北川悦吏子の脚本ドラマ

ロングバケーション

4.3
  • 出演者 4.2
  • ストーリー 4.2
  • 演技 4.1
  • 映像 4.1
フジテレビ系 月曜 21:00 〜     21:54
初回 1996年04月15日
最終回 1996年06月24日
出演 木村拓哉 山口智子 竹野内豊 稲森いずみ 松たか子 りょう 森本レオ
脚本 北川悦吏子
主題歌 久保田利伸 with ナオミ・キャンベル 「LA・LA・LA・LOVE SONG」
  • ロングバケーション

    最高のドラマ

    5.0
    • 出演者 4.5
    • ストーリー 5.0
    • 演技 5.0
    • 映像 5.0
    瀬名と南の関係が羨ましいと思ったため
  • ビューティフルライフ~ふたりでいた日々~

    4.3
    • 出演者 4.2
    • ストーリー 4.2
    • 演技 4.1
    • 映像 4.0
    TBSテレビ系 日曜 21:00 〜     21:54
    2000年
    最終回 2000年03月26日
    出演 木村拓哉 常盤貴子 水野美紀 池内博之 渡部篤郎 的場浩司 原千晶
    脚本 北川悦吏子
    主題歌 B'z 「今夜月の見える丘に」
  • ビューティフルライフ~ふたりでいた日々~ 第1話

    俺がお前のバリアフリーになる

    3.5
    • 出演者 3.5
    • ストーリー 3.5
    • 演技 3.5
    • 映像 3.5
    paraviで特別配信してるので、早速視聴!!
    懐かしいし、みんな若いし、、。
    1話目から、名言でるし。

    それにしてもすごく時代を感じる。。。今はバリアフリーの飲食店って珍しくないし、...
    続きを読む paraviで特別配信してるので、早速視聴!!
    懐かしいし、みんな若いし、、。
    1話目から、名言でるし。

    それにしてもすごく時代を感じる。。。今はバリアフリーの飲食店って珍しくないし、タクシーだって車椅子でそのまま乗れる車も走ってる。

    この頃は車椅子で、好きな店に入ることすら拒否されていたなんて。

    ドラマがきっかけで
    “バリアフリー”って言葉が世間に浸透したのかなぁ。

    エンディングのB'zが流れた瞬間、ラストを思い出して涙が。。。。
  • あすなろ白書

    4.2
    • 出演者 4.0
    • ストーリー 3.9
    • 演技 3.9
    • 映像 3.9
    フジテレビ系 月曜 21:00 〜     21:54
    1993年
    最終回 1993年12月20日
    出演 石田ひかり 筒井道隆 鈴木杏樹 木村拓哉 西島秀俊 加賀まりこ 黒沢あすか
    脚本 北川悦吏子
    主題歌 藤井フミヤ 「TRUE LOVE」
    原作 柴門ふみ
  • あすなろ白書

    青春ドラマの名作

    4.7
    • 出演者 5.0
    • ストーリー 4.7
    • 演技 4.7
    • 映像 5.0
    続きを読む 大学生活ってこんな感じなのかぁ~とちょっと憧れながら見ていました。ちょっとレトロな雰囲気もあり、主役二人の普通な感じの恋愛もよかったです。キムタク、これで人気が出たんじゃなかったかなぁ。主役ではないし報われないのだけど、こういう存在が近くにいてくれたら、と女の子は思いますね。
    実は、西島秀俊が一番かっこいいと思っていたのですが、ちょっと変わった役でした^^;
  • 4 愛していると言ってくれ

    4.0
    • 出演者 4.0
    • ストーリー 3.9
    • 演技 3.9
    • 映像 3.6
    TBSテレビ系 金曜 22:00 〜     22:54
    1995年
    最終回 1995年09月22日
    出演 豊川悦司 常盤貴子 岡田浩暉 鈴木蘭々 麻生祐未 塩見三省 余貴美子
    脚本 北川悦吏子
    主題歌 DREAMS COME TRUE 「LOVE LOVE LOVE」
  • 愛していると言ってくれ

