




正直言うと、はるがはっきりしない感じで、イマイチだった終わり方であったが、ユウ(神谷健太)の歌声を聞く、はる(馬場ふみか)のシーンは、王道感あって良かった。
ユウの演奏を聞き終わった後、涙する、はるが良かった。
結局、ユウが所属するバンドのメジャーデビューを後押しするのが、まさかの杉崎さん(みひろ)だったのはビックリ。
会長だったのね(笑)
ヨシ(桜田通)と慎太郎(HIROSHI)もラストのはるの語りで、自分の夢を追いかけたみたいで良き。
ただ、3Bの3人が、シェアハウスではると引き続き、住む展開で終わったのは続きを思わせる感じで良かったかも。
しかし、最後まで、麻美さん(八...
3Bの恋人じゃなく、まさに今回から、4Bの恋人 という新しいドラマになった感じ(笑)
まさかはるが、マコトの事を本気で好きになってしまうなんて。
正直、今回は、はるの言動についていけなくなった。
シェアハウスして仲良くなった 3人の立場がないよな(泣)
今回、ユウ(神谷健太)が所属するバンドがデビューできそうな感じになりそうでそこが嬉しい展開。
しかし、EDでジェンガをする4人がほっこりして良かった。
次回、急に出てきたマコトを絡む3BVS新Bのはるを取り合っての恋のバトルがどうなるか期待。