穴窯の提案は八郎だったの?
八郎には不要なのに喜美子を応援するとしても
いつできるかわからん技術を見守る気があるのだろうか
先人がどれだけ苦労したかわからないのに
で穴窯は慶乃川さん、陶芸の妖精だが 亡くなってた
穴窯はあかん 金かかると
前途多難だな
聞き逃しそうになったけど
「電気窯と女房は新しいほうが良いで」
みたいな世の奥さんを敵に回すような事言ってたね
三津を絡めて視聴者を刺激してるんだろうけど
三津は良い子だよ、口は滑るが 百合子の事は口硬い
信作・百合は恋愛ごっこ
長いほうが本人たちも思い出として良いんじゃないかな
子供出来るとそうもいかないし
マツさん。恋文の紙飛行機話良かった
家電しかない時代、長電話できない
ラブレターは毎日の楽しみだったな
超ロングパスの慶乃川さん
チビ喜美子が「お金にならんもんはやらん」
と言ってた陶芸家
今は、お金がかかる穴窯で陶芸を目指すかの分岐点
おしんでも希望の作業場も薪割りが年中行事だった
慶乃川さんみたいに狸になって山に薪拾い行くんだろうか
陶芸の魅力と現実を伝えようとしてる
慶乃川さんにもっと早く会いに行ってやれなかったか
みたいなツイを見てしまって
感想はそれぞれで良いんだけど
ふと自分を考えたら
10歳の時に一日会って草津に引っ越した人の事
覚えてられんな すみません
また出会えたらドラマチックだけど
それも嘘っぽい
想像力が足りないのかな
自分なら言われたら思い出すかなというレベルです
草間さんに叱られて謝りに行った思い出
陶芸なんて夢にも思わなかった頃
記憶の底に眠ってたんじゃないかな
穴窯の件で思い出して火が点いたかも