




相変わらず、今回も良い意味でカオス展開な今作。
三浦獠太 が演じるKabuseの曲調とバンド名が、どう見ても、YOASOBI を思わせる感じで喧嘩売ってるのかと思ってしまった(;^_^A
おしゃモグラフィーには、爆笑(笑)
矢作穂香 の顔芸がやっぱ凄い。
真鱈井(今井翼)の実家が由緒ある山梨のお寺!!たしかに寺っぽい苗字。しっくり来ますね。お寺の住職が着る袈裟も着こなしていましたし、落ち着いた感じも寺の子っぽい。そんなお寺にやってきたおしゃ子(矢作穂香)。今回も白目時間多めでコメディエンヌ全開!ぶしゃ家たちの落ち武者にとりつかれたおしゃ子が怖かったー(笑)真鱈井の除霊で落ち武者霊は退散。真鱈井のまさかの恋のお相手・おしゃ子の守護霊様!斜め上過ぎる(笑)その守護霊様は祓わずに残すあたり、真鱈井の腕はかなり高いかも!?やるな!これまでのドラマを見直すと真鱈井がおしゃ子の頭の上の守護霊様に熱い視線を注いでいたのがわかるのかもしれないですね。これ...
今回は自宅がおしゃ家と言い張る愛野我也(松尾諭)が登場。「店長呼べ」「俺を誰だと思ってる」「表に出ろ」とめう江(MEGUMI)の店で大声で怒鳴り散らす我也。家がおしゃれだと言い張る我也の自宅の家におしゃ子(矢作穂香)が訪問!洗練された高級家具が並び、適度な生活感もあって文句のつけようがない「おしゃ家」!だったが、実家暮らしで自宅のインテリアは両親が選んでいたことが発覚。めう江の店で時代遅れの3大ダサワードを連発していた理由が明らかに。その正体は40過ぎても実家に寄生し、甘え放題の「子供部屋おじさん」。我也の部屋は出て来なかったけどたぶんマンガやゲームだらけのTHE子供部屋なんだろうなと。...
おしゃ子(矢作穂香)がまさかの配達業者バズ・リー(曽田陵介)宅へ!!!行きつけの喫茶店店長のめう江さん(MEGUMI)の大の大のお気に入り。これはかなりの裏切り行為!友情より恋を取るおしゃ子は肉食だなあ(笑)下心ありありでバズくんの家に行ってみると、ミコちゃんという彼女が!!裏切られたおしゃ子様は、おもてなし向きの部屋じゃないとキレまくるふたりの思い出、お気に入りのものであふえる愛のディスティニーランドを斬りまくり!!「この家はつっこみどころにあふれている」とこれまでになく白目を剥いて「バカップル歴史記念館」のインテリアを斬りまくる!!まさにホラー!!白目女優・矢作穂香さんの真骨頂!!令...
ホテルに住む男子、「ホテル男子」が流行っているんですか!!情報番組要素もあるおしゃ子。そして超合理的なホテル男子・六田木来のキャラが藤森慎吾にぴったり。非日常をたまに楽しむホテル暮らし。それが毎日、「日常」になると疲れがとれるのかな。。そして気になっていた思い出の品々たちはどうしているのか。。まさか子供の頃からの思い出の品を「NOかけがえ」トランクに詰めて移動。そして3歳から一緒にいるくまのぬいぐるみ・くま吉も連れて。。論破王から化けの皮をはがされて、しょげかえってしまった六田木がちょっとかわいく見えてしまった。これから彼は蔵付きの賃貸マンション、一軒家を借りるのでしょうか。おしゃ子にフ...
今回もツッコミどころ満載の男子がおしゃ子の前に登場!宮沢賢治の小説「雨ニモ負ケズ」を雨やどりしながら読む文豪男子・神保雨蝶。昭和を愛する彼が発する言葉がイチイチ文豪チック(笑)「駄文を書いて飯を食っている」「週末にこの先の公園で言葉と戯れておる」「ふたりで少し湿らせようか」…まさにおしゃが過ぎるんですけどーー!というか、ツッコミどころ満載なんですけどーー!「湿らせようか」のあとに、瓶ビールを公園のベンチでふたりで飲んでたけど。どこから持ってきたのーー!とか。おしゃ子の父が教えるイエーガー家独特の教育がここで役に立ったとは。父から教わった夏目漱石の部屋にあったアイテムや配置を覚えているなん...