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Dr.HOUSE シーズン8 1話〜22話のあらすじ、放送時間、出演者、脚本家、主題歌、原作、Dr.HOUSE シーズン8が見られる動画配信サイトの情報を掲載。 Dr.HOUSE シーズン8の口コミ(口コミ)・感想・評価を投稿する事ができます。

Dr.HOUSE シーズン8

Dr.HOUSE シーズン8

3.6
(19件の口コミ)
出演者 3.9
ストーリー 3.6
演技 3.8
映像 3.5
(19件の口コミ)
海外ドラマ
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Dr.HOUSE シーズン8のあらすじ

無愛想で毒舌家、白衣も着ない問題児の医師・ハウス。しかし、彼は天才的な頭脳を持つ診断医として、ほかの医師達が解明できないさまざまな難病の原因や治療方法を、独自の視点で解明していく。

話数

最新口コミ

4.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 4.0
Dr.HOUSE シーズン8 第22話

このドラマで、Dr.ハウスというキャラクターがなによりも魅力的です。

高名な天才診断医だが、それ以外は子ども以下で周りに迷惑かけまくり。

さらに天性の洞察力を駆使して、人の秘密をどこまでもとことん暴いていく。

「すべての人間は嘘をつく」が座右の銘で、患者との接触を避け、検査はスタッフに丸投げ。

周りを振り回し、横紙破りをしまくりながら、瀕死の患者を救う。

患者に対しては天使かもしれないが、周囲の人にはほぼ悪魔的存在。

このキャラクターがなんとも言えない楽しみを与えてくれます。

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4.0
出演者 4.0
ストーリー 5.0
演技 4.0
映像 3.6
Dr.HOUSE シーズン8 第22話

医療ドラマですが、従来の手術や権力闘争が主体のドラマとは全く違う切り口です。

主人公のハウスは、他の医者が匙を投げるような原因不明の病気や体調不良を「推理」していきます。

ドラマの中でも何度も言及されるように、シャーロックホームズを意識したつくりになっています。

抜群の頭の切れ味を持ちながら、破滅的でエキセントリックなハウスのキャラクターもホームズそのもの。

意表を突く展開が多く、ネタが豊富でシリーズを重ねても飽きがきません。

4.0
出演者 5.0
ストーリー 4.0
演技 5.0
映像 4.0
Dr.HOUSE シーズン8

日本では馴染みが無い「診断医」という肩書き、私が常々思う調子が悪くなったら何科にいけばいいのか?日本では、窓口が内科になる病院が多いと思いますが、たらい回しにする病院もあります。

ハウス医師は部下とチームを立ち上げ、何の病気が疑われるか討論して仮説・実践を繰り返します。日本にも、こんな一括で診断してもらえる制度があればいいなぁと思える作品です。

5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 3.5
Dr.HOUSE シーズン8

主人公のハウスが天才だけど偏屈すぎる!でも嫌いになれない。なぜなら偏屈の合間に見える人間味が、なんというか愛おしくなるんですよね。

同僚の医師だけにではなく、患者様に対しても「そりゃないよ!」的な言動バンバンするのは爽快です。医療要素よりも人間関係の要素の方が強い印象です。しかし、病名に辿り着く過程は謎解き感覚で見られて基本1話完結なのでスッキリサクッと見られます。

4.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 4.0
Dr.HOUSE シーズン8

タイトルの「ドクターハウス」というのを見て「医者の家?」と思っていたら、「ハウス」という名前の医師のドラマだった。

最初の映像からして医学的なものなので、もしかしたら拒否反応を示す人がいるかも知れない。

実際ストーリーの中で出てくる患者も色々な珍しい病気の変わった症状を示す人が少なくなく、はっきり言って食事中に見たいドラマではない。しかし、一般的な医師達の中でハウスの型破りな診断力というか物事の推察力は際立っていて、一話ごとに解決策を見出す探偵もののような筋立ては面白くてつい見てしまう。

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4.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
Dr.HOUSE シーズン8

生きることを考えさせられるドラマともなっていて、医師と患者との向き合い方もわかりますね。難しい病気を抱えている患者に対してどのようなアプローチがあるのか、必死に考えている医師たちの葛藤に共感してしまいます。時に厳しく向き合うこともありますが、優しさも伝わるので好感が持てます

4.0
出演者 4.0
ストーリー 4.0
演技 3.0
映像 3.6
Dr.HOUSE シーズン8

病院に見放された難病や奇病など一癖ある患者を奇想天外な治療方法で悪態をつきながら治療するハウスが面白いです。さらに徐々にハウスの性格によって徐々にチームの人たちが離れるなどよくある人間関係の悪化といった問題も丁寧に描かれており、終盤には少しずつハウスも変わっていくのが、人間の成長を見てる感じがしてよかったです。

また、基本的に一話完結なので、気軽に見ることができました。

4.5
出演者 4.5
ストーリー 4.0
演技 4.5
映像 4.0
Dr.HOUSE シーズン8

Dr.HOUSEは、ある病院の診断医で、病名とかがわからない患者さんを診察して病名を特定する医師です。

色々な知識がないといけないので、研修医たちには医者としては尊敬されているのですが、

ハウスは変人で偏屈でどうしようもない人なんですね。

患者は嘘をつくといい、直接診察せずに検査ばかりしているし、患者さんの家に行って不法侵入してまで原因を探ろうとするという型破りではあります。

こんな人にも親友がいて、同僚医師のウィルソンとか上司のカディがハウスの陰になり日向になりしてかばっていました。

ともあれ、難しい病気を解明する過程は、けっこう興味深かったですね。

5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
Dr.HOUSE シーズン8

治療が困難な病気を題材としているので、他の医療ドラマよりも見応えがあります。

どのような治療法で患者と向き合うのかや、時には残酷な宣言をしなければならないシーンもあるので本格的な医療ドラマだと感じます。

一方で終始落ち着いた雰囲気のあるドラマとなっているのでゆったりと見ることができます。医療に興味がなくても楽しめます。

5.0
出演者 5.0
ストーリー 5.0
演技 5.0
映像 5.0
Dr.HOUSE シーズン8

患者や病院で働いている職員に厳しいことを言う主人公になりますが、時より見せる優しさに感情移入してしまいます。チームの解散や新チームの結成など、ハウスの独断で様々なことが決まっていくのが面白いです。ハウスに逆らおうとするチームにも見応えがあります。最終的にはチームが成長するので、最後まで応援したくなるドラマです。

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