初回に比べると、正直、ゴチャゴチャした感じが否めない展開。
ただ、それでも面白かった。
劇場版を観てないので、佐津川愛美 演じる、秦美穂子は、知らなかったのだが、強烈なキャラには感じた(;^_^A
今後も登場しそうな予感。
次回も兎に角、楽しみ。
佐津川愛美ちゃんのキャラ、ヤバいくらいにとんがった女だったな…。
そんなヤバい女に序盤こそ翻弄されたマリコだったけど、最終的にはいつものように真顔と天然パワハラで踏み越えて…じゃなかった、乗り越えていくのだった。
新シリーズ早々の1週休みを挟んだせいか、映画キャラ(前回も書いたけど上映なくて見てないのだ)こそ出てきたけどドラマ科捜研的にはさっそく通常営業に戻ってくれた感じ。
爆発する土門さんも久しぶりに見たような気がするし、映画の準備やらなにやら終わってくれたからか、いつも通りの空気感だったなと。
事件の動機に関してはね~引き継ぎさせないと後任が仕事にならないのは、引き継ぎしないで辞...