    愛し合っているからこそが織り成す物語

    4.0
    • 出演者 4.5
    • ストーリー 4.0
    • 演技 4.0
    • 映像 3.5
    再放送されていたのを鑑賞して、ハマったので完走しました。

    聴覚障がい者である画家と女優を目指す女性が出会い、すれ違っていきながらも愛を深めていく物語。

    繋がりそうなのに、なかなか繋が...
    続きを読む 再放送されていたのを鑑賞して、ハマったので完走しました。

    聴覚障がい者である画家と女優を目指す女性が出会い、すれ違っていきながらも愛を深めていく物語。

    繋がりそうなのに、なかなか繋がらないすれ違いの愛が、お互いの心情も交わってとても丁寧に描かれている。

    本作を鑑賞してると、映画『his』を鑑賞したときと近しい感覚が少しだけあった。

    声を通じて会話をすることができないことが恋愛の足枷になっている、という描写は少なくて、周りの理解もちゃんとある。
    だからあくまでも主題はそこではない。
    逆にそれによって、お互いの愛をより強く認識できるようになっていたし、ちゃんと「二者間の愛ゆえ」にフォーカスしているのがよかった。

    愛しているがゆえに、相手のことを色々と考えてしまって、何かをしようとすることが空回ってしまう。
    愛しているのに、相手のことを信じ切ることができなくて、よくない言動をしてしまう。
    愛し合ってるのに、だからこそ一緒になることに難しさが伴う。
    言葉足らずになってしまうことで起こるすれ違いが切なさを募らせていく。
    そんな恋愛におけるもどかしさが、このドラマには詰まっていた。

    全てが愛することが前提となって起こることであり、それこそがこのドラマのよさだなと感じた。

    愛が深ければ深いほど、その人の存在から受ける感情は、より大きく忘れられないものとなっていく。
    楽しいことはより楽しく感じ、嬉しいことはより嬉しく感じ、悲しいことはより悲しく、寂しいことはより寂しく感じる。

    そしてそういう人との一瞬一瞬は、ずっと心に残る大切でかけがえのないひとときで、そういう特別な日常は、何も特別なことが起こることではなく、日常の中に愛している人の存在があるかで決まってくる。

    誰かを好きになることから遠ざかっていくことで忘れかけている全てのことを、このドラマは思い出させてくれて、改めて愛し合える存在がいることの尊さを感じられる。

    ベタな演出や少し大袈裟な言動も含めて、このドラマには全てがプラスに働いているような気がした。
    ベタなのもこの時代だからこそ生まれたのかなって、やはりこの時代が作り出した今では生まれ得なさそうなベタさは、逆に現代にとってはあまり感じることができない真っ直ぐさが素敵だなと思える。

    意思疎通が今のように簡単にできないからこそ、真正面から伝わってくるものがあったり、一つ一つのやりとりにより心が敏感になることができるのかなと思う。

    豊川悦司と常盤貴子の色気が爆発してる攻めのオープニングもよく、ドリカムの曲が本当にハマりすぎててたまらなかった。
    このドラマそのものなんよね、これは大ヒットするのも超納得!

    矢田亜希子のデビュー作のかなり大袈裟なリアクション強めな演技も、逆に味があってよかった。
    16歳であの威風堂々としてる雰囲気出せるのは凄かった!
    どちらかというと上手じゃない演技に見えるけど、これくらい振り切れてる方が逆によかった。

    「愛してる」と言ってくれでなくて「愛している」と言ってくれなのは、手話だからこそなんだろうなと。
    普通に声に出すと愛してるとなるけど、手話だからこそ愛しているとちゃんと表現することができる。

    紘子は、天真爛漫の中に愛される何かを持っているヒロインとして、常盤貴子が圧倒的な魅力を放っていて、豊川悦司は今も渋くてかっこいいですが、当時あんなにかっこよかったのかってなった。
    常盤貴子ってどちらかというと聡明なイメージを抱いてたけど、お茶目な人柄もとても合ってた!

