしれません。しかし、反省文を書かなきゃいけないって学生だが大変だなと感じました。

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純情きらり 第8話

新入生の歓迎会で、合唱のピアノ伴奏で、先生に注意されるのを覚悟の上でジャズアレンジで弾いた桜子(宮﨑あおい)の意志の強さは今後に生かされていくんだなと感じた。先生は困っていましたが、生徒や桜子の家族は気に入って手拍子してくれたのは良かった。

4.5
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純情きらり 第7話

西園寺公麿(長谷川初範)に「下手だね、君は。」と言われつつも、桜子(宮﨑あおい)の独学で学んだ根性を認めつつ、名刺を渡したのは今後、運命的な出会いと感じました。
最後、桜子が、音楽学校に行きたいと強く決心するのも西園寺先生の出会いが大きいね。

4.5
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純情きらり 第6話

松本まりか がブレイクしたのが30代になってからなのかな。そう考えるとこの時にその兆しはあったのかと思うぐらい、薫子がはまってました。10代の当時から特徴ある声で印象的でした。今回、再放送見て良かったと思うのが彼女の朝ドラ主演時代を見れた事だな。

5.0
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純情きらり 第5話

桜子(美山加恋)が、お爺ちゃんの家での自身初のピアノの発表会は感動した。まだぎこちなさはあったけど、すでにピアノの素質があるなと感じました。
そして9年経ち、宮﨑あおい に。そのまま成長した感じで違和感が全然ないのが良かったです。

4.0
出演者 4.0
ストーリー 4.0
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純情きらり 第4話

お父さんのお見合い相手も性格が悪くないからこそ、なかなか複雑だなと思いました。桜子が、お父さんと一緒に歌を口ずさむシーンは凄く良かったです。和やかになりました。

4.5
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純情きらり 第3話

お父さんがお見合いをする事に反対な桜子(美山加恋)。そこは、やっぱ、お父さんが大好きだからなのかもしれませんね。桜子が、キヨシ(村瀬継太)に弟の敵として、決闘を申し込む姿は、勇ましいなと思いました。

4.0
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純情きらり 第2話

当時から、声や顔が特徴があり、北乃きい らしさもあり、彼女が演じる笛子が、しっかりした長女で、すでに好感触でした。最後、オルガンを探していた桜子が、父親のお見合い話を聞いてしまいましたが、明日の3話が気になります。
しかし、味噌カツのあだ名を付けられてしまった桜子が可哀そうでした。味噌樽に落ちてここまで広まってしまうのが、逆に怖いなと感じました。
しかし、改めて、初回、2話まで見て、美山加恋 はこの頃から演技がさすがと感じました。

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純情きらり 第1話

味噌樽に落ちた桜子(美山加恋)。初回からヒロインがとんでもない事になっていますが、おてんばな感じのヒロインなんだなと思いました。
父親が、三浦友和 というのが良いですが、その他のキャスティングもグッドで、初回から見ごたえある作品だなと感じた。

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純情きらり 第16話

家出したのではなく、こっそりと学校で明日の試験のため、練習を続けていた桜子(宮﨑あおい)。そこに、直道先生(劇団ひとり)が、タラコのおにぎりを持ってくるのが凄く良いシーンだなと思いました。
西野先生(キムラ緑子)が桜子を認めつつあるのも良いかもね。無事に西野先生から与えられた課題をクリアし、試験で良い結果が出ることを祈りたいです。

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純情きらり 第15話

有森家の下宿人として来た、斉藤直道先生。なんと、劇団ひとり が演じてたとは!!当時を見てたらもっと驚いてたかも。全然違和感なく、不思議な先生を演じていて良かったです。

しかし、杏子姉ちゃんが凄く惨め(泣)河原家の女房として、扱われ方が酷い。
もし、仮に、桜子がこの事を早く知ったら、笛姉ちゃんをすぐに呼んで、離縁させていたのかもな。今後、河原家での杏子姉ちゃんに対する仕打ちが凄い事になりそうだな。それは覚悟して見ないといけないかもですね。

しかし、やっぱ、宮﨑あおい は癒し(^^♪

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純情きらり 第14話

杏子姉ちゃん(井川遥)が嫁いだ先の河原家は案の定、桜子(宮﨑あおい)の悪い予感が的中した感じでした。亮一が冷たくて、これは近い内、離婚するんだろうなと感じました。
しかし、桜子(宮﨑あおい)がおじいちゃん(八名信夫)や笛子姉ちゃん(寺島しのぶ)に反対されても一生懸命に音楽学校の試験の為に健気にピアノ演奏の練習をするのがザ・ヒロインな感じで良かった。

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ストーリー -.-
演技 -.-
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純情きらり 第14話

