まんぷく 56話のあらすじ、放送時間、出演者、脚本家、主題歌、まんぷく が見られる動画配信サイトの情報を掲載。現在1 件の口コミ(レビュー)・感想・評価を見ることが出来ます。

まんぷく 56話

56話 全国放送日2018年12月04日

まんぷく 56話の総合評価
2.6
  • 出演者 2.5
  • ストーリー 2.6
  • 演技 2.6
  • 映像 2.6

まんぷく 56話のあらすじ

手榴弾を隠し持っていたことで、萬平はクーデターを企んだ容疑をかけられる。無実を訴える萬平だったが信じてもらえない。新聞は萬平をクーデターの首謀者として報道し、福子は不安が隠せない。

【まんぷく 56話のみんなの口コミ・感想・評価】

  • まんぷく 第56話

    チャーリー・タナカの名演技!

    3.6
    • 出演者 3.4
    • ストーリー 3.7
    • 演技 3.5
    • 映像 3.6
    続きを読む 進駐軍に捕まってしまった萬平さん(長谷川)たち。
    進駐軍のしつこい取り調べに、みんなかなり精神的にまいっているようです。
    でも、このままではみんな死刑になるかもしれない。
    従業員のみんなも福子さん(安藤)たちも不安でたまりません。

    牢屋の監視人はチャーリー・タナカ(岡崎)。
    大阪弁を話す、日系アメリカ人です。
    チャーリー役をつとめるのはシンガーソングライターの岡崎体育さん。
    みんなに対して、乱暴なことをいいますが、全く憎めないすごくいいキャラです(笑)
    チャーリーは「複雑な家庭環境で育った」という雰囲気が醸し出されて、ちょっと可愛そうな気がします。
    若干、表情がオーバーな気もしますが、そこも岡崎さんの味かもしれませんね!

    そして、取り調べは続きます。
    進駐軍は萬平さんに、事務所の土地を貸したものは誰かと問いますが、萬平さんは言いません。
    ちょうどその頃、その張本人である世良さん(桐谷)と電話で萬平さんが捕まってしまったという話をしていました。
    そしてなんとそこに噂の進駐軍!!世良さんは連行されてしまいます!!
    もうタイミングがいいと言うか、お決まりパターンと言うか・・・(汗)
    ちょっとそんな予感はしてました(笑)

    萬平さん、たちばな塩業の皆に加え、世良さんまでも捕まってしまいましたが、皆の運命はいかに。
    次回の話も見逃せません!
評価をする