    あとは健ちゃんね!
    もうよい人すぎてどうにか報われて欲しいと最後まで願ってた。笑
    だからこそ彼を置いてけぼりにしない脚本と演出がよかった。

    ラストの展開はわりと予想外な感じだったけど、余韻が残ってよかったし、あのラストシーンができたのも、ラストの展開があれだったからこそできたことよね。
  • 5 空から降る一億の星

    3.8
    • 出演者 3.8
    • ストーリー 3.7
    • 演技 3.6
    • 映像 3.5
    フジテレビ系 月曜 21:00 〜     21:54
    2002年
    最終回 2002年06月24日
    出演 明石家さんま 木村拓哉 深津絵里 井川遥 柴咲コウ 田山涼成 八嶋智人
    脚本 北川悦吏子
    主題歌 エルヴィス・コステロ 「スマイル」
  • 空から降る一億の星

    原作は日本!最後まで展開が読めない!

    5.0
    • 出演者 5.0
    • ストーリー 5.0
    • 演技 5.0
    • 映像 5.0
    各キャラクターが魅力的です。
    原作が日本のドラマだった事を知ったときは驚きました。
    木村拓哉さんが演じられていた役を、ソ・イングクさんが演じています。
  • 6 半分、青い。

    3.7
    • 出演者 3.9
    • ストーリー 3.5
    • 演技 3.8
    • 映像 3.7
    NHK総合 月〜土曜 08:30 〜     08:45
    初回 2018年04月02日
    最終回 2018年09月29日
    出演 永野芽郁 松雪泰子 中村雅俊 風吹ジュン 滝藤賢一 佐藤健 六角精児
    脚本 北川悦吏子
    主題歌 星野源 「アイデア」
    原作 くらもちふさこ
  • 半分、青い。

    友情のままで

    2.5
    • 出演者 4.0
    • ストーリー 1.5
    • 演技 3.5
    • 映像 3.0
    幼馴染みのままではダメだったのかラストに疑問が残った
  • 7 オレンジデイズ

    3.3
    • 出演者 3.3
    • ストーリー 3.4
    • 演技 3.4
    • 映像 3.0
    TBSテレビ系 日曜 21:00 〜     21:54
    2004年
    最終回 2004年06月20日
    出演 妻夫木聡 柴咲コウ 成宮寛貴 白石美帆 風吹ジュン 瑛太 小西真奈美
    脚本 北川悦吏子
    主題歌 Mr.Children 「Sign」
  • オレンジデイズ

    青春ラブストーリー

    5.0
    • 出演者 5.0
    • ストーリー 5.0
    • 演技 5.0
    • 映像 4.5
    憧れのキャンパスライフを描いている。
    青春あり、恋愛ありで切ないシーンもなける。
  • 8 OverTime オーバー・タイム

    3.0
    • 出演者 2.8
    • ストーリー 2.7
    • 演技 2.7
    • 映像 3.0
    フジテレビ系 月曜 21:00 〜     21:54
    初回 1999年01月04日
    最終回 1999年03月22日
    出演 反町隆史 江角マキコ 木村佳乃 石田ゆり子 椎名桔平 加藤晴彦 西田尚美
    脚本 北川悦吏子
    主題歌 the brilliant green 「そのスピードで」
  • OverTime オーバー・タイム 第4話

    ヤキモチ

    3.5
    • 出演者 3.0
    • ストーリー 5.0
    • 演技 3.0
    • 映像 3.0
    続きを読む 追いかけて来た久我さんに
    「大人のキスってなんですか!?」
    からの大人なキス?の流れ。。。!!

    少女漫画か!!!!

    ベタすぎる・・・!!!