やっぱり杏子大変だな
息苦しくて精神がやられてしまいそう
学費のことがあるから逃げられないな
ちょっとどうなるか観たくないような

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純情きらり 第13話

杏子、気持ちのない結婚は辛いと思う
妹や弟の為か
気持ちを出す桜子と対照的だね
桜子は西野先生も巻き込む勢いだけど
杏子に味方いないな

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映像 -.-
純情きらり 第12話

姉妹3人、3者3様だな(あと弟)
お母さんの面影があるのが桜子なのか
あらら、亡くなってしまったら家族の生活はどうなるのか
音楽学校はどうなるのか
嫌な予感、杏子はお金のために嫁ぐのだろうか
弟くん、急に家長だと言われてもねえ
退職金でピアノが来た、売れないよな

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演技 -.-
映像 -.-
純情きらり 第10話

源一郎は、学校だけは卒業させたいんだろうな
学校や世間の矛盾をやり過ごすことも必要
桜子にはまだわからない
お父さん、音楽学校にやるためにお金の工面
まだ、守られてるのに いつ気付くのか

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映像 -.-
純情きらり 第9話

時代への同調圧力だね
ジャズは敵国の音楽なんだろうけど
ものが言えなくなるのは、全体主義だから
現代も政権に反対すると叩かれる
学校教育も変わってないし
日本的だね

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演技 -.-
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純情きらり 第8話

発表会で、絶対ジャズやると思った
ヒロイン最強!!
ジャズやったら良妻賢母じゃないの?
杏子の見合い相手、神経質そうで女は家庭タイプだったけど
そういうのが良い時代だったんだな
桜子には無理だな

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ストーリー -.-
演技 -.-
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純情きらり 第7話

いつも人のピアノを弾く桜子
ピアノ弾きたい欲望が強いんだな
「セントルイス・ブルース」を耳コピしてる
西園寺公麿から東京に来たら音楽学校を訪ねろと
無敵の16歳だから、その気になるね

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映像 -.-
純情きらり 第6話

「良妻賢母たれ」
あさが来た でも言われてたけど
反ジャズとは少し違うかもね
アメリカとはいさかい起こしてたから
敵性音楽みたいな、蔑視してたかも
西園寺公麿はドイツ系なんだろうか

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4.0
出演者 -.-
ストーリー -.-
演技 -.-
映像 -.-
純情きらり 第5話

徳次郎、なんでマサのオルガンを手放さないか
桜子はマサの子で、オルガンも喜ぶだろう
でも、マサの唯一の思い出なんだろうか
演奏してみんなで合唱するとマサを思い出せるだろう
結局、オルガン貰ったんだ
あっという間に、成長した

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4.0
出演者 -.-
ストーリー -.-
演技 -.-
映像 -.-
純情きらり 第4話

見合い相手はピアノが弾けて良いなあと思ったけど
源一郎のピアノの思い出はマサしかなくて
桜子の母親もマサしかいない
再婚は無理っぽいな
マサに変わる人はいない

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4.0
出演者 -.-
ストーリー -.-
演技 -.-
映像 -.-
純情きらり 第3話

男の子と決闘したヒロイン、何人いただろうか
アシストが入って勝ったりして(笑)
これが原因で、お父さんが見合いすることになったかな
女の子らしく育てたいと
本人は気にしてないみたいだが

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4.0
出演者 -.-
ストーリー -.-
演技 -.-
映像 -.-
純情きらり 第1話

お転婆な女の子
ヒロインあるあるだな
味噌臭くなるけど、味噌樽は大丈夫か?
大丈夫じゃないみたい
エール に続く八丁味噌で作り手か
昭和3年とか時代は近いが どうなのかな

子役の美山加恋ちゃん
雰囲気や目の輝きが宮崎あおいさんによく似てて
流石ですね
ボッとした主人公より
出る杭であっても健気に頑張る主人公が良いな
朝ドラのスタンダードだったけど
最近はいろんなのがいて好みが別れるよ

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4.8
出演者 4.5
ストーリー 4.5
演技 4.5
映像 4.5
純情きらり

ヒロイン桜子(宮崎あおい)が達彦(福士誠治)が戦争から無事戻ることを健気に待つシーンは、始め姑に気に入られず苦労するから
なおさら、戻ってきた時は泣けた。最後これからやっとピアノを弾いたりできる、しあわせに子供と夫と暮らせる
という矢先に結核で倒れてしまう。最後は生まれた赤ちゃんに触る事ができずスクリーンに映る我が子に手を差し出す場面は
涙が止まらなかった。

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5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 4.5
映像 4.5
純情きらり

ピアノが好きだったので見るようになったドラマだったけど、ストーリーと福士くんのかっこよさにハマってしまったw
宮崎あおいちゃんも透き通った目で本当に可愛くて、毎朝欠かさずに見たくて、朝起きるの苦手だけどこのドラマのおかげで起きられてた!
サウンドトラックも買って未だに聴いてるよ。
私の中で過去最高の朝ドラ。

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