    この、いい大人が
    少女漫画みたいな恋愛しているのが
    最高に良い。。。

    最近こんなドラマ無いよなぁ。。。

  • 9 素顔のままで

    3.0
    • 出演者 3.0
    • ストーリー 2.9
    • 演技 2.9
    • 映像 3.0
    フジテレビ系 月曜 21:00 〜     21:54
    初回 1992年04月13日
    最終回 1992年06月29日
    出演 安田成美 中森明菜 的場浩司 児玉清 東幹久 あめくみちこ 長内美那子
    脚本 北川悦吏子
    主題歌 米米クラブ 「君がいるだけで」
  • 素顔のままで

    90年代大人のメルヘン。

    3.8
    • 出演者 4.0
    • ストーリー 3.5
    • 演技 4.0
    • 映像 4.5
    優等生女優・安田成美が「ギリギリお譲さん」で演じられたドラマだったかな。自称演技派の中森明菜も本業の女優俳優陣の中では、本人も気づかないだろうけどクサイ演技をブッ放していて見ていてちょっと恥ずか... 続きを読む 優等生女優・安田成美が「ギリギリお譲さん」で演じられたドラマだったかな。自称演技派の中森明菜も本業の女優俳優陣の中では、本人も気づかないだろうけどクサイ演技をブッ放していて見ていてちょっと恥ずかしくなるようなくささでしたが、脚本の味わいも含めると一生懸命に作られたドラマだったということがよくわかります。いま、この時代に見たら逆に新鮮かもしれないですね。
  • 10 Love Story

    3.0
    • 出演者 3.0
    • ストーリー 3.0
    • 演技 3.0
    • 映像 3.0
    TBSテレビ系 日曜 21:00 〜     21:54
    初回 2001年04月15日
    最終回 2001年06月24日
    出演 中山美穂 豊川悦司 香取慎吾 優香 加藤晴彦 畑野浩子 小野武彦
    脚本 北川悦吏子
    主題歌 スピッツ 「遥か」
  • Love Story

    ラストが最高すぎる!!!

    3.8
    • 出演者 3.4
    • ストーリー 3.3
    • 演技 3.2
    • 映像 3.3
    続きを読む 新作が2年もかけていない恋愛小説家のトヨエツと
    その編集担当になった中山美穂の
    恋愛ドラマ。しかも脚本は北川悦吏子!!

    恋愛ベタな永瀬先生が
    おでこにチュってしたあと、
    顎クイからのキス!!
    そう、顎クイという言葉がない時代に
    トヨエツは顎クイしてたんですね〜
    不器用な役で、じれったかっただけに
    この最後の振り切ったベタな演出が最高だった。

    “ありきたりなラストね〜”と
    映った人もいるかもしれないけど
    少女漫画大好きな私には
    悶絶するほど大好きなシーン!

  • 2018

    2010

    2004

    2002

    2001

    2000

    1999

    1996

    1995

      愛していると言ってくれ

      4.0
      • 出演者 4.0
      • ストーリー 3.9
      • 演技 3.9
      • 映像 3.6
      TBSテレビ系 金曜 22:00 〜     22:54
      1995年
      最終回 1995年09月22日
      出演 豊川悦司 常盤貴子 岡田浩暉 鈴木蘭々 麻生祐未 塩見三省 余貴美子
      脚本 北川悦吏子
      主題歌 DREAMS COME TRUE 「LOVE LOVE LOVE」
    • 愛していると言ってくれ

      愛し合っているからこそが織り成す物語

      4.0
      • 出演者 4.5
      • ストーリー 4.0
      • 演技 4.0
      • 映像 3.5
      再放送されていたのを鑑賞して、ハマったので完走しました。

      聴覚障がい者である画家と女優を目指す女性が出会い、すれ違っていきながらも愛を深めていく物語。

      繋がりそうなのに、なかなか繋が...
      続きを読む 再放送されていたのを鑑賞して、ハマったので完走しました。

      聴覚障がい者である画家と女優を目指す女性が出会い、すれ違っていきながらも愛を深めていく物語。

      繋がりそうなのに、なかなか繋がらないすれ違いの愛が、お互いの心情も交わってとても丁寧に描かれている。

      本作を鑑賞してると、映画『his』を鑑賞したときと近しい感覚が少しだけあった。

      声を通じて会話をすることができないことが恋愛の足枷になっている、という描写は少なくて、周りの理解もちゃんとある。
      だからあくまでも主題はそこではない。
      逆にそれによって、お互いの愛をより強く認識できるようになっていたし、ちゃんと「二者間の愛ゆえ」にフォーカスしているのがよかった。

      愛しているがゆえに、相手のことを色々と考えてしまって、何かをしようとすることが空回ってしまう。
      愛しているのに、相手のことを信じ切ることができなくて、よくない言動をしてしまう。
      愛し合ってるのに、だからこそ一緒になることに難しさが伴う。
      言葉足らずになってしまうことで起こるすれ違いが切なさを募らせていく。
      そんな恋愛におけるもどかしさが、このドラマには詰まっていた。

      全てが愛することが前提となって起こることであり、それこそがこのドラマのよさだなと感じた。

      愛が深ければ深いほど、その人の存在から受ける感情は、より大きく忘れられないものとなっていく。
      楽しいことはより楽しく感じ、嬉しいことはより嬉しく感じ、悲しいことはより悲しく、寂しいことはより寂しく感じる。

      そしてそういう人との一瞬一瞬は、ずっと心に残る大切でかけがえのないひとときで、そういう特別な日常は、何も特別なことが起こることではなく、日常の中に愛している人の存在があるかで決まってくる。

      誰かを好きになることから遠ざかっていくことで忘れかけている全てのことを、このドラマは思い出させてくれて、改めて愛し合える存在がいることの尊さを感じられる。

      ベタな演出や少し大袈裟な言動も含めて、このドラマには全てがプラスに働いているような気がした。
      ベタなのもこの時代だからこそ生まれたのかなって、やはりこの時代が作り出した今では生まれ得なさそうなベタさは、逆に現代にとってはあまり感じることができない真っ直ぐさが素敵だなと思える。

      意思疎通が今のように簡単にできないからこそ、真正面から伝わってくるものがあったり、一つ一つのやりとりにより心が敏感になることができるのかなと思う。

      豊川悦司と常盤貴子の色気が爆発してる攻めのオープニングもよく、ドリカムの曲が本当にハマりすぎててたまらなかった。
      このドラマそのものなんよね、これは大ヒットするのも超納得!

      矢田亜希子のデビュー作のかなり大袈裟なリアクション強めな演技も、逆に味があってよかった。
      16歳であの威風堂々としてる雰囲気出せるのは凄かった!
      どちらかというと上手じゃない演技に見えるけど、これくらい振り切れてる方が逆によかった。

      「愛してる」と言ってくれでなくて「愛している」と言ってくれなのは、手話だからこそなんだろうなと。
      普通に声に出すと愛してるとなるけど、手話だからこそ愛しているとちゃんと表現することができる。

      紘子は、天真爛漫の中に愛される何かを持っているヒロインとして、常盤貴子が圧倒的な魅力を放っていて、豊川悦司は今も渋くてかっこいいですが、当時あんなにかっこよかったのかってなった。
      常盤貴子ってどちらかというと聡明なイメージを抱いてたけど、お茶目な人柄もとても合ってた!

      あとは健ちゃんね!
      もうよい人すぎてどうにか報われて欲しいと最後まで願ってた。笑
      だからこそ彼を置いてけぼりにしない脚本と演出がよかった。

      ラストの展開はわりと予想外な感じだったけど、余韻が残ってよかったし、あのラストシーンができたのも、ラストの展開があれだったからこそできたことよね。

    1994

    1993

    1